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割れては無いけどね~

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月19日(水)22時27分44秒
編集済
  色違いのリュウテン、もう1個何処かに有ったと思うけど。

次々にこれ見よがしに出してる人が何処かにいますよ~~。
下には変なタカラガイ出してるしーー;
 
 

採れたては格別

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 2月17日(月)13時37分9秒
  採れたては、こんなに綺麗なんですけど。
腹面のこの色がいつまでも残っていると良いんですけど。
南薩方面で採れた貝です。しかし、最近 大分ご無沙汰で見かけません。
2枚目の写真は、南薩方面の違う場所で見かけた写真です。
 

退色

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 2月17日(月)10時56分52秒
編集済
  いつまでも採れたままの色が残っていると綺麗なんですけど。
あまり色が変わらないタカラガイもいますが、タルダカラの色は大分変りますね。
合成写真の左側が採ってからすぐの写真で右側が最近写した写真です。
自己採集品の写真ですが、上の写真が海中でのFD 下の写真が生貝
いずれも南薩産です。
 

さてそろそろ

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月13日(木)09時42分2秒
編集済
  7年前かな?にも出しました変なサザエ。
県内の限られた地域で獲れます、これを再度出すのはYahooオークションにナンカイサザエ(中国のサザエ)として出されていたからです。
ネットで検索すれば「日本のサザエには学名が無かった!」と意外に大きく出て来ます。

イギリスの学者さんが、中国のサザエも日本のサザエも同じだと間違えて中国の物だけに学名を与えたけれど、実は別種で故に日本のサザエには学名が無い状態で長く放置されていたので
新たに命名したそうですが、この記事を元に当のサザエを調べて見ると違いとしては
小ぶりでトゲが短く多い、肩のトゲが2列、そしてここが一番の違いなのか蓋。
岡山大学の画像をよく見ると蓋の渦巻き状の溝が浅く、むしろ無いように見える色も違う。
ここがポイントで有れば私の推測は間違いだと思う、何故かと言うと鹿児島独特とも思えるサザエの蓋は普通の国内の(特に日本海産)に近い。

但し自身の直感で10年以上前にこれを見た時に、普通のサザエでは無いと感じて、ここにも貼り付けた、今回改めて傷のない物をと特定の漁師さんを訪ねたら、そこのクーラーに入っているけど、あいにく時化で獲れなくて、販売用にわざわざ島根から仕入れた物と混ぜちゃってと
まるで嬉しくないクイズ、これがまた良く似てたりする。
そこで、暖かくなったら一緒に潜る約束をして来て一応画像を出します。
一番左がそれに当たると思います。

比較として無断ながら画像を借りて来ました、4つ有るものはオークション。
1個でトゲのない物は何処かの資料です、上は特に違いは無いように思えますが
下の画像の蓋を見ると「違うよなぁ」と思えます。
 

ムギツブダカラ

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 2月 9日(日)15時57分47秒
  名前が紛らわしいですよね。
ムギツブダカラってタカラガイ科かと思えばマツワリダカラガイ科とまた紛らわしい科名。
いつもの南薩方面で拾った写真です。
 

ヒラフネガイは普通

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 6日(木)19時27分30秒
  オームさん、さっき話したヤドカリが棲む貝柄の中に共生するらしい貝ってのはコレでした
過去ログの№17位に出て来ます、東京のN君が打ち上げで拾った事が珍しいと出しています。
ブンブくヤドリガイ科の「ヘノジガイ」話には聞いていたので一度港で捜索した事がりましたが
見つけられませんでした、先ほどネット検索したら幾つかヒットした中に微小貝の中の物が表示されて、それはタイコガイの内部の水管のクビレに沿う形で棲息していて、なーるほど通りで見付からなかった訳だと納得しました、にしても、このホームページを立ち上げた頃は深海の生物、オオグソクムシも何処にも出て来ずに、唯一外国で獲れると言うダイオウグソクムシなるものが画像として1つだけ出てくるものでした、皆さん面白さに気づいて色々出して来て、
2~3日前に砂茶碗がダッシュ村で画像が使われたと言うサイトを見て微笑ましかったです。
さっき過去ログをめくった中に、ホウシュノタマの卵として画像を出していましたけど、何時も潜るあの場所ならオオタマツバキ等の二重三重の立派な砂茶碗は普通に有るので、今年は写して来ましょうか。
 

28日の続きの画像

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 1日(土)10時53分49秒
  魚の飼育網から見つけたカサガイ類や港の風景、昔からのタコツボは現在休漁中
蛸の水揚げや鯛が湧いて海が赤くなる話等聞くと小さな胸がときめく・・そうけ?
 

