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ブルックリン・タバナクル・シンガーズと歌おう!全国に向けてメンバー募集中!!

 投稿者:どさんこゴスペル実行委員会  投稿日:2014年 2月15日(土)12時13分10秒
返信・引用
  あの『Total praise』や『My life is in Your hands』の
ブルックリン・タバナクル・シンガーズと一緒に歌える!


2014年5月、札幌で開催される
『北海道・希望のフェスティバル』と、どさんこディレクター陣が
協力して企画されたスペシャル・ワークショップ!!


★★メンバー募集中です★★

お申込は、公式サイト内
『申込フォーム』より。

http://www.dosanko-gospel.jp


※2月末までのお申込で
早割になります。(2000円オフ)

★★★★★★★★★★★★★



3月より全国各地で行われる
事前練習に参加をして
5月8日(木)に札幌で大集結!!

大会直前には、
ブルックリン・タバナクル・シンガーズの皆さんに、
そして全国から集まる豪華ディレクター陣に
リードして頂き、いざステージへ!!

例えニューヨークへ行ったとしても
彼らと一緒に歌う機会はそうありません。
それを日本にいながら経験できる貴重な機会。
日本中から集まるゴスペルファンの皆さんと一緒に体験しませんか?

募集要項・全国練習日程、詳細は
公式サイトhttp://www.dosanko-gospel.jp/(※随時更新中)
でご覧下さい!

http://www.dosanko-gospel.jp/

 
 

ブルックリン・タバナクル・シンガーズと一緒に歌おう!ゴスペルクワイヤーメンバー大募集!!

 投稿者:どさんこゴスペル実行委員会  投稿日:2013年12月31日(火)02時39分25秒
返信・引用
  あの『Total praise』や『My life is in Your hands』の
ブルックリン・タバナクル・シンガーズが来日!

2014年5月に札幌で開催される
『北海道・希望のフェスティバル』と、
どさんこディレクター陣が協力をし企画した
スペシャルゴスペルワークショップを開催します!
上記2曲を含む数曲を、彼らと一緒に歌いませんか?
全国規模で参加メンバーを大募集します!

参加をご希望の方は、
3月より日本各地で行われる事前練習に参加して頂き
5月8日(木)に札幌で大集結!
大会直前リハーサルを
ブルックリン・タバナクル・シンガーズの皆さんにリードして頂き
いざ大会のステージへ!

日本にいながら本場のゴスペルを感じて下さい。
彼らは全米はもとより、世界でもその実力を認められた屈指のグループ。
例えニューヨークへ行ったとしても、一緒に歌える機会はそうありません。
ぜひこの機会に、彼らと、
また日本中のゴスペルファンのみんなと一緒に歌いましょう!

募集要項・全国ワークショップ開催地及び日程等
詳細は公式ホームページ
http://www.dosanko-gospel.jp/(※随時更新中)
をご覧下さい!

いよいよ1月上旬参加申込受付スタート!

http://www.dosanko-gospel.jp/

 

ジャズフェス応援してます

 投稿者:ほたてまん  投稿日:2012年 9月 8日(土)08時55分1秒
返信・引用
  ほたてまんです。ご無沙汰しています。
明日のジャズフェス、頑張ってください。
仕事のため見にいけませんが応援してます。
 

ネイザンメモリアルCD企画について

 投稿者:織内竜生 WSC Iwaki  投稿日:2012年 6月26日(火)22時54分33秒
返信・引用 編集済
  ネイザンのメモリアルCDの制作に向けた計画を立てています。
賛同される方は是非参加をお願いします。

背景
Nathan Ingramが亡くなる直前に作っていた曲があります。
私が企画した"Voice of Fukushima"という福島の声を音楽を通して伝えるというコンセプトのチャリティーコンピレーションCDに、原発事故後も福島の残っているNathanのメッセージを紹介したいと思い依頼した曲でした。その曲の構成やレコーディングの方法、スケジュールについて1月15日にNathanが私の家に来て話し合う予定でした。しかし1月14日に急逝しその曲は幻となりました。
後でベッドサイドに残されたその歌詞が見つかりました。"Why I'm still here"というタイトルで、愛すべき福島、そして日本に沢山いるNathanの音楽のファミリーに対する思いを込めた歌詞でした。
チャリティーCDは3月20日に発売されましたが、Nathanの曲をCDの中で紹介できなかったことが今でも心残りでなりません。幻となった曲をNathanに代わって作り上げWSCのメンバーで演奏出来るようにすることが曲をお願いした私の責任だと思っています。Nathanが福島に、そして日本にどんなメッセージを残したかったのか、私たちがちゃんと形にして伝えたいと思っています。


