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あきれてしまう

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 6月 1日(月)13時57分37秒
  我ながらあきれてしまいます。
ツマムラサキダカラ1,400個超です。
打ち上げですが、よくもまあ拾ったものだ。
こうなったら1,500個2,000個を目指し拾いまくるぞ!
 
 

お久しぶりです

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 5月30日(土)13時53分14秒
  打ち上げであまり綺麗ではありませんが、私はあまり拾う機会が少ない貝です。
小さいからなかなか見つけられません。
ムギツブダカラです。生きた貝を見つけられたらうれしいな。
 

彼女が出来たヒメクボ君

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 5月15日(金)21時08分41秒
  先週はマイナス120の大潮、よしっイワガキ獲りに行くぞーっと、ここ2年一緒に獲りに来ていた兄弟4人組はあいにく学校が始まったばかりで都合が合わない、じゃぁ私が行って郵便で送るがと出かけました、結果は例年のごとく大漁、暖冬だったせいか牡蠣の育ちが良すぎる、二年物の筈が大きい、20kg近く送りました、フライは嫌だ、生でレモンが良いそうな。

そんな中に綺麗な牡蠣の稚貝が目に留まり、かつそれはヒメクボガイの背中に付いたものでした
このまま牡蠣が大きくなれば今年の暮れにはヒメクボガイ君は動けなくなる、そうなれば
牡蠣は調子に乗って岩場へ殻を進展させてヒメクボ君は尚更埋め込まれて・・と考えると
じゃぁ煮て食ってやろうと持って帰りました、他にも牡蠣が付いた物が在りました。
牡蠣もヒメクボガイも美味しかったです、終わり。
 

今頃になって楽しむとは

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 5月15日(金)20時54分4秒
  昨年仲間と某離島(バレてまんがな)で採集して来たイモガイを、思い切り熟成させておいて
自宅待機が求められる今頃になって処理しました、私は自分で採集したイモガイやフジツガイ科の物は表皮を除去せず残します、それに限らず2枚貝もそうします、皮が無いのにキヌカツギだの
名前の由来も理解出来ないし、オランウータンを思わせるトウマキの皮を無くしてどうする。
前に家に貝を見に来られた方が
展示会に出すのに蓋が付いて無いと、気を利かせた妹がサイズも違う物をねじ込んでくれて
自身ははっきり認識しているので放置していたらそれを見て、これはやっちゃぁいけないですよと、ついでに傍に有ったトウカムリ科の物を見て、これも怪しいなぁと仰る、内心そんな事無いよ、それは岩本漁港のこだわり漁師、坂元さんが個別にオリジナルで保管してくれていた正真正銘その貝の蓋、この漁師さん貝が痛むからと海水で洗って保管する、カニが好きで分厚い専門書を購入して標本を作っている素晴らしい趣味家。
 また時には、貝はラベルが無かったらダメですよと、不思議な事を言われる方がおられる、生きたオキナエビスを2種類持って行ったら、私は中身は扱わない・・え?まさか! 世の中には色んな人が居る、まさしく奇々怪々、自身で採集した事が無いんだ、そうか綺麗ならいいのか。

時間が惜しみなく使えるので、そのまま皮を残すと厚みが有ると尚更乾燥して剥がれる、
良い所迄溶かして剥がれないように処理しました。
剥いたら柄が見えて同定し易い、それもそう、でもその美しい柄が隠れていると言うそこに魅力は感じないか、数十年経ってから見てみて思った貝では無かったとしたら、こんなに嬉しい事は無いだろうに。
 

ありがとうございました

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 5月 7日(木)07時57分5秒
編集済
  早速のお返事ありがとうございました。
殻の色ばかり気にして見落としていました。
確かにアラレイモです。
これからも宜しくお願いします。
オガイと一緒に入手したムラクモキヌヅツミです。
 

謎の回答者

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 5月 6日(水)07時18分11秒
  昨夜正体不明の男性の方が玄関に現れて、不明の物はこれでは無いですかと
1枚の写真を示されましたのでお知らせします。
こちらの方にその写真は貼って在りました。

ogokuda.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

その方にも見せたい画像が有りますので2枚貼りますが、マス目付きはオカタニシさん
定規当ててるのが私の物です、なんやら珍品でその名も「オガイ」曰く付きの貝らしい。

下のイモガイの名前は見てる人が直ぐに判らないかと思うので「アラレイモ」の色変わり
とちゃんとお伝えしときます。
 

殻頂部

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 5月 1日(金)07時53分28秒
  殻頂部の写真も載せます。  

