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私の場合はと言うと

 投稿者:空世  投稿日:2003年 8月 6日(水)17時54分8秒
  キャンバスが舞台ですね。絵もまた一瞬を描くのです。時々ポーズを決めるのに自分を鏡に
映してみる時があります。絵の中の登場人物が生きていないとだめですので、そこは特に
注意します。「舞台では演じるというよりその中で生きている・・一瞬一瞬の命を舞っている・・」その通りだろうと思います。「その儚さが好きです」なんとも、頭が下がります。
私の場合はそれに耐えられなくて、絵にしょうとしているのですから!

「東山魁夷ファミリー美術館」は知りませんでした。東山さんは私も尊敬している画家さんでした。風景画家でしたけれども、品がありました。亡くなった父が同じような顔だったので
特に親しみが持てたのだと思います。ミケランジェロが同じ顔をしていますね!
イタリアに行って判りました。ミケランジェロの顔とされる彫像が教会などに展示されて
いて、それを見て泣いたものでした。イタリアまで来て父に会えるとは思いませんでしたから。
その時は、父が亡くなって一年でしたから!

絵はこれからも、精進します。見ていてくださいね!

 
 

ごきげんよう

 投稿者:勒芳(梨花)  投稿日:2003年 8月 6日(水)14時02分59秒
  同じことをなさってらっしゃるのですね
舞台では演じるというよりその中で生きている・・
一瞬一瞬の命を舞っているのかもしれません
その儚さが好きです
何時か・・観ていただけたら嬉しいです

伊豆高原に「東山魁夷ファミリー美術館」があります
ご存知でしたら・・ごめんなさい
外見はごく普通の二階家です。
その普通の家に絵画や色紙を展示してありました
そんな・・美術館あった・・ということをお伝えしたかったので

空世さまの描かれる女性は
優しさ・・たおやかさ・・そして
凛とした気高さを感じます
 

梨花さんへ

 投稿者:空世  投稿日:2003年 8月 3日(日)23時03分4秒
  HP、見てくれたんですね、ありがとう!

曙の女性も、青春の女性も見る人の心のままに見えるのです。(ちょっと、キザかな!)

とは言っても、作者としての想いはあるのですけれど。
大抵は女性(というより人)への応援歌なのです。
いろいろあるだろうけれど、未来を信じて今を強く生きて欲しいと!
言うなれば、「花」のごとくに!(多分、同じような事をなさっていますね!)
昔、占いの人に「踊りをやりなさい!」と言われて、「何の?」と問返した
記憶があります。
そのうち、貴女のを直接見れると良いですね!何か得られる物があるでしょうね!
まさに、諸行無常ですね!「今を盛りに・・・・!」涙無しには見れないと!
想像出来ます。義経が惚れたように・・・・・!
でも、誰の物でもない物を持った定め、でも、でも、・・・強くね!・・・ね!

 

はじめまして

 投稿者:勒芳(梨花)  投稿日:2003年 8月 3日(日)20時10分33秒
  曙の女性は何を見つめているのでしょう・・
その眼差しの先に何があるのでしょうね

青春の女性は何を感じているのでしょう
今を・・過去を・・そして未来を・・
静かに感じているのでしょうか

絵の優しさに惹かれました

http://homepage1.nifty.com/Oskar-s/index.htm

 

入選

 投稿者:空世  投稿日:2003年 7月25日(金)12時53分22秒
  国内推薦を貰って出展したフランスのル・サロンに入選したからだ。
推薦は貰っていたけれど、搬入は直接フランスでボランティアでなされると聞いて
入選が決まるまで不安であったが余計に嬉しい!
 

出版

 投稿者:空世  投稿日:2003年 7月24日(木)22時28分47秒
  美術館作るより先に、作家活動の全貌というCDと、画集の出版と言う話が舞い込んだ。
CDはどうにか成るけれど、画集の出版はちょっと大変である。金額が金額だけに
スポンサーを探さないと実現が困難な状況である。何時もの事ながら、無一文ではじめる
のだから、沢山の人に協賛してもらわないと実現出来ない。取敢えずは良い原稿を
作ることからはじめた。ラフ原稿は取敢えず出版社に送った。もう少し本の形にして
持って歩こう。これからが、正念場だ。
 

空世美術館!

