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LCC函館

 投稿者:ss  投稿日:2018年 4月26日(木)10時22分41秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんにちは。
24日から25日までLCC利用で、函館に行ってきました。(2人で往復12000円)
出発が15時過ぎなので24日は夜景観賞を予定しておりましたが、憎悪の雨で諦めました。ビジネスホテルに泊まったので、夕食は海鮮の店でイクラやウニ、ホタテの盛りだくさんの料理を食べて大満足。しかしこのホテル曜日により夕飯カレーライスのサービスありで、少し頂いた。意外と美味しいのには驚いた。
25日朝から雨足も強く気温も7度と寒いので、松前城を諦めて、高田屋嘉兵衛資料館に行く。館長さんが丁寧にお話をしてくださり、昨年NHKの番組で予備知識はあった物の、良く分かりました。
その後、五稜郭公園に行きました所なんとこの寒さではあるが、桜が2 3分咲きほとんどが桜の木なのでそれはそれは満開の時はーー想像できます。夜さくらの為ぼんぼりも多く満開を待つばかりでしょう。この城は出来た当時も天守閣がない、平城でした。
全容を見る為、五稜郭タワーに登りました。星型が良く分かります。うっすらビンクの桜も見えて、津軽海峡も見えました。

夕方5時30分の飛行機迄時間があるので、海の見える湯川温泉に入りリラックス、この寒い日の温泉はありがたいです。そうね、旅行は良い天気が良いですが、夫婦で行く事に意義があります楽しかったです。
自宅のサクランボの実がなりました。
枝が重みで垂れております。
 
    (Tamuです)  “満開を待つばかりで…”って、函館の桜はこれからが見ごろなのですね。春の五稜郭公園、そして湯川温泉…、いいなぁぁぁぁぁ~。 それにしてもLCC利用の2人で往復12000円って、それもまた(いつものことながら)すごいなぁ。
 …その“2人”って、ご主人との(水入らずの)素敵な旅だったのですね。“夫婦で行く事に意義が…楽しかったです”…それも…とてもいいなぁぁぁぁぁ。

 これからGW本番ですね。…その前半は(全国的に)お天気が良さそうですが…。
 

残雪期の至仏山へ

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2018年 4月25日(水)23時09分10秒
返信・引用
  Tamuさん こんばんは!
3月11日の谷川岳以来、今年は猛烈な花粉に山行きが遠のいていました。やっと花粉症の症状が無くなったのをきっかけに山行きを計画し、昨年7月尾瀬の燧ヶ岳と併せて計画して登頂せず断念した至仏山にやっと登る機会がきました。今年の雪解けが例年と比べ非常に早かったため、4月22日(日)ゴールデンウィーク前の規制のない鳩待峠駐車場へマイカーで行く事が出来、晴天に恵まれた残雪の至仏山を満喫出来ました。今年一番の暑さとなり、山の鼻へ下山する時の照り返しの暑さには参りました。それでも、山の鼻から登ってくるハイカーに比べれば絶景を見渡しながらの下山は天国のように思えました。
そう云えば、篠ちゃんの見事な黒鯛にはビックリです。そうですかTamuさんや私と同じ趣味をお持ちだったのですね!いきなり大型の黒鯛を釣り上げるとは羨ましい限りです。まだまだ腕は確かですね!ここに来て、皆さんの山行き投稿も増えてきて良かったです。

【スケジュールとコース】
自宅1:40-(マイカー)-4:50鳩待峠駐車場   鳩待峠(1,591m)5:10~原見岩付近6:10~オヤマ沢田代付近6:50~小至仏山巻き道7:20~至仏山(2,228m)7:55 大休憩(9:00)~山の鼻(1,409m) 10:20(10:40)~鳩待峠12:10  歩行距離 約11.0km   日帰り湯:片品村営寄居山温泉 「ほっこりの湯」550円

