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色について

 投稿者:cap-junメール  投稿日:2005年11月 4日(金)09時41分52秒
  ken owlさんありがとうございます
ベニヤ板の文字や樹脂をぬるとき床にひいた
スーパー袋のロゴが転写したりでボロかくし
の気持ちがありましたがこのままでやる決心が
つきました
ラッカーやペンキでは強度のプラスにはならず
重量が増えるマイナスがあるとゆうことでしょうか
アドバイス感謝いたします
 
 

色について

 投稿者:Ken Owlメール  投稿日:2005年11月 3日(木)21時53分41秒
   私は樹脂は透明のまま、色を付けた事がないのではっきりとした事はわかりませんが、前に樹脂を分けてもらっている工場の社長に色を付けたい場合はどうしたらよいかと訊いたことがあります。
そこの社長の話ですと部分的なものならラッカーで十分と言っていましたが、全体的、つまり船体全てをカラーリングするなら樹脂に顔料を混ぜると言っていました。(樹脂そのものに色を付ける)
色の種類は数種類ありますが、高価だったのを覚えています。
たしか小ビンで3000円~5000円くらいだったと思います。
また、油性のラッカーやペンキですと船底の部分など擦れてはがれてきます。
もっとも、そのつど塗り直せばいいわけですが、破損した時の補修のことを考えると、やはり顔料を使ったほうが良いと思います。
一度樹脂の販売店で相談されてはいかがでしょうか。
 

教えていただけないでしょうか

 投稿者:cap-junメール  投稿日:2005年11月 3日(木)11時38分48秒
  制作中のカナディアンカヌーもあと塗装を残す
ところまできました
今レーザーに乗っていて補修にゲルコートは使用
したことはあります
色を何種類か使いたいのですが油性のペンキでも
よいものか悩んでいます

またまた、お手数をかけすみませんが教えて
いただきたくお願いします
 

昔の思い出

 投稿者:Ken Owlメール  投稿日:2005年11月 1日(火)22時10分59秒
   cap-junさんの書き込みを見ていると、私も子供の頃のなつかしい記憶がよみがえってきました。
私が小学生の頃は、札幌の中央区でも市電の走る西線は、まだ砂利道でした。
藻岩山の麓には沢や池があり、そこでザリガニやドジョウを捕っていました。
冬には藻岩山でスキーをした後、家までスキーを履いたまま滑って帰って来れました。
また、悪ガキどもが「中央区で釣りをしに行く」と言う時には、夜明けと共に竿を持って北海道庁の池にフナ釣りに行ったものです。
もっとも警備員さんが来る一時でしたが、そのスリル感がまたたまりませんでした。
北大植物園もよく行きましたが、小学校の頃は料金を払って入った記憶はありません。
板塀の下を掘り、スルリと入ってクワガタやセミを捕っていました。
そんな札幌も様変わりし、今では家の周りはマンションだらけです。
沢や池もなくなり、蝶やトンボこそ飛んできますが、セミの鳴声はもう何年も家の周りでは聞いていません。
ただ、カミさんの実家が深川市音江町国見の山の中なので、そこへ行くと童心に戻りホッとしています。
やはり自然はそのままがいい。
私もそう思います。
 

赤井川村のことなど

 投稿者:cap-jun  投稿日:2005年11月 1日(火)17時52分17秒
  もう40年も昔の記憶がよみがえりました
中学か高校のころだったと思います
小樽の奥沢の水源池から赤井川に抜ける道
があるとの話をきき友達と2人で徒歩で
出かけました
途中までゆき大きな洞穴の上から滝が落ちている
穴滝というところで引き返しました

ken-owlさんのブログではずいぶん道も整備され
行き易くなっているようですね
今私の住んでいるところは諫早湾を仕切った潮受け
堤防の島原半島側です
堤防を閉めてから潮の流れが変わったり色々変化が
起き水産資源にも影響が出ているようです

なるべくなら自然はそのままにしておくのが良いと
私は思っています
 

地名

 投稿者:cap-junメール  投稿日:2005年10月17日(月)13時46分42秒
  私が知っている国見は大分の国東半島の北端の
国見町と福島県伊達郡の国見町、佐世保の北の
国見山です

私の父のほうは房総半島の九十九里浜で母の
両親(祖父、祖母)はそれぞれ青森と福島です

福島~北海道の線はありそうですね
何代かさかのぼってご先祖様に聞けたら
楽しいですね

私見ですが日本民族が全部ではないにしても
黒潮に乗って西の方から来たとしたらどこかで
つながっているような気がします

ハナのことですが家の中でかっています
2歳ですが体重30㎏で家の消耗はかなりです
最近やっとおさまりましたがあらゆるものを
かじり破壊し又肉、魚はもちろん野菜、果物等
なんでも食べます
請求書を出したいと思うこともあります
 

黒猫

 投稿者:十五島  投稿日:2005年10月16日(日)08時15分17秒
  黒猫のタンゴですね。

ペットを飼っていて、いなくなると、寂しいものです。
新しく、ビビが来て、楽しみが増えたようです。
こども達が巣立ち、夫婦二人だけの生活になると、なおさらです。

我が家のシンノスケは、相変わらず、食事中に私の足を齧りにきます。
猫の気性は、なかなか変わらないようです。
 

国見

 投稿者:Ken Owlメール  投稿日:2005年10月15日(土)21時30分28秒
   国見町という地名を見て、親しみを感じました。
北海道にも国見という地名があります。
実はカミさんの実家が深川市音江町国見というところです。
北海道の地名は先住民族の言葉であるアイヌ語に由来するものと、開拓者や入植者の出身地に由来するものが多いと聞いたことがあります。
ひょっとしてご先祖様は顔見知りだったかも・・・!!
そう思うと楽しいですね。
 

続ベニヤ板ボート

 投稿者:cap-junメール  投稿日:2005年10月12日(水)12時11分59秒
  十五島さんありがとうございます
なにしろ昭和30年代の話でして
ベニヤ板を木工ボンドでくっつけて
ラッカーかなにかを塗っただけの
ボートだったようでした

話は変わりますが当島原も平成の
大合併で昨日(10/11)から
国見町など7町が雲仙市になりました

ken owlさんの黒猫のビビを読ませて
いただきました
猫の目をとおした北海道の自然が感じられ
楽しく読ませていただきました

私の家に2歳になるメスの黒のラブラドールが
います。舟が完成したら家の前の有明海でハナ
(彼女の名前)を乗せキス釣りをするつもりです
ただ干満の差が5~6メーターあり汐の流れが
早く慎重にと考えています
 

ブログ

 投稿者:Ken Owlメール  投稿日:2005年10月10日(月)22時11分3秒
  ブログなるものを作ってみました。
飼い猫の目を通した日常を綴ってみたいと思います。
いつまで続くかわからないけど、最低週一回のペースでは書いていきたい。
そう思っています。
けど・・・。
はたして続くかどうか・・・?

『黒猫ビビのひとり言』
http://ken-owl.blog.ocn.ne.jp/bibi/

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