 投稿者:しゃお  投稿日:2003年 7月 3日(木)01時51分34秒
  ステキ♪ステキ♪((o(*^^*)o))わくわく♪
しゃおは北海道から沖縄までいろんな所に旅してるけど
まだ東北だけは行ったことないのです。
空世美術館ができたら・・・(´▽`)はぁぁ・・♪(うっとり)
どんなだろう・・?(・・*)。。oO(想像図)
 

(無題)

 投稿者:空世  投稿日:2003年 6月 4日(水)18時32分35秒
  私の身体の状態も年毎に弱っていくのを見ると、ここらへんで、梅沢空世美術館を建設しようと
思う。これは、かなり前(20代)から考えていたことであるが、自分の身体に多少不安になった
ので、潮時かなと思う。梅沢記念館というのは、もう実在するので、空世美術館とでも名乗ろうか、今は構想中であるが、とりあえずは、私の田舎に作ろうと思ってはいるが、別に田舎に拘っている訳ではない。どんな美術館にするか、コンセプトは多少考えているけれど、アイデア、場所等でいいものがあれば、参考にしたい。美術館の生き残り作戦も考えないといけないのだろうと思う。私の故郷は、前前の知事中村氏の出た所で隣り村には銭形平次で有名な野村記念館もある。またその隣り町には、画家の橋本八百二氏がいた。ちょっと南に離れるが家の菩提寺のある亀ヶ森の隣り、東和町には万鉄五郎がいたし、美術館も出来ている。わが村からも一人ぐらい変わったものが出てもおかしくはないのでは・・・・・!少し紫波町にでも働きかけてみるか!
ただし、金は無い!でも、造る。その覚悟は出来ている。
 

そうですか。そうですよねッ!!

 投稿者:mikann  投稿日:2003年 4月29日(火)16時02分4秒
   こんにちわッ!
私も、少しマイナス思考だったかも?
 少し今は元気になりつつある身体なので、精神的にも元気がもどってきているようです。
 いろいろとお返事頂けることで、元気になれたのでしょう。
私は、お酒が好きなので機会があったら良いお酒をおくって差し上げたいです。
 毎日のように兄の晩酌に付き合わされているうちに、おいしいお酒を覚えてしまいました。
 空世さんこれからも素敵な絵を描き続けて下さい。
私は、やれるところまで精一杯やってみます。
 この、PCは、私のものではないのでそろそろ書き込みは出来なくなりそうです。
 

mikannさんへ

 投稿者:空世  投稿日:2003年 4月28日(月)20時41分2秒
   そうですね!もう30年ほど前の自画像です。
 
自己表現については皆いろいろ考えるところがあるでしょうからそれはこれでなければならない
ということは無いのです。

例えば「愛の告白」と言っても、特定の人をさして言った訳ではないのですけれど!

それは置いといて、そう、盛岡には沢山のグループ(大抵は教室とかある先生を囲んで共に
制作発表しているとかですけれど)(もちろん団体展の支部展とか、大学生とか、卒業生
の発表もあります。)(その他にも・・・)がありますね!

大抵は絵とか創作作品を「間に置いて」仲良く会話できれば良いというような会が
多いと思うのですが、自分に合った所を探すのも一通り見たり聞いたり・・・後は
出会いかなー! 

斯く言う私もちょっと前まで彩虹社の会員でしたけれど。
個展とか、中央に出すことが忙しくて辞めました。(もちろん仕事も忙しくて)

グループに入るも入らないも、作品発表の場があれば良いと思います。
沢山の人に見てもらえる機会を増やしたいと思うのであれば、グループ展とか
個展とか、展示会とかに(機会あるごとに)出せると良いですね!




 

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