例年、交通規制前のゴールデンウィークの鳩待峠駐車場は、早朝5時に行っても満車状態が多い様子で、ゴールデンウィークの一週間前ならばと期待して深夜に家を出発した。狙い通り駐車場はまだ半分位の空きがあり、早朝からの登山が出来る結果であった。早朝は雪の状態も歩き易いと思い、登りは出来るだけ早い時間にしたいと思っていたので良かった。出発時の気温は6、7℃で少し肌寒かった。登って行く人達は皆アイゼンを装着していたが、僕はアイゼンの効果も薄いと思いアイゼン無しで出発。十分歩けた。オヤマ沢田代を過ぎた辺りから周囲の山々が良く見えるようになってきた。円錐形の燧ヶ岳とその奥に見えるのは会津駒ヶ岳、南面から東面の山々は良く見渡せるようになった。近場の武尊山は荒々しく存在感がある。
最高の天気である。気温も15℃とだいぶ高くなってきた。
小至仏山から至仏山の蛇紋岩の岩山が少し見えているが、まだ雪に覆われた稜線とスカイブルーが見事である。バックカントリーを楽しむ人達が大半で、先行く人たちの姿も元気そうだ。至仏山の山頂が見え、10人程の人達が固まって見える。蛇紋岩の切り立った岩場を回り込んで山頂に到着する。山頂の一角に中国人グループが2張りテント設営し陣取っていた。
妙高方面から3月に登った谷川岳も見える。越後三山はまだ真っ白だった。平ヶ岳から燧ヶ岳、会津駒ヶ岳と全く飽きない。お湯を沸かして旨いコーヒーを飲みながら至福の絶景が時間を忘れさせる。
十分堪能したので、山の鼻へ下山開始。下山路は尻セードの跡が幾つも出来ていた。陽射しが強く、もう雪質はベタベタである。途中、雪が融け木道伝いの所もあった。途中から日影が無く、暑さでバテバテとなる。やっと山の鼻に辿り着くが、この暑い中をこれから登って行く年配女性がルートを訪ねてきた。
頂上には行かないが行ける所まで登ってみると云う。絶対無理をしないようにと云って別れた。
山の鼻で小休憩し、鳩待峠へ戻る。オープンした山の鼻小屋に泊り、尾瀬ヶ原も散策している人も居るようでした。
戸倉から片品村の一帯は「桜が満開」で春の花々が咲き誇っていました。
 
    (Tamuです)  ヒデ坊さん、冬(まだ雪に覆われた稜線)と春(麓の桜が満開)と初夏(暑さでバテバテ)の狭間を歩いた、微妙な季節の微妙な山行報告、ありがとうございます。山は何時でもいいですよねぇぇぇ。
 すぐ近くの麓に鳩待峠などの宿泊施設もあるのに…“山頂の一角に中国人グループが2張りテント設営し陣取っていた。”…、って、なんだろう…? 日本の自然保護運動発祥の地でもある尾瀬…、ビバーク(緊急野営)ならまだしも…ちょっと不安(不穏?)です。
 

臼杵山南峰の少し南、不明”となっている植物の写真

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2018年 4月25日(水)17時58分55秒
返信・引用
  臼杵山南峰の少し南、不明”となっている植物の写真の名前、ミヤマシキミをご教示いただき、ありがとうございました。
私も、図鑑を調べたのですが、赤い実をつけた写真が大きく、花が出ていたのは小さい写真だったので、見過ごしていました。

http://www.geocities.jp/wjbpy577

 
    (Tamuです)  有毒植物なので要注意なのがミヤマシキミ。高尾山にもたくさん生えていることもあり、私にとってはとても特別で恋すべき常緑低木です。この時季(花の時季)、けっこう目立っていますよね。
 

ひさしぶりの山歩き

 投稿者:びー  投稿日:2018年 4月23日(月)21時38分5秒
返信・引用
  Tamuさん こんばんは
昨日 久しぶりに山へ行ってきました 高尾駅から日影沢林道 城山 高尾山四号路 一号路
天気がよく富士山も見えました 緑が綺麗 オオルリ キビタキの囀りを聞きながら気持ちのいい山歩き
おはようございます こんにちは 百回以上言ったと思います 一号路から下りるのは九時過ぎくらい
凄い人でした その凄い混みようの中 野鳥協会のバードウォッチングの教室かなあ
双眼鏡 スコープ カメラを持った人たちが立ち止まり鳥を探してました
何か 気に食わない 文句言おうとも思ったけど
土曜日の夜に 知り合いの人の山歩きの会の反省会のようなのに出て意見言って考えてよと
言われ気の進まない中 出てきました
自力で下りてこれたけど遭難のような事になったそうです
酒も入ってたから言いたい事言って帰ってきたのですが
山歩きは一人は危ないと本気で思っている人がいたり面白かったです
僕から言わせたら大勢の人の方が安全なのは怪我した時 病気になった時 落ちた時だけだと思うのですが
安全と責任を考えたら一人の方が安全だと思うし リーダーがいたらリーダーの意見優先
勝手に帰りますとかしずらいですからね
僕からしたら現地で決めるなんて ルールとか決まりとか作らないのが不思議
どんな決まりがあるのと聞かれたので 僕の山歩きの決まりを話ししてきました
最初から決めてれば それを守るだけ簡単です
雨だったら行かない 雨降ったら戻る 景色見えないなら行かない 気が進まなかったら進まない
12時になったら戻る ただそれだけなんですけどね
土曜日の人達もバードウォッチングの人達も集団の中にいると誰かに注意されたり
言われたりしないと自分で考えられなくなるのかな
保育園の園児の散歩のようでした