26日少しと28日北薩方面

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 1日(土)10時48分3秒
編集済
  同じく潮屋の打ち上げは、ケイトウがガイだっけかの仲間で色が良い物とイシカブラのサンゴから取り出して無い物。

日を改めて阿久根方面から北へ、某港で見つけたサンゴヤドリの仲間、二人同時に見つけたから
良かった~と言いながら内心一人で来てたら2個手に入ったのにと思いながらお互いに口に出して、
しまったな~、次は別々でこなくちゃーw。
色が良くて、ヒラセトヨツかどうか判らない、この手の専門書は貝が大好きな高校生に貸して有るので後で調べてみなくちゃ、状態は頗る良好、大きい方は虫食いが2ヶ所有るけど小さい。

この後別な場所で、揚げたばかりで潮が滴る養殖網が有ったり、念入りに探すと意外な物が獲れます、楽しいね~と言いながら。

画像の順番間違えましたけど ま いいよね。一番上がサンゴヤドリの仲間でトヨツガイ、
初めて採集した類、全く同じ形の違う2個が出ている図鑑が有るので私が獲った大きい物が多分雌。

 

賑やかな毎日

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 1日(土)10時34分1秒
  新型の感染症やら新しい貝の画像やらと、なかなかにぎわう昨今大人しめに画像を貼ります。
まずは26日に行った潮屋海岸での収穫物、特にこれと言った物は無い中に、割合綺麗な
ウミナシジダカラ2個 深いところの産出と思っていたので意外な感じ、透明感の有る濃い黄色がいいですね。
他はオームガイさんも出していたイシダタミアマオブネかな、これは数年前から出現していましたがオームさんは初めてだったとかで、奄美以南の貝ですよね~と興奮していたのにシラーっとして
何でしょうねだって・・(* ´艸`)
 

ボッロボロのカンコガイ

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月30日(木)18時53分10秒
編集済
  きのうの阿久根採集で中里屋さんが捨てたカンコガイ
クリーニングしましたがここまででした。
欲しくて仕方がない貝でしたのでとりあえずキープ
後は、ボウシュウボラとテングニシです。割と
きれいになりました。
 

まだまだ大きくならないかな

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月30日(木)16時03分53秒
  我が家の水槽で飼っているカバクチ君です。
毎日ガラス水槽を掃除してくれます。
殻口のオレンジがよく見えませんが、2.5㎝ぐらいのジュニアサイズ
大きくなって5㎝オーバーの巨大カバクチにならないかな~
サンゴを入れて殻ケアも行っています(笑)
 

知覧の獲物

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月28日(火)22時09分7秒
  この前のオカタニシさんが一人で行った時の写真ですね??
良いのが沢山ありますね??
この前は定番のタカラガイやタガヤサンミナシなどや
アサガオガイ、ツクエガイなど採集出来ました。
イシダタミのつもりで採集したのですが違うものが
あったので投稿します!何でしょう?
 

打ち上げだけど

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月28日(火)16時17分10秒
  日曜日は、オオムガイさんと楽しんだそうですね。私も一緒に行きたかったな~
打ち上げ貝だけど奇麗な色!
これで割れてなければ良かったんですけど。
 

奄美ではなく

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月25日(土)14時12分46秒
  南薩摩で捕ったイボアヤカワニナとネジヒダカワニナです。
生息している場所の水質により付着物がついた貝です。
イボアヤカワニナは、奄美にいる貝に比べると小さいですね。
 

手に取って見たけど

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月25日(土)13時58分14秒
  オームガイさんと家が近いので先日、実物を見たんですけどクロザメモドキとは肩の辺りとか雰囲気が違うんですけど???
私に聞かれても判りませ~ん。
例の夜磯で捕った貝です。
シブヌリヨフバイかな?と思っています。
ところで蓋の向きはこれで良いのでしょうか?
 

気ながに待ちます!

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月23日(木)09時11分34秒
  たぶんクロサメモドキかな?と思いながら違うものであって欲しい気もしています!
ただ、蓋を無くしてしまったのが残念です。どなたか宜しくお願いします。
 

久々に出てきたと思えばーー:

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 1月22日(水)10時16分30秒
編集済
  またなんかややこしい奴出しましたね、ほらほら聞いてますよオカタニシさんw
ちゃんと答えてあげて下さいね。

オカタニシさんは昨日から凄く忙しい様子で電話にも出ません、なので近海見て見たら
あぁこれはクロザメモドキとダイミョウイモのハイブリッドだと勝手に決めました
何処かでこの手の紛らわしい別種が紹介されていた記憶が有りますが、その記録が何処にあるかは
全然判りませんから、知ってる人が出て来てくれるまで気長に待ちましょう。