目的:Nathan Ingramの曲、"Why I'm still here"を完成させる。そしてNathan Ingramに対する追悼曲を集めてメモリアルCDを作り、彼の記憶として残す。

参加対象:この企画に賛同したWSCのメンバー、Nathan Ingramに音楽を通して関わった全てのミュージシャン


曲の内容:日本著作権協会未登録のNathan Ingramの曲(CD化されていない曲)、オリジナルの追悼曲、著作権フリーの曲(スタンダードゴスペル曲など)

レコーディング:参加者各自でレコーディング。 レコーディング費用は各自で負担

著作権:作詞作曲者に帰属する。JASRACへの著作権管理は依頼しない

CD製作費:20万円(マスタリング、プレスなど)

CD料金:1枚1000円

CDプレス:500枚

販売方法:各参加者による直接販売、販売協力店への依頼(主に福島市)、Amazon


参加費:1曲につきCD20枚以上を買い取ることで参加費とする。


収益金の扱い:福島県災害復興寄付金として福島県に寄付をする。

制作スケジュール:曲の音源提出期限は2012年11月15日。11月15~12月5日が手直しのための予備期間。12月5~10日頃にマスタリング。12月15日ごろにプレス会社に依頼。1月10日ごろに完成品が到着。Nathanの命日である2013年1月14日にリリース。


追悼パーティー:曲の演奏をネイザンへ捧げる

その他企画:Fukushima Music walk rallyで"Why I'm still here"やその時点ででき上がっているNathanへの追悼曲を演奏する。


http://web.me.com/oritea3/voice_of_fukushima/Welcome.html

 

定期演奏会告知

 投稿者:松村  投稿日:2012年 5月29日(火)18時10分26秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼いたします。
 私は、東北大学アカペラサークルdel mundoの宣伝担当の松村と申します。
毎年恒例のdel mundo定期演奏会が今年も開催されることが決まりましたので、そのお知らせに参りました。




「東北大学アカペラサークルdel mundo第8回定期演奏会 -colors-」

日時:2012年6月17日?


場所:せんだいメディアテーク


時間:13:30開場

   14:00開演


出演バンド(出演順)
・Jeric Joker
・moldau
・animato
・Dilly-Dally
・Dear
・あゝみちのく
・GREED
・名盤ブレンド




入場:無料



お問い合わせ先: delteien2012@gmail.com




この定期演奏会は普段私達del mundoが毎日練習している成果を外部に発信するためのイベントです。
この定期演奏会に参加するために、サークル内で選考会が行われました。
その厳しい戦いを見事勝ち抜いた8バンドが最高のパフォーマンスを披露いたします。
是非、お気軽に足をお運び下さい。

貴重なスペースをありがとうございました。

http://delmundo1999.blog109.fc2.com

 

安らかに

 投稿者:かぜまま  投稿日:2012年 1月22日(日)02時22分41秒
返信・引用
  まだ中学生だった息子を仲間に入れてくださったWSCSの皆さん、
そうしてネイザン、本当にありがとうございました。
歌うことの楽しさ、素晴らしさをたくさん教わりました。
受験で少し離れていましたが、文化祭を抜け出しジャズフェスに行き、
12月のクリスマスコンサートでもネイザンと皆さんの楽しそうなステージを聞き、
最後のアンコールに一緒に歌わせていただき、
「東京に行ってからも、やっぱりネイザンに教わりたい!」と言っていたばかりでした。

この1年、私たちの周りでたくさんの人が亡くなりました。
私の実家は石巻市南浜町。ひとつの街が津波で無残なまでに壊滅しました。
かぜまるを心からかわいがってくれていて、
長期の休みにはずっと一緒に過ごしていた祖父と祖母は津波で亡くなりました。
焼けただれまだ煙がくすぶる街を歩き、ひしゃげで元の形もわからぬスーパーや、
いつも買い物していたコンビニがなくなっていて車が重なってひっくり返っているような、
まだ誰も捜索に入る前の津波注意報が流れているヘリコプターの騒音が響く惨状のなか、
必死で家のあった場所に進み、かぜまると私たちは祖母の遺体を見つけました。
そのショックから立ち直れぬまま、というより現実を受け入れられぬままで今日まできました。
高校からは最高学府の受験を強く勧められており、本人もそちらに向けて着々と準備を進めていましたが、
あの震災が彼に与えた影響はあまりにも大きく、
「天災にはさからえないけれど、人が起こすことによる理不尽な苦しみから女性や子供を救うことはできるのではないのか?」と考え、学校の反対を押し切って、自分は世界に向って出ていきたいと、
志望校を急きょ変えました。
無事に合格しましたが、
震災のショック、進路の悩み苦しみ、病床ではない現場での愛する人の死との直面、
それらから彼を救ってくれたのは、やっぱり音楽でした。
「みんなと一緒に歌いたい、ネイザンと一緒に歌いたい」と、
教わった歌を、お風呂の中で一人で大きな声で歌っていました。