そんな事があっても歩いて汗を出すのは気持ちいいのとビールが美味しいです
 
    (Tamuです)  びーさんが城山~高尾山を歩かれた日曜日は、私も高尾山麓にいました。よいお天気で、確かに人がいっぱい出ていましたね。
 団体さんが一ヶ所にかたまって立ち止まって他の人の通行を妨げてしまっている、という場面を私も何度か見ています。自分たち(森林インストラクター)のことを云うようで恥ずかしいのですが…これは公園内での話ですが…ある自然観察会で他の見物客を無視して(通行を邪魔して)参加者に樹木の説明などをしていて、大変ひんしゅくを買ったという事例が割と最近ありまして、森林インストラクター仲間のメーリングリストなどでも注意を喚起する内容の発信が飛び交いました。他山の石…私も気をつけたいです。
 …単独行のほうが、依頼心が無いということもあり、安全面などにも気合が入って、確かに、かえって“安全”かもしれませんね。実践的に考えて。
 

奥多摩 タワ尾根

 投稿者:HA  投稿日:2018年 4月23日(月)21時26分7秒
返信・引用
   先日びーさんが歩かれたタワ尾根へ昨日行ってきました。朝奥多摩駅はすごい数のハイカーでバスは臨時便、増便です。
東日原バス停を9時過ぎ出発。一石山神社の横からきつい登りです。ウトウノ頭のピストンでしたが広い尾根道でヤマザクラ、
 ツツジ、新緑を楽しみました。15時に鍾乳洞の食堂に戻り缶ビールをいただきます。美味し! 帰りも増便が出ました。
 おなじみの山頂標識 アイヌ語という事です。
 
    (Tamuです)  “奥多摩の秘境”ともいわれる奥深い山…、たっぷりと自然に包まれた一日だったのではないかと推察いたします。
このウトウノ頭の絵はどんな絵具で書いてあるのか、2013/09/28にぽとふさんが本BBSに投稿された「ウトウノ頭」の写真と比べても、(5年近くが経っているのに)それほど変化していない(老化していない)ように見えます。不思議な絵ですね。
 

4月21日に荷田子から臼杵山、市道山を歩き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2018年 4月23日(月)17時53分18秒
返信・引用
  去年9月、笹平から市道(イチミチ)山、醍醐丸へ歩いたコースに花が多かったので、春の花を見たいと思い、今回は市道山から臼杵(ウスギ)山、荷田子(ニタゴ)峠へ歩こうと思ったのですが、臼杵山から荷田子峠への下りは歩きにくく、道が分かりにくいと書いたネットの記録を見て、予定を変更し、荷田子から登って笹平に下ることにしました。

時期は、以前Tamuさんが登ったのと同じです。

花は、荷田子から臼杵山の間に多く、チゴユリ、クサイチゴ、キイチゴが沢山咲いていましたが、去年秋の花が多かった市道山から笹平の間は、420M地点の道標の上にはほとんど見られなかったのは不思議でした。

荷田子峠から臼杵山へのぐみ尾根と臼杵山の下りは歩きにくい個所があり、時間は予定したよりもかかりましたが、武蔵五日市駅に朝早く着いて荷田子までタクシーを利用したことにより、バス利用よりも40分余裕が出来たので、笹平からのバス時刻の26分前にバス停に着くことが出来ました。

                                        http://www.geocities.jp/wjbpy577

http://www.geocities.jp/wjbpy577

 
    (Tamuです)  戸倉三山(臼杵山(うすぎさん・842m)、市道山(いちみちやま・795m)、刈寄山(かりよせやま・687m)を全部歩くのはかなり(私には)ハードですが、こんかい都築山人さんが歩かれたのは…刈寄山を端折ることにはなりますが…戸倉三山の醍醐味を充分に味わえそうなコース設定で、とても参考になりました。今回もありがとうございます。
都築山人さんのサイトを拝見いたしました。僭越ながら、“臼杵山南峰の少し南、不明”となっている植物の写真はミヤマシキミではないでしょうか。
 

前日光・地蔵岳

 投稿者:ss  投稿日:2018年 4月23日(月)16時53分48秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんにちは。
21日暑い日に地蔵岳に7人で行きました。本当は夕日岳に行くはずが、時間不足と、メンバーが暑さで参った為又夕日岳のツツジは未だ咲いていないとの事で納得(自分もお疲れ)しての下山でした。車に2台で行ったので、古峰ヶ原湿原分岐の上のほうから歩き始めて、行者岳~大岩山~唐梨子山~ハガタテ~地蔵岳、帰りはハガタテ~古峰ヶ原神社に降りて車の回収です。途中ミツバツツジがちらほら咲いて、落葉樹の見通しの良い登山道を、アツプダウンをしながら登り返します。下山は杉林を歩きました。
それが今年一番の暑さに参り、結果として短縮コースにしました。
帰りに温泉に寄り汗を流してサツパリ気持ちが良かったです。
寒い時季なら歩けたのかもしれない。
再度挑戦してみたいと思います。
地蔵岳
唐梨子岳
 