教えて下さい

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 5月 1日(金)07時44分18秒
  最近海に行けないので依然採った貝の整理をしています。
奄美大島北部で拾った打ち上げ貝で大分擦れていますが、殻皮は取れてない状態の貝です。
自分でも改めて探してみたのですが、判りません。
皆さん宜しくお願いします。
 

いいね^^

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 4月30日(木)16時36分2秒
  これがカノコシボリコウホネ、例の奴国内産?
かなぁ?ちょっと違うぞ、私のは阿久根で獲れたんだけど形はコウホネを丸くした感じ、
これは更に丸いよねぇ、昨日うちに来た時に有ったでしょ、普通コウホネの他に外国産のんが
形はあれに近い気がするけど、赤いシボリがちゃんと有るし、雰囲気はなかなかグぅ。

ラインの方もイモガイで盛り上がりまくりな様子で、こちらは横目で見ながら知らんふり
網代は網代、モドキはモドキって見ながら貝を調べ中です。
 

お久しぶりです

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 4月30日(木)12時47分43秒
  欲しかった貝が手に入りました。
しかも国内産
 

どれが誰なんだか

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 3月 6日(金)17時49分1秒
編集済
  たまには真面目に貝談義、鹿児島県で1968年に奄美大島(要再調査)とされて確か博物館には
標本が有るらしいトゲカワニナ、その後2019年迄の記録以降、多分現在も記録が無い筈。
前からこれらしい殻が有る浜を知っていて、昨年その近くに行く機会が有ったので当たりをつけて探ってみましたら、ほーらね居ましたよ、予測通り結構沢山数は居る。
純然たる淡水域、海水の影響は全くない所。

そこで各個体を比べて見ると、トゲの有るもののうち特に尖った物が2個、色が黒い。
他の物はトゲのない物や中間の形、同種で兄弟分のトウガタカワニナであろう黒い斑紋が有るものも居る、形は確かに変異が多い、実は昨年指宿市内で色の黒いトゲの強い個体を1個採集した、
指宿のこの手の物はトウガタカワニナとして2012年に文献記録が有る、がしかし此処で疑問なのが、昨年指宿で採集した個体はFDで、洗ってみたら蓋が内在していた(オームさんとオカさん確認)その採集場所は海水の影響が有る筈の場所だった・・で鹿児島県の陸産貝類・淡水汽水産貝類によると奄美大島でのトウガタカワニナの記録場所を見て見ると例えば蘇刈川下流とか嘉鉄川下流、芦徳、土浜、山田川下流等の記述が有り、海に近い記録だと感じる、しかし此処に出す個体群は全て同じ場所で、海の影響は全くない場所で有る事を見ると、記録に残る個体は殆どが川から海へ流れ出た殻だけのもので、生きた物では無いのだなと予想がついた。

またこの二つの類は明確な判別が出来るのだろうか?
(真ん中の画像の真ん中の個体の蓋が裏返し・・なんて余計な事は気にしないようにーー:)
 

似たもの同士

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 3月 4日(水)13時03分9秒
編集済
  なかなか区別がつき難い種類が多いですが、この貝もまた判り難い!
左寄りツマムラサキメダカラ、ツマベニメダカラ、ヒナメダカラです。
中でもツマムラサキメダカラとツマベニメダカラは、本当に難しい。
区別するのは、拡大鏡が必要ですよね。
解説は、タカラガイ・ウミウサギ・シラタマガイ・ザクロガイに
詳しい方のHPに詳細に書いてあります。
この種類も色褪せますね。ツマベニメダカラ・ヒナメダカラ色が薄くなってる(笑)
 

生きた貝はなかなか

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 3月 1日(日)16時12分37秒
編集済
  この貝も小さくて見つけるのが難しい貝ですね。
目の悪い私には、シュノーケルで探すのは難しい!
離島に行けば打ち上げが結構拾えますね。
 

大きければ

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 3月 1日(日)16時09分2秒
  珍しくない貝ですけどよく見ると綺麗ですね。
もっと大きければみんな喜んで採るんでしょうけど
打ち上げ貝です。場所と時期次第では結構見かける貝ですよね。
ちなみに私は、まだ生きた貝を見たことありません。
 

割れては無いけどね~

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月19日(水)22時27分44秒
編集済
  色違いのリュウテン、もう1個何処かに有ったと思うけど。

次々にこれ見よがしに出してる人が何処かにいますよ~~。
下には変なタカラガイ出してるしーー;
 