ところでこのイモガイ類を夜磯で採集した日の収穫物含め奄美の物は未だそのまま処理せずに
玄関に有ります、今の時期はなかなか腐食が進まないのでタイミングを逸してしまうのが常
等と言いながら横着かましています。

今日は昼から雨が降りそうだって事で、予定の仕事は中止になりましたから
久々の我が家でのんびりしながらLEDの営業の地慣らし中、あちこちの関係者と連絡とって
情報交換していました、某メーカーが3月に画期的な製品を出します、非常に楽しみです。

画像は夜中に採集に行った場所と帰りに道で車に挽かれていたハブ、瀬戸内町の嘉鉄付近
ハート形に見える湾ってのは、ちと無理が有りました。
 

黙って採集してませんよぉー

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月21日(火)23時15分57秒
  なにやら黙々密かに集めてるって噂してますが、そんなに言われるなら奄美で採集したクロザメモドキの標本ができたので報告しときます?スマホで打てることを気付きましたのでこれから参加させて頂きます??宜しくです。右側のクロザメモドキ少し違うのかなと思いますがいかがでしょうか?  

遅くなりの新年あけましておめでとう御座

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 1月19日(日)10時39分26秒
編集済
  昨年に続き最悪で明けた新年は昨年同様ハッピーで終われば良いのです。
で?誰が苦労をと見れば昨年奄美で大騒ぎしたフネアマガイではないですか。

薩摩半島で採集って事は11月のあの時ですね、奄美ででっかいのを大量に採集した9月じゃ無く。
奄美でも何処でも見せないで良いのゲットしてるのはオームガイさんと同じじゃないですかw
カバクチカノコしかり、○○○○○しかりその他諸々。

にしてもとても楽しい昨年でしたよね、今年もどーぞ宜しくお願い致します。

画像はフネアマガイの大きな個体が並んで棲息の場所(奄美)と
何でしょうかねーこれは、前からちゃんとした標本が欲しかったやつが2種類混生してましたね。
ヒントは 某浜に打ち上げは有るのですが生きた物は初めてでした 淡水の貝です。




 

苦労されたのでしょうね

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月 4日(土)17時41分2秒
  昨年、薩摩半島の某所に一緒に行ったときに捕ってきたフネアマガイです。
生息環境の影響か?
だいぶ変形していますね。
 

なんか変な!マーク

 投稿者:中里屋  投稿日:2019年12月24日(火)19時21分23秒
編集済
  なるほどそうですね、ふむふむ 大きくなったら淡水近くミネラルさえ有れば良いのかもですね
分らんけどw。

アカグチも人をコケにしたような溝にいましたもんね、私はクロズミカバしか採れなかったけども

ところで今日冬のイワガキが食べたくて収穫して洗っていたら、石の上に黒い丸い貝がいたんで
採ってみたら なーんとツルリとしたアマオブネでした、え?これって・・オオアマガイじゃない?って そのうち画像出しますよ、鍋で煮てから写して有ります、ついでに一緒に取れた
イワホリガイも食べてみたら結構なお味で、美味しゅうございました。

下に追加した画像はオカタニシさんも出したネジヒダカワニナの生態写真
居るところには群生しますが、なかなか居ません、極限られた場所です。
小さいけれどヒダが特徴的で捨てがたい魅力が有ります。
 

タケノコカワニナ

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2019年12月24日(火)19時06分20秒
  タケノコカワニナは、生息域は汽水域であると知っていますが
汽水域より少し上流側の田んぼに水を引く様な水路に大きな
タケノコカワニナが良くいます。
完全な汽水域には、数は多いけど小さなのばかりですよね。
海と接続していない水路では、いないんでしょうね。中里屋さん!

カバクチカノコとかアカグチカノコなどのカノコ類も汽水域と接続している
水路にいるようです。(?)
また卵を産んでも海と接続したところでないとふ化しないみたい。

最近カバクチカノコなどもペットショップで売っているけど
どうやって増やしているのか?
企業秘密?
 