    (Tamuです)  ssさんたちは南側(古峰ヶ原神社方面)から地蔵岳を周回したのですね。ツツジ類がそれほど咲いていなかったのは残念でしたね。アカヤシオが咲いていてもおかしくない時季ですが、今春は駆け足で過ぎているので、もしかしてもう(アカヤシオは)終わっちゃっているのかも…。なわけないかぁ…。
 私達夫婦はH27年10月末に北側の細尾峠から夕日岳~地蔵岳へ登っています。そのときは登山口は紅葉で、山稜は既に冬枯れでした。
 

クロダイに転向?!

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2018年 4月21日(土)18時51分10秒
返信・引用
   Tamuさんお久しぶりです。
相変らず家庭の事情で山へは行けません・・・
夜なら自由の利く釣りを20年ぶりに清水港へ行って来ました。
 まぐれで42cmのクロダイが掛かりました。1回しか無かった当たりでゲットしました。
釣りに凝っていた時期は年間100枚位釣っていました。昔の釣り場は立入禁止(有刺鉄線)江尻埠頭で試してみました。結果オーライ、ビギナーズラックみたいでした。
 何時か再び山を夢見ています。

 
    (Tamuです)  篠ちゃん、書き込みありがとうございます。とても嬉しいです。
私もなかなか(矢張り家庭の事情で)山へ行けず、悶々とした日々を過ごしています。最近はカズオ・イシグロの短編集などを図書館から借りてきて読んでいます。今は長編の「充たされざる者」の下巻の真ん中くらいで、ウトウトしながらもなんとか読んでいます。

 このクロダイ、1.5kg~2kgくらいかなぁ。すごいなぁ。刺身で美味そう。
私もかつては堤防の夜釣りなどでクロダイを狙ったことが何回もありましたが、カイズ級がちょっと釣れただけでクロダイ級は、なんと、釣り上げたことがありません。私にとってのクロダイは(ヒラマサ同様)幻の魚です。(^_^;)
 

4月13日に高尾山口から中沢峠、峰の薬師、津久井城山を歩き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2018年 4月17日(火)05時44分50秒
返信・引用
  都合の良い日は一日しかなかったのですが、今の季節の淡い緑を見ながら山を歩く機会を逃したくなくて、準備に時間がかからないコースを歩くことにしました。一番の狙いは、4月の中旬、中沢川林道に咲く花を見ることでした。

期待した通り、中沢川林道では、タンポポ、ニリンソウ、タチツボスミレ、ムラサキケマン、セントウソウ、ヤマブキ、ヒメオドリコソウ、アメリカスミレサイシン、ハナダイコン、クサイチゴ、カキオドシ、キランソウ、紫マムシグサ、ハルジオン、ミヤマキケマン、カラスノエンドウ、ノゲシ、セリバヒエンソウ、コスミレ、ミズタビラコ、キツネノボタン、ミツバツチグリ、オニタビラコ、オオイヌノフグリ、シャガの25種、他に栽培されたサクラソウと石楠花が咲いていました。今年は桜の咲くのが早かったからクマガイソウも咲き始めているかと思いましたがまだ蕾でした。ほかに、南尾根では、ホタルカズラ、ヤマツツジ、キイチゴ、ウグイスカズラ、ジュウニヒトエ、ヒトリシズカ、アカネスミレ、ハルリンドウ、ボケなど9種類、峰の薬師経由の下りで、ホウチャクソウ、クサノオウ、津久井城山でヤマルリソウなど、栽培種を除いて全部で37種類の花を見ることが出来ました。

津久井城山は、バス道路にかかる築井公園橋の上の東屋から2時間で往復できました。全体が木に覆われた山でも、頂上からは丹沢方面だけ展望が利きましたが、午後14:45頃で、山の形ははっきり見えませんでした。

                                        http://www.geocities.jp/wjbpy577

http://www.geocities.jp/wjbpy577

 
    (Tamuです)  なかなか面白いコースで歩かれましたね。とても参考になります。距離はけっこうありそうですが、足にやさしそうで、いつか機会があったら是非歩いてみたいと思いました。
春が駆け足で目の前を通り過ぎています。…新緑の美しい季節になりました。
 

Tajimagahara

 投稿者:ls  投稿日:2018年 4月14日(土)09時19分54秒
返信・引用
  There had been a big tree of the azalea in the backyard of my parents’ home, and wild primroses grew around. I liked primroses which bloomed in every spring. The flowers were very pretty. Since the days of a student, I have known that there is the wildlife growth area of primrose in Saitama. The primrose is the prefectural flower. On April 12, I visited the left bank of Arakawa River where I have ever intended to go. Primroses here are the special natural monument as national designation. However, the number decreases very much.
◆Top: Primula sieboldii (Japanese Primrose)
Unlike this, the European primrose makes a yellow flower bloom.