採れたては格別

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 2月17日(月)13時37分9秒
  採れたては、こんなに綺麗なんですけど。
腹面のこの色がいつまでも残っていると良いんですけど。
南薩方面で採れた貝です。しかし、最近 大分ご無沙汰で見かけません。
2枚目の写真は、南薩方面の違う場所で見かけた写真です。
 

退色

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 2月17日(月)10時56分52秒
編集済
  いつまでも採れたままの色が残っていると綺麗なんですけど。
あまり色が変わらないタカラガイもいますが、タルダカラの色は大分変りますね。
合成写真の左側が採ってからすぐの写真で右側が最近写した写真です。
自己採集品の写真ですが、上の写真が海中でのFD 下の写真が生貝
いずれも南薩産です。
 

さてそろそろ

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月13日(木)09時42分2秒
編集済
  7年前かな?にも出しました変なサザエ。
県内の限られた地域で獲れます、これを再度出すのはYahooオークションにナンカイサザエ(中国のサザエ)として出されていたからです。
ネットで検索すれば「日本のサザエには学名が無かった!」と意外に大きく出て来ます。

イギリスの学者さんが、中国のサザエも日本のサザエも同じだと間違えて中国の物だけに学名を与えたけれど、実は別種で故に日本のサザエには学名が無い状態で長く放置されていたので
新たに命名したそうですが、この記事を元に当のサザエを調べて見ると違いとしては
小ぶりでトゲが短く多い、肩のトゲが2列、そしてここが一番の違いなのか蓋。
岡山大学の画像をよく見ると蓋の渦巻き状の溝が浅く、むしろ無いように見える色も違う。
ここがポイントで有れば私の推測は間違いだと思う、何故かと言うと鹿児島独特とも思えるサザエの蓋は普通の国内の(特に日本海産)に近い。

但し自身の直感で10年以上前にこれを見た時に、普通のサザエでは無いと感じて、ここにも貼り付けた、今回改めて傷のない物をと特定の漁師さんを訪ねたら、そこのクーラーに入っているけど、あいにく時化で獲れなくて、販売用にわざわざ島根から仕入れた物と混ぜちゃってと
まるで嬉しくないクイズ、これがまた良く似てたりする。
そこで、暖かくなったら一緒に潜る約束をして来て一応画像を出します。
一番左がそれに当たると思います。

比較として無断ながら画像を借りて来ました、4つ有るものはオークション。
1個でトゲのない物は何処かの資料です、上は特に違いは無いように思えますが
下の画像の蓋を見ると「違うよなぁ」と思えます。
 

ムギツブダカラ

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 2月 9日(日)15時57分47秒
  名前が紛らわしいですよね。
ムギツブダカラってタカラガイ科かと思えばマツワリダカラガイ科とまた紛らわしい科名。
いつもの南薩方面で拾った写真です。
 

ヒラフネガイは普通

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 6日(木)19時27分30秒
  オームさん、さっき話したヤドカリが棲む貝柄の中に共生するらしい貝ってのはコレでした
過去ログの№17位に出て来ます、東京のN君が打ち上げで拾った事が珍しいと出しています。
ブンブくヤドリガイ科の「ヘノジガイ」話には聞いていたので一度港で捜索した事がりましたが
見つけられませんでした、先ほどネット検索したら幾つかヒットした中に微小貝の中の物が表示されて、それはタイコガイの内部の水管のクビレに沿う形で棲息していて、なーるほど通りで見付からなかった訳だと納得しました、にしても、このホームページを立ち上げた頃は深海の生物、オオグソクムシも何処にも出て来ずに、唯一外国で獲れると言うダイオウグソクムシなるものが画像として1つだけ出てくるものでした、皆さん面白さに気づいて色々出して来て、
2~3日前に砂茶碗がダッシュ村で画像が使われたと言うサイトを見て微笑ましかったです。
さっき過去ログをめくった中に、ホウシュノタマの卵として画像を出していましたけど、何時も潜るあの場所ならオオタマツバキ等の二重三重の立派な砂茶碗は普通に有るので、今年は写して来ましょうか。
 

28日の続きの画像

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 1日(土)10時53分49秒
編集済
  魚の飼育網から見つけたカサガイ類や港の風景、昔からのタコツボは現在休漁中
蛸の水揚げや鯛が湧いて海が赤くなる話等聞くと小さな胸がときめく・・そうけ?