カワニナ三昧

 投稿者:中里屋  投稿日:2019年12月21日(土)22時31分41秒
編集済
  昨日の夜はオークションでスグカワニナを競っていました、8㎝ぐらい有ったし
プロトが残っていて本来の最大個体は9㎝と言うけど、それはねぇ なかなか無さそうだから
オカタニシさんとお昼に話して、比較にも良いかなと入手を試みたんですけど高くなっちゃって
止めました、だあって県内産の大きな物は沢山手元に有るしw
それと気になったのは、スグカワニナは口元が赤くなる筈なのに昨夜の物はそれが無かったから
単に大きなタケノコカワニナ(南方棲息の事実は無い)じゃぁ無いかと見て見たかったんですけど、ま おいおい色々な種類の画像は出しましょうか、前から欲しかったトゲカワニナも9月に沢山採集して現在処理の途中です、冗談で、あんまり沢山居て、もう要らないよ~と言うかもよと
探していたイボアヤカワニナはそれがまさしく現実になり、歩くたびに踏みつぶしてしまったという調査結果になりました。
大抵のものは踏破して、あとはムチカワニナのデカい物ぐらいが最終目標です。

ところで今気が付いたけれど、下の記事・・タケノコカワニナの採集場所は純淡水域って書いて有るけど、教えて貰った場所は大潮とか台風の時は潮が来るんじゃ無い、タケノコは汽水気が好きな筈では?

この画像のタケノコカワニナは別な場所で見つけました、割と大きいけれど水質がいいのか浸食が少なくて意外、少ないけど住宅街、割と大きな川への流れ込み、海の影響が大潮や台風時には有るだろうなと探したら案の定見つけました。

カワニナ三昧と言いながら本土で採集したシマカノコ いるとこには居るんですよね^^;
前面採集禁止の奄美大島の物では無い証拠は一目瞭然ですね。
 

貝の大きさ

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2019年11月11日(月)08時36分3秒
  図鑑に書いてあるサイズは、大きいですよね。
しかし、そんなサイズなかなかいない。
最近見かけるサイズは、生育環境の悪化など他原因
で小さくなっているのでしょうか?

写真は、どこにでもいるタケノコカワニナです。
採れたのは、純淡水域です。
他の場所でもいるんですけど小さいのばかり?
 

鎌倉海辺から

 投稿者:Shellsluna  投稿日:2019年10月22日(火)22時22分18秒
  鎌倉へ通って
今年の1月から10月で
イトカケ各種5100個体を越えて。
イトカケ深いですね。
 

再チャレンジ 結果はぐぅ

 投稿者:中里屋  投稿日:2019年10月 1日(火)23時19分37秒
編集済
  オカタニシさんの努力は実って、それ本命ですよ、少し小さいのが残念、でもまた大きな物を探す楽しみが出来ました。
こちらはと言うと、先日見た干潟の上じゃぁ無くて水中探索が必要と分かり探しますが居ません。

試しに水中の泥を掘ると、なぁーんと少し大型のかっちょいいのが沢山獲れる、
ほぉ~やっぱりこうして棲み分けしてるんだなと、綺麗な物を採集して上流へ移動、
後で調べてみたら「イボウミニナ」でした。

上流は相変わらずカワアイが主、ふと思いついて砂に埋もれた石を起こしてみると
あらまっ、居ましたよ、まずは2個、赤い5㎜前後のカサガイ風味は「ミヤコドリ」
老大成したものは背中が黒いよとオカタニシさんに報告すると、
種類が違えば良いですよねーと、なるほど
並べて見てみたけど、1個だけ細身がいるには居るけど、別種では無さそうな感じ。

それからアマオブネの仲間なら蓋が有るかなと触っても判らない、
次々と石を起こすとだんだん数が増えて来て、こんなにいるんなら絶滅危惧しなくても良さそうな、硫化水素たっぷりの泥の中で生きてる、アカガイ等がそうであるようにヘモグロビンを持つので軟体は赤い、自身に迫る自然の驚異も現実だと気付かずに、温暖化を止めて下さいと言う若い人の真剣な叫びを大人ぶって否定論評する、本能が麻痺劣化し切った都市棲息型大型猿人の生末よか余程逞しい。
 

何か背中に背負っている

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2019年10月 1日(火)17時26分12秒
  ムシロガイの背に何かイソギンチャクみたいなのが引っ付いている。

こんなメヒルギも茂っています。
 

私も探しに行きました

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2019年10月 1日(火)17時15分14秒
  カワアイとは、違うようなんだけど?
もう少し大きくないと良く判らない。
蓋は、丸ではありません。(1枚目・2枚目の写真)

カワアイとコゲツノブエ?(3枚目の写真)
 

探し間違い

 投稿者:中里屋  投稿日:2019年 9月28日(土)12時02分2秒
編集済
  この場所ならと降りて行き、ほ~ら1発で採集出来たと喜んで処理して、
図鑑や資料を見てみると何やら違う、こりゃカワアイだ、蓋の形も違うし。

もう一方はヘナタリ、ネットではフトヘナタリしか出て来ない、こうして見ると
なかなかカッコいいし綺麗だ、この種類再度挑戦しようかな。
 

これまた形が似ている

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2019年 9月18日(水)12時57分12秒
  先日、海中で拾ったスリガハマです。
リュウキュウアサリと形は、似ていますよね。
 

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