At present a dandelion seen widely is the European species which have been naturalized in Japan.
  Taraxacum officinale (Dandelion), parthenogenesis, triploid.
A very well-known garden weed, also in meadows, disturbed ground and roadsides, with edible leaves, stems with milky juice and large flower heads, whose fruit is the familiar “clock”.
◆Middle: Taraxacum platycarpum (East-Japanese Dandelion)
This was seen in the East Japan with a Japanese peculiar species. We can identify it by watching a calyx. Native species became uncommon while naturalized species grew wild.
◆Bottom: Taraxacum albidum (White-flowering Japanese Dandelion), parthenogenesis, pentaploid.
This was said to be the crossing with the West Japan kind
  Taraxacum japonicum (West-Japanese Dandelion)
and was seen in West Japan. Those are Japanese peculiar species. The person from West Japan seemed to have thought that dandelions make white flowers. The dandelion of white flowers is very occasionally seen in the East Japan too.
 
    (Tamuです)  さいたま市・田島ケ原のサクラソウとニホンタンポポとシロバナタンポポの写真と蘊蓄、ありがとうございます。
 セイヨウタンポポに負けそうだった(セイヨウタンポポに駆逐されてしまうのではないかといわれていた)ニホンタンポポですが、最近、特に他種との競合が激しい野原などではけっこうがんばっているようです。ニホンタンポポが(セイヨウタンポポに比べて)低温に強い、ということにもその一因がありそうです。
 

藤野丘陵・石楯尾山~古峯山 

 投稿者:ss  投稿日:2018年 4月12日(木)21時43分9秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんばんは。
今日12日に藤野丘陵を歩いて来ました。藤野駅~野崎~一本松山~名倉峠~石楯尾神社~分岐~古峯山~藤野駅です。およそ歩行3時間のコースです。

お昼は石楯山頂のテーブルとベンチがあり、扇山方向が開けていて3人で1時間半ほどおしゃべり、山頂は桜が散り、葉桜が丁度良い日よけになり、いつまでもそこに居たい感じ、ここに鐘がある。なんでか?
その下に十二単衣が咲いていた。他に赤いボケや、オレンジのやまツツジも蕾を見せてくれた。
京塚山に行く予定がすれ違った地元の男性のアドバイスにより、展望の良い古峯山へと。
地元の人の言うとおり、古峯山は相模湖方向の展望が良く、陣馬山の頂も良く見えた。

今日は暑いので、舗装された道は遠慮して殆ど山道、それも急登、急降下ありの汗をかいたコースでした。
(女性3人お喋りに丁度良いらくらくハイキングです)

石楯展望台
十二単衣
相模湖方向・古峯山
 
    (Tamuです)  芽生えの新緑の、素敵な(女性3人お喋りに丁度良い…)コースを歩きましたね。ジュウニヒトエは…そういえば暫く(ここ数年)見ていないなぁ…などと、ほんわかとした幾つかの思い出を…やさしく思い出しました。
ssさん、今回もステキな投稿、ありがとうございます。
 

Re: 畦ヶ丸

 投稿者:ss  投稿日:2018年 4月11日(水)09時57分50秒
返信・引用
  > No.3789[元記事へ]

ssさんへのお返事です。

> Tamuさんこんばんは。
> 8日に丹沢の畦ヶ丸に5人で行きました。コースは西丹沢~権現山登山口~善六のタワ~畦ヶ丸~大滝峠上~避難小屋~大滝橋です。途中沢から滝を見に行きましたが、歩行凡そ5時間です。
> 殆どが石がゴロゴロ、尾根は階段で歩きにくかった。おまけに沢を何回も横切ります。
> こちらは下界から比べて春が遅く、やっとミツバツツジがちらほら、ミツマタが多くみられ、他に馬酔木やキブシも見られた。
> 畦ヶ丸山頂で5人で取り立てのタケノコ持参、その美味しい事風味は勿論、とにかく柔らかいんです。勿論仕上げはホツトコーヒーです。小1時間至福の時を過ごす。
>
> 山頂から下山時に、私ストックを出して驚き、なんと先の部分が抜け落ちて無いんです。
> 仕方がないので、安定しない階段や、急降下を気を付けて、幸い登山道は渇いていて何とか転ばないで降りられました。何時体何処で抜けたのか?
>
> 今日は交通機関が長いので温泉はパスして、新松田の小さな店で打ち上げをした。
> 最近にしては、少し長時間、変化に富んだ山に登れて大満足、小田急線では朝早かったので、皆さん静かになりました。
> 畦が丸山頂

