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鶏面相

 投稿者:  投稿日:2010年10月23日(土)12時49分39秒
  コッコ、コッコー!!
コッコ、コッコー!!

富崎さん、あんまり更新していないみたいですが、
お元気ですか?
生きてますか?
 
 

富崎様

 投稿者:キノピオ  投稿日:2009年11月27日(金)15時34分54秒
  友人にこのサイトを教えてもらって先程一通り読みました。
自分の価値観を他人に押し付ける人間が嫌ですので、
富崎さんの文章を読み同感だと感じる箇所は多いですが、
「聖少女に踏み潰されたい」という箇所は全然分からないです。

当方は今30代で、10代の頃より「価値観の押し付け」について考えてきましたが、

二人の人間が居て、

 Aさん:価値観を押し付ける人間  (Aという価値観を持っている)
 Bさん:価値観を押し付けられる人間(Bという価値観を持っている)

だとします。

AさんがBさんに自分の価値観を押し付けるわけですが、

Aさんは、押し付ける側ですから、Aという価値観を持ったままでいられるわけです。
でもBさんは、AさんのAという価値観を、押し付けられるわけですから、
Bという価値観が壊されて、AさんのコピーであるA´になってしまうわけです。

Aさん:A→A (Aという人格のままでいられる)
Bさん:B→A´(Bという人格を捨ててAさんのコピー人間であるA´に成り下がる)

肉食動物が草食動物を捕食する関係に似ていますし、
強者が弱者を支配する構図だと思います。

そして、考え方を押し付けられて支配される側であるBさんが、
自殺を考えた実行したりした時、
Bさんは、「心の病気」「不適応者」ということにされ、
自分の価値観を他人に押し付けて支配する側であるAさんは、
「社会に適応しているまともな人」ということになり、問題にされない。

差別の場合もそうです。

 Aさん : 差別・迫害する側
 Bさん : 差別・迫害される側

Bさんが自殺に踏み切った時、
Bさんは「心の病気」「不適応者」というレッテルを貼られて、治療の対象にされ、
Bさんを自殺に追い込んだ人間であるAさんは、
「社会に適応しているまともな人」ということになり、問題にされない。

「精神科医」と「人権問題の専門家」を比較すると、

① 自殺を考えるBさんに「心の病気」というレッテルを貼り、
  「適応できないBさんに問題がある」と考える傾向が強いのが、
  「精神科医」かもしれない。

② 自殺を考えるBさんを擁護し、
  「Bさんの人権を侵害するAさんに問題がある」と考える傾向が強いのが、
  「人権問題の専門家」かもしれない。

という認識を持っていますが、
日本においては①の傾向の人間が多くて②の傾向の人間が少ない気がします。
なので、「精神医学」は日本の風土に合うような気がしますし、
同和問題等の「人権問題の専門家」は、自殺を余り責めないですし、
良かれ悪しかれ日本の風土に会わないような気が、昔からしていました。

かなり長くなってしまい申し訳ありませんが、
最近では余り更新されていないようですが、
どうぞ気長にお続けいただきたいと思います。
 

大学生さんへ

 投稿者:富崎  投稿日:2009年11月23日(月)02時50分5秒
  当サイト開設者の富崎です。書き込みありがとうございました。
実に半年ぶりの訪問者ですね。

開店休業状態とはいえ、
一応自分のサイトなので、定期的に実に来ています。

いまのところ、このサイトの内容の肝心な主張を、より整理したうえで
ニュース番組風の動画にして
youtubeあたりに流そうと考えていますが、
計画しているものを作るには、かなりの金も手間もかかるため、
なかなか実行できずにいます。

それでは。
 

初訪問です。

 投稿者:大学生メール  投稿日:2009年11月11日(水)14時26分27秒
   初めまして。googleで「だめ連」を検索したら3番目くらいにこのサイトの「サブカル言論人批判」のページに引っかかり、全てのページをおもしろく拝読させていただきました。
 私はウェブ上の言論空間には日常的には馴染みがないのですか、生身の空間において日頃から「他者への想像力の欠如」や「自らを反省的に表現することの希少さ」、「言葉の軽視」を痛感しており、富崎さんの発信を支持いたします。サイト閲覧数や掲示板のレスなど、あまり反響がないとのことですが、どうぞ気長にお続けいただきたいと思います。
 簡単ですが、失礼します。
(迷惑メール予防のためメールアドレスのドメインを改変しています。正しくは「@yahoo.co.jp」です。)
 

