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先週、「南大谷の子供達の為に・・・ 投稿者:匿名 投稿日:2009年 9月19日(土)07時08分1秒」の記事を頂いていました。有り難うございます。
ユニベルマンションとその住民の人に対して、建物撤去の裁判が行われていましたが、最高裁で退けられました。正当な判断が下され、良かったと思います。既に、ユニベルマンションは完売して、その反対派の意図はあらゆる意味で崩壊しました。この時点で全住民が新たなお付き合いをできるように願っています。
とは言え、建設反対、建物撤去を先頭だって主張した立場の人物は、そう簡単には方向転換を図ることはできないでしょう。新たな対立の基盤を寝あっているのかも知れません。
従前から話していましたが、もとより、自分にできることはやらせていただきたいと思っています。法律や条令で対応されるべきこと、地域の住民として対応するべきこと、ささやかでも、自分の役割があるか、一つ一つのケースで考えてまいります。
ご指摘の「会館」という話題は、初めてお聞きしました。現実的には、対立関係にあったものの一方の立場に基づく施設が公設で造られる可能性は極めて低いと思います。それは、ユニベルマンションが完売され、既に多数の住民が入居して町田市民になっており、行政は以前のように、マンション反対派の意向のみで施策を決定していくことには無理が生じるからです。もちろん、こうしたマンション住民の生活をいじすることは、自身の努力も欠かせない時代に入っていると思います。今後も不当なマンション攻撃が続くのであれば、マンション住民自身による自治会設立は必須の課題になると思います。また、地域に溶け込む努力もいくつかの必須事項があるでしょう。
もちろん、そうしたものができるまで、自分にできることは果たそうと思っています。
http://jp.youtube.com/user/yoshidaben
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