SSです。
滝巡りは2回観に行き、最初の滝は40M下棚の滝で、この写真は70Mの本棚の滝です。(善六のタワ分岐から沢に行く)
 
    (Tamuです)  「下棚の滝」と「本棚の滝」…、そのまんまの名称だったのですね。ありがとうございます。
 

GWピンチ

 投稿者:びー  投稿日:2018年 4月10日(火)11時16分18秒
返信・引用
  Tamuさん、こんにちは。
桜を、ゆっくり眺められない間に散ってしまいました。
GWどこへと楽しんでたら、周りが雪の残る山はとか
言い始め楽しみを奪われたような気がして、
行こうと気合が入ってきました。
僕は、ここ数年間はGWのアルプスしか山歩きしていないのに。
普段から歩いていないと、周りには山歩きに興味が無くなったと思われるのかもしれませんね。
けど周りの要求も聞かないとと思い一泊で妥協してもらおうと思います。
土曜日は山へと思い始発に乗っていると雲は黒くなり暴風辞めて多摩川を散歩しました。
Tamuさんとは逆に六郷から下流へ風が猛烈で30分で降参です
写真はセイタカシギとユリカモメです
 
    (Tamuです)  六郷川(多摩川の下流)は、この間久しぶりに歩いてみて改めて感じたのですが、東京都側と神奈川県側との(土手と土手との)距離がけっこうあって、とても広く感じて、解放感がありました。
 1枚目の写真がユリカモメ、でしょうか。この角度の(真正面からの)写真はとても珍しいアングルだと思いました。しかも複数の…しかもタンポポの咲く野原の…。なんか“ふくらすずめ”を連想させるようなふっくらとした可愛らしさです。いいなぁぁぁ~この感じ…。
 GW、気合を入れて、がんばってください。(^_^)/~
 

畦ヶ丸

 投稿者:ss  投稿日:2018年 4月 9日(月)21時12分28秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんばんは。
8日に丹沢の畦ヶ丸に5人で行きました。コースは西丹沢~権現山登山口~善六のタワ~畦ヶ丸~大滝峠上~避難小屋~大滝橋です。途中沢から滝を見に行きましたが、歩行凡そ5時間です。
殆どが石がゴロゴロ、尾根は階段で歩きにくかった。おまけに沢を何回も横切ります。
こちらは下界から比べて春が遅く、やっとミツバツツジがちらほら、ミツマタが多くみられ、他に馬酔木やキブシも見られた。
畦ヶ丸山頂で5人で取り立てのタケノコ持参、その美味しい事風味は勿論、とにかく柔らかいんです。勿論仕上げはホツトコーヒーです。小1時間至福の時を過ごす。

山頂から下山時に、私ストックを出して驚き、なんと先の部分が抜け落ちて無いんです。
仕方がないので、安定しない階段や、急降下を気を付けて、幸い登山道は渇いていて何とか転ばないで降りられました。何時体何処で抜けたのか?

今日は交通機関が長いので温泉はパスして、新松田の小さな店で打ち上げをした。
最近にしては、少し長時間、変化に富んだ山に登れて大満足、小田急線では朝早かったので、皆さん静かになりました。
畦が丸山頂
 
    (Tamuです)  “ストックの先の部分が抜け落ちて…”といった経験は私にも何回かありました。7~8年くらい前まではピンロック式(今や前世紀の遺物?…残念!)をずっと使っていたので、そんなことは一度もありませんでしたが、どうもスクリューロック式にはそんな弱点があるようですね。気をつけたいところです。

 平成20年6月に、今回のssさんと同じコースを私達夫婦は歩いていますが、そのときの山行記録に“下棚沢分岐も本棚沢の分岐も真直ぐに右へ進む。少し寄り道をすれば立派な滝を見ることができるらしいが、なぜかこの大きな分岐では私達はお互いに声を掛けずに、指導標を見て見ぬふりをして直進した。…そう…水は低いほうへ流れるのだ。…”と書きましたが、ssさんたちはちょっと寄り道してその滝を見てきたのですね。すごいなぁ。尊敬します。本当に。…ところで、その滝の名前は何というのかどんな滝だったのか、いまだに分からない私です。写真を拝見して、あぁこういう滝だったんだ~と、思わず頬を緩めた私です。素敵な投稿文と写真、(今回も)ありがとうございます。
 