傷跡

 投稿者:菫のドンちっちメール  投稿日:2009年 4月30日(木)07時41分16秒
   実は大昔までは、自分も富崎勤さんに負けないくらい鶴見済氏に対し好感をもっていたん
ですよ。「生まれて初めて自分の味方の人がいる」と感動したくらいでした。富崎さんはも
うだいぶ昔の話になりますがSTOPJAPのイベントに行きましたか?自分は行きました。鶴見氏のイベントに行ったのはこれだけなんですけど、自分は最後まで静かに鶴見氏の話にずっと耳を傾けていました。例のワタル・ムーブメントのページでその話の内容を活字にしてありますが「カット」されてる部分があるんですよ。その「カット」されてる部分の鶴見氏の話を自分は鵜呑みにしてしまったんですよ。鶴見氏も会場の皆に「嘘」を吹き込もうとして話をした訳じゃないのは自分も百も承知です。鶴見氏本人も「嘘」を「本当の事」だと思い込んでいた様です。自分はこの「嘘」を鵜呑みにし、その後「自殺未遂、絶望、不幸」となりましたが、今は正常な生活が送れるようになりました。自分は鶴見氏に対して
「謝れ!」なんていう気はことさらありません。話を鵜呑みにしてしまった自分にも「責任」があるんですから。その「カット」されてる話は危険なのでここでは止めておきます。あと、STOPJAPの本題だった「原発の危険性」の話も…鶴見氏が最初から「科学の問題」として興味がなかったのなら、最初からそんなイベントを開催して欲しくなかったです。昔の話題になりますが、鶴見氏本人が原発問題を定義しておいて原発問題を否定した(自分は今でもよく覚えています)のも鶴見氏本人なんですから。無責任だと思いました。
 

菫のドンちっちさんへ

 投稿者:富崎  投稿日:2009年 4月25日(土)00時51分21秒
  返事が少し遅くなりましたが、書き込みありがとうございます。

ドンちっちさんが、まだここにいましたら、ぜひ聞きたいです。
>鶴見済なんかねぇ…、真実を暴露してもいいんだけど…、また来ます。
その「真実」とは、なんでしょうか?
なにか知っていることがあるのでしたら、暴露して下さい。

私は鶴見さんを支持していますが、
だからって「鶴見さんに都合の悪いことは言うなぁヽ(`Д´)ノ」なんてことは言いません。
 

もうひとつ、富崎勤 さんへ

 投稿者:菫のドンちっちメール  投稿日:2009年 4月12日(日)23時34分0秒
  自分自身を卑下する事はないと思いますよ。「鶴見済の呪縛」にはまっている印象を感じるんですが(誤解だったらごめんなさい)あんな奴、軽く飛び越えちゃった方が「幸福」だとオレは思うだけど、どうでしょう…。  

小林よしのり、鶴見済も紙一重

 投稿者:菫のドンちっち  投稿日:2009年 4月12日(日)23時12分34秒
  はじめまして。小林よしのり、鶴見済なんてオレから言わせれば紙一重。自分の手に負えない「徳」を相手に押し付けてるだけ。無責任の「極み」。鶴見済なんかねぇ…、真実を暴露してもいいんだけど…、また来ます。  

1月4日投稿補足

 投稿者:似た物親子  投稿日:2009年 1月19日(月)12時09分6秒
  今月号の『創』にわしズム休刊の原因といわれる佐藤優氏の文が掲載されています。
これを読むと小林の考えが手に取るように分かります。
最終号で小林やわしズム編集長(小林は編集長ではない)がどう反論するのか楽しみ。
(まあいつものねじ曲げでしょうけど)
 

トオルさんへ

 投稿者:「清水太郎」メール  投稿日:2009年 1月11日(日)06時16分15秒
  「精神医学」による「国民の心の管理」が強まっているとのご意見、興味深く読ませていただきました。
実は、私は正真正銘の精神障害者(躁鬱病)であり、昨年9月末より本年の年明けまで入院治療を余儀なくされておりました。私のかつての知人にも、鬱病のため自ら命を絶った人もいます。
現在の日本の精神科医療に関する私見ですが、確かに患者を「管理」する側面が強いことは私も感じますが、患者に対する十分なサポートがなされていないのではないか? とも感じます。この問題については、当事者の立場から、これからも考えていかなければなりません。
それから、中島義道さんの件ですが、私は10年ほど中島さんとの関わりがあり、何度も口論をしてきましたが、昨年夏ほどの大喧嘩は初めてでした。現在、中島さんとの関わりはありませんが、私も相当にキレやすいところがあるようですね。ただ、今の私としては、中島さんの本はもう避けたい、というのが正直な気持ちです。
 

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