ニコニコはしているけれど、ひとりっこのためか、
人に甘えることがへたくそで、
みなさんと年齢が離れているせいなのか、
あまり交流できないでいるようでしたが、
WSCSのみなさんも、そこで作り出されるハーモニーも、
そうして偉大なる指導者ネイザンのことも大好きでした。
ネイザンが結んでくださった絆も大切にできればと思いますので、
WSCSの仲間として、ネイザンのおかげで結ばれた縁も細々とでも紡いでいけたならばと思いますので
よろしくお願いいたします。

告別式を終えた今夜、
彼はネイザンのカードを見ながら、何かをじっと考えています。

ネイザンと出会えたことに、みなさんと出会えたことに、心から感謝いたします。

http://plaza.rakuten.co.jp/kyonokaze

 

感謝と祈り

 投稿者:ゆかりん  投稿日:2012年 1月21日(土)16時49分58秒
返信・引用
  WSCS設立当初から、数年にわたりお世話になりました。

この度の突然の訃報には、ただただ驚きと淋しさでいっぱいです。

育児が落ち着いたら、きっとまたWSCSの歌声を!と
楽しみにしていただけに、ネイザン先生との突然のお別れが
いまだ信じられずにいます。

「体は大切な楽器だよ」

そういって、開演直前まで舞台袖で縄跳びしていた先生の姿
今も目に焼きついています。

ネイザン先生には、文字どおり「音を楽しむこと」を
「仲間と声と心をあわせる素晴らしさ」を教わりました。

ネイザン先生はじめとするWSCSとの出会いを通じて
素晴らしい仲間、素晴らしい時間に恵まれたことに感謝します。

ネイザン先生、真心をありがとうございました。
神様の御許にて安らかな眠りにつかれますようお祈りします。

そしてWSCの皆様、大切な師への思い・・胸の痛みはいかばかりか
どうか、皆様の上にも神様の慰めがありますように
心からお祈りしてます。

ゆかりん

 

ネイザンへ

 投稿者:のがみん  投稿日:2012年 1月19日(木)00時21分58秒
返信・引用
  16日深夜、ネイザンの訃報を知りました。

震災後、ネイザンやWSCSの皆が無事であることを新・掲示板で確認し、みんなに逢いたい気持ちを押し殺して、今日まで本来任務に専念してきました。・・・が、つらいね。

私ごとながら、3月の異動が見えてきていたので、中途半端に練習に参加するべきではないと思っていましたが、今とっても後悔しています。

もっと、練習に参加すればよかった。もっと一緒の時間を過ごしたかった。ネイザンのお茶目なトークとすてきな笑顔が好きでした。そして何より、音楽に対する情熱が大好きでした。

それなのに、ほんと中途半端な参加ですいませんでした。

通夜又は告別式は、必ず逢いに行きます。そして、安らかに天国へ召されるようみんなと共に祈ります。

ネイザン、WSCメンバーの心に絆と思い出を、日本のみんなに元気と勇気をありがとうございました。

のがみん
 

Nathanに捧ぐ

 投稿者:きぐっつあん  投稿日:2012年 1月16日(月)21時43分38秒
返信・引用
  撮りためたNathanの素顔です。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=_V_MeAK_Fq4

ご冥福をお祈りします。
 

皆さまへ

 投稿者:サチコメール  投稿日:2012年 1月16日(月)01時08分38秒
返信・引用
  2002~2004年の短い間でしたが、WSCSに在籍しておりました、サチコと申します。
本来はブログに投稿すべきですが、一昨年より中国・広州に住んでおりますため、ネットの検閲がかかり、ブログの閲覧自体が不可能となっています。
ですので、こちらに書かせていただきますことをお許し下さい。

先ほど、ネイザンの訃報を目にしました。
大震災を乗り越えられてのジャズフェスやクリコン、皆さまそれぞれに多大なる苦労があったことと思います。(仙台やほかの地域のことが常に気になりながらもメッセージのひとつも書けなかった自分…本当に恥ずかしいです。ごめんなさい)
なのに、ネイザンが突然いなくなってしまったこと…皆さまの悲しみはいかばかりのものか、想像を絶します。

仙台での生活、ネイザンとWSCSのおかげで、本当に楽しくて貴重で、密度の濃い日々でした。
感謝してもしきれないくらいの、たくさんのものを貰いました。

場所は何千㎞も離れていますが、ネイザンが天国でゆっくり休めるよう、皆さまと一緒にお祈りしたいと思います。
また、皆さまの悲しみが一日でも早く癒えますよう、お祈りしています。
乱文、失礼いたしました。
 

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