姫路城と神戸の旅

 投稿者:ss  投稿日:2018年 4月 5日(木)16時29分29秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんにちは。
3日羽田から神戸空港へ、孫と主人と、マイルを使い春休みの旅です。朝が6時半なので家族に羽田まで送ってもらいました。
始めの目的地、姫路城へと思ったっとおりお城は桜が満開?、人が多くてびっくり、(ごった返し)特に外人さんの、ツアーでしょう。それでも新しくなった天守閣は流れていて待ち時間0で入れました。
勿論お花見を楽しんでいる人も多く、お弁当も売り切れ、食堂も30分以上待ち、姫路城の人気は物凄い、お天気も快晴とあらば仕方がない、なんとか屋台で済ませる。遅い昼食後、神戸のホテルに入りました。ホテルはハーバーランドの近く、神戸駅が部屋から見えます。孫はJRの行きかう電車に大喜び、ハーバーランドはイルミネーションも綺麗です。
4日は神戸市内見学、お昼は中華街で食べて、午後は明石海峡クルーズを楽しむ・残念ながら春霞で明石海峡大橋はうっすらしか見えませんでしたが、暖かく甲板に席を取り海から神戸の街を見られて孫も大満足。夕方から雨の予報もジャスト帰り、三宮からポートライナーに乗ったら降り始めて、運が良かった。この時季でないと4年生になる孫とは、一緒に出掛けられないので、3人で初めての1泊の旅行は良い思い出となり大喜びでした。
1枚目 桜の姫路城
2枚目 神戸ハープ園
3枚目 ハーバーランド





関連記事
 
    (Tamuです)  ご主人とお孫さんとの素敵な旅でしたね。お天気にも恵まれて、3枚の写真は何れも絵葉書のような美しさです。特に満開の桜と姫路城のツーショットは、この時季のワンチャンスを見事に捉えましたね。
 私の二人の孫は今春で中学3年生と小学6年生。…もうそろそろ、親離れ・ジジババ離れ…といったところで、そうですね、やっぱりちょっとさびしいような気分です。
 

3月30日に伏馬田城跡、藤野峰山を歩き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2018年 4月 3日(火)05時59分54秒
返信・引用
  峰山(ほかの峰山と区別するために藤野峰山と呼ばれるようで、私も藤野峰山としたが、地図も道標も峰山である)の存在は、昨年2月に名倉金剛山の頂上で標識に書かれていた藤野十五名山をネットで調べるまで知りませんでした。昨年12月、これもネットで見るまで知らなかった京塚山へ行き、登っていない藤野十五名山は峰山だけになっていたので、出かけることにしました。

道志の山脈の東に位置する峰山、石砂山のあたりは交通不便で歩く人も少ないだろうから、道がはっきりしているのかと思っていましたが、石砂山から青根へ続く道は東海自然歩道であり、枝分かれした峰山までは東海自然歩道の範囲に入っているようで、道も道標も整備されていました。峰山から北へ下る道は範囲から外れていると見えて、急傾斜なのに階段もロープもないところがありました。

今年は3月の中旬から気温が高めになって桜の開花が早く、バスで通り過ぎた津久井城山では満開の桜の数の多さに驚きましたが、石砂山へ行った一昨年の4月12日に比べて、野草の花の数は少なく、淡い緑の新芽も出たばかりでした。

今年は飛んでいる花粉の量が特別多いらしく、ヒノキの花粉で鼻水の出方が多い一日でした。







                                        http://www.geocities.jp/wjbpy577

http://www.geocities.jp/wjbpy577

 
    (Tamuです)  伏馬田城跡とか藤野峰山の辺りもなかなかよさそうな処ですね。少し離れた石砂山はギフチョウが見られるとか、そういうのも楽しみですね。私も今すぐにでも行ってみたいのですが、出不精というか家庭の事情というか…ままなりません。
 4月4日現在、高尾山の辺りも芽生えの新緑で(コナラも芽生えています)、パステルカラーのなんとも云えない(ほんわかとした)美しさです。よい季節のひとつがやってきました。
 それにしても今春は季節の移ろいが超早いですね。私的には、例年より2週間近く早いと感じています。
 

多摩川(下流)沿いの桜は十一分咲き

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2018年 3月31日(土)18時11分7秒
返信・引用 編集済
   本日、京浜急行線の六郷土手駅から歩き始めて、多摩川の東京側の土手、つまり六郷橋緑地堤防からガス橋緑地堤防辺りまでを(上着を脱いで)歩いてきました。桜(ソメイヨシノ)は十一分咲きといったところで、散り始めていましたが、まだ充分に見ごろでした。土手沿いにはおなじみの雑草…カラスノエンドウ、ナズナ、(セイヨウ)タンポポ、ホトケノザ、オオイヌノフグリ、シロツメクサ…などが咲いていて、春爛漫です。驚いたのは、所々に群生して咲いているハマダイコンです。昔は、こんなにたくさん咲いていたかなぁ…と思いました。数十年ぶりに多摩川の土手を歩いた私にとってはちょっとしたサプライズで、とても嬉しく観察しました。
 ガス橋緑地堤防の桜並木が切れる辺りから土手を下りて、東急多摩川線の(多摩川駅のひとつ手前の)沼部駅から帰路につきました。暖かくてやわらかいそよ風が…しかし花粉たっぷりの…が吹く、ティッシュが手から離せない散歩でした。