ちなみに左側のカサガイは ユキノカサガイ科のサラサシロガイ、右側の白い3個は
以前串木野でヒトエギクを採集した時に根元に付いていて(2㎝弱)帰るまでの間に無くした
スカシガイ科のシロスソカケガイ、小さめだけど生貝採集だから喜んで良し。

この手の貝は、磯を探してもいるもんじゃ無いからラッキーこの上無しです。
 

26日少しと28日北薩方面

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 1日(土)10時48分3秒
編集済
  同じく潮屋の打ち上げは、ケイトウがガイだっけかの仲間で色が良い物とイシカブラのサンゴから取り出して無い物。

日を改めて阿久根方面から北へ、某港で見つけたサンゴヤドリの仲間、二人同時に見つけたから
良かった~と言いながら内心一人で来てたら2個手に入ったのにと思いながらお互いに口に出して、
しまったな~、次は別々でこなくちゃーw。
色が良くて、ヒラセトヨツかどうか判らない、この手の専門書は貝が大好きな高校生に貸して有るので後で調べてみなくちゃ、状態は頗る良好、大きい方は虫食いが2ヶ所有るけど小さい。

この後別な場所で、揚げたばかりで潮が滴る養殖網が有ったり、念入りに探すと意外な物が獲れます、楽しいね~と言いながら。

画像の順番間違えましたけど ま いいよね。一番上がサンゴヤドリの仲間でトヨツガイ、
初めて採集した類、全く同じ形の違う2個が出ている図鑑が有るので私が獲った大きい物が多分雌。

 

賑やかな毎日

 投稿者:中里屋  投稿日:2020年 2月 1日(土)10時34分1秒
  新型の感染症やら新しい貝の画像やらと、なかなかにぎわう昨今大人しめに画像を貼ります。
まずは26日に行った潮屋海岸での収穫物、特にこれと言った物は無い中に、割合綺麗な
ウミナシジダカラ2個 深いところの産出と思っていたので意外な感じ、透明感の有る濃い黄色がいいですね。
他はオームガイさんも出していたイシダタミアマオブネかな、これは数年前から出現していましたがオームさんは初めてだったとかで、奄美以南の貝ですよね~と興奮していたのにシラーっとして
何でしょうねだって・・(* ´艸`)
 

ボッロボロのカンコガイ

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月30日(木)18時53分10秒
編集済
  きのうの阿久根採集で中里屋さんが捨てたカンコガイ
クリーニングしましたがここまででした。
欲しくて仕方がない貝でしたのでとりあえずキープ
後は、ボウシュウボラとテングニシです。割と
きれいになりました。
 

まだまだ大きくならないかな

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月30日(木)16時03分53秒
  我が家の水槽で飼っているカバクチ君です。
毎日ガラス水槽を掃除してくれます。
殻口のオレンジがよく見えませんが、2.5㎝ぐらいのジュニアサイズ
大きくなって5㎝オーバーの巨大カバクチにならないかな~
サンゴを入れて殻ケアも行っています(笑)
 

知覧の獲物

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月28日(火)22時09分7秒
  この前のオカタニシさんが一人で行った時の写真ですね??
良いのが沢山ありますね??
この前は定番のタカラガイやタガヤサンミナシなどや
アサガオガイ、ツクエガイなど採集出来ました。
イシダタミのつもりで採集したのですが違うものが
あったので投稿します!何でしょう?
 

打ち上げだけど

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月28日(火)16時17分10秒
  日曜日は、オオムガイさんと楽しんだそうですね。私も一緒に行きたかったな~
打ち上げ貝だけど奇麗な色!
これで割れてなければ良かったんですけど。
 

奄美ではなく

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月25日(土)14時12分46秒
  南薩摩で捕ったイボアヤカワニナとネジヒダカワニナです。
生息している場所の水質により付着物がついた貝です。
イボアヤカワニナは、奄美にいる貝に比べると小さいですね。
 

手に取って見たけど

 投稿者:オカタニシ  投稿日:2020年 1月25日(土)13時58分14秒
  オームガイさんと家が近いので先日、実物を見たんですけどクロザメモドキとは肩の辺りとか雰囲気が違うんですけど???
私に聞かれても判りませ~ん。
例の夜磯で捕った貝です。
シブヌリヨフバイかな?と思っています。
ところで蓋の向きはこれで良いのでしょうか?
 

気ながに待ちます!

 投稿者:オームガイ  投稿日:2020年 1月23日(木)09時11分34秒
  たぶんクロサメモドキかな?と思いながら違うものであって欲しい気もしています!
ただ、蓋を無くしてしまったのが残念です。どなたか宜しくお願いします。
 

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