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議会は傍聴したことがありませんが、目に浮かぶようです。
議会といわず、あらゆる場面でマンネリや守りの姿勢ばかりが目立つような気がしますよね、確かに「あれはどうなの?」、「これはできないの?」と言うのは簡単で、本当にそれが町民みんなの利益になるのか、財源のことまで考えて言っているの?と疑問な質問をする議員さんもいらっしゃるようですが、可能性を考えることは大事ですよね。
新しい発想、新しい可能性は、自ら求めなければ生まれないですよね、退職間近で、子どもの教育や生活自体にそれほど不安を感じていない世代の考えが町政の中心にあるのは納得できない感じがしますよね〜、かといって自分で何ができるの?と思い巡らすと何も出来ていないことに愕然としてしまいますが。。。
Makoはいつも思います。今ではなくてこれから生きていく子供たちのために何ができるのかと言う発想が私達大人に与えられた宿題ではないかと。。。
う〜ん、ちょっと正義感ぶりましたかね、すいません。
これからも、ときどきここをのぞいて皆さんのご意見などお聞きしたいです。
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