 写真(上):ガス橋緑地堤防の桜並木
 写真(中・下):ハマダイコン(浜大根)アブラナ科ダイコン属の越年草

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

カタクリの里から高尾山口

 投稿者:ss  投稿日:2018年 3月31日(土)09時41分17秒
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  Tamuさんこんにちは。
29日にカタクリの里~草戸山~高尾山口に歩きました。(3時間歩行)
カタクリの里は橋本駅から臨時バスに乗り20分、あまり広くはありませんが、カタクリは満開、イワウチワ、キクサクイチゲ、ミツマタ、ミツバツツジ、ホウキモモ等春の草木が所狭しと咲いておりました。入場料500円ですが、見る価値があります。そこから城山湖を経て桜の花を愛でながら登り草戸山で、お弁当を広げて長いお花見。2時間近く居たので、お天気も良く腕が日焼けになりました。本当に暖かくらくらくハイキングを楽しめました。カメラを忘れたので、画像がないのが残念です。
 
    (Tamuです)  高尾山の付近も春爛漫! 良い季節に良いお天気の日が続いてルンルンですね。これから徐々に新緑の季節です。もう、アウトドアしかないですよね、実際。
 

Cherry Blossoms

 投稿者:ls  投稿日:2018年 3月30日(金)00時11分59秒
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  In Japan spring begins with the cherry blossoms. The cherry trees start blooming all at once and fall all at once. All Someiyoshino cherry trees are grafted trees and have the same gene. The moon which just passed the perigee is big, but we do not notice it. However, everyone know that it reaches a full moon soon. The brown-eared bulbul comes to cherry blossoms. This bird likes honey of blossoms very much. It is about 20 or 30 years ago that a brown-eared bulbul is usually seen in downtown. Unlike the rufous turtledove which came to the town, they are cautious. The brown-eared bulbul is a common bird, but is only around Japan. This bird is very rare for a foreign bird fancier. I saw a gray starling absorbed the honey of cherry blossoms. Japanese white-eyes come to cherry blossoms commonly, but a gray starling and the Japanese great tit occasionally come, too. The gray starling seems to do brood parasitism in a kid; planting one's eggs in another starling's nest. A pair of gray starlings prepared the nest into the shutter box of my home about ten years ago and made child care. It is grand to watch a large flock of gray starlings in winter. The (European) starlings which were not in Japan are expanding the habitation range worldwide.
 
    (Tamuです)  月にサクラ…幻想的な美しさですね。
うちの近所の公園のソメイヨシノの花にも、ヒヨドリがたくさん来ています。…ムクドリは何を食べているのか…地面をひたすらつついています。メジロやシジュウカラを見ることもあります。でもやっぱり、一番多いのはスズメです。食べているのか蜜を吸っているのか…花ごとつまんで食い散らかし(落とし)ます。
 

the lakeside plants

 投稿者:ls  投稿日:2018年 3月27日(火)23時42分2秒
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  Taxodiums (Bald Cypress), Taxodium distichum, are found only in North America. They are water-loving trees, found beside or actually in water, where they develop buttresses around the trunk, and curious conical projections called “knees” which are raised above water level from outlying roots and enable the trees to breath. I had seen it for the first time in Shinjuku Imperial Garden. I have seen Taxodiums at Inokashira Park and a few other places, but I discovered aerial roots (knees) last month in Lake Tama. I have ever written about the aerial roots of the Ginkgo (Maidenhair Tree) in this BBS (9 Oct. 2016).

Wild violets was in bloom. There are many wild species of the violet as you know. It is required at first to observe familiar species enough that we understand nature well. Two kinds of violets are commonly seen which are shown below.
  Viola mandshuria
The species comes from Manchuria. This is limited to northeast Asia.
  Viola grypoceras
The progenitors of the pansy of the garden variety are wild violets, large-flowered garden plant derived chiefly from the wild pansy of Europe and having velvety petals of various colors.
 
    (Tamuです)  lsさん、ラクウショウ(の気根)とスミレ類の写真と蘊蓄、ありがとうございます。
ラクウショウ(落羽松)については、私も、2017年8月の投稿(新宿御苑)でその写真を載せたことがあります。なかなか面白い樹木、ですよね、実際。
 

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