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  1. ぽろりっ(0)
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◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.15 「一とは〝魂の技〟と見つけたり」 2013/02/17

 投稿者:taikuu  投稿日:2013年 2月17日(日)22時35分28秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか  Vol.15 「一とは〝魂の技〟と見つけたり」 2013/02/17

生きる上で大切なことは、清浄と正直を守ること。大切なものは、己の誠。「誠は合気の本体」「誠は己の本体」「一とは〝魂の技〟と見つけたり」「一とは誠と見つけたり」
 
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.14 心は常に澄みきりし大空のごとく

 投稿者:taikuu  投稿日:2013年 1月29日(火)05時27分36秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか  Vol.14 心は常に澄みきりし大空のごとく

「平常心是道」「直心」「不動心」なる古語は武道の極意として伝えられている。いかなる境地を開くか。そしてその境地を以ていかに生きるか。そこに武道の真骨頂があるように思う。「心は常に澄みきりし大空のごとく、---」(開祖大先生語録)私は常にこの境地を以て生きたいものよと念じています。 
 

福沢諭吉の独立自尊

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年12月11日(火)04時53分33秒
編集済
  明治の大教育家である福澤諭吉の精神の柱は、「独立自尊是修身」であろうと思う。

独立自尊是修身
心身の独立を全うし、自らその身を尊重して
人たるの品位を辱めざるもの、
これを独立自尊の人という。
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.13 「誠で導く」「愛に導く」2012/08/17

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年10月15日(月)17時11分55秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.13 「誠で導く」「愛に導く」2012/08/17

世の中はすべて根本は経済であります。経済が安定してはじめて、そこに道が拓けるのであります。我が国の経済は精神と物質と一如であります。日本では「売る」方が先であり、日本のすべて「誠」を売り込む、「愛」を売り込むのであります。武道におきましても、まず愛を売りこみ、人の心を呼び出すのであります。(開祖大先生語録)「合気道は、体を倒すのではない。」「心を倒す。心を体で倒す。」(佐柳孝一師範語録)「誠で受ける」---「誠で導く」---「愛に導く」
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.12「誠の道」「正直の道」

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年 9月10日(月)04時17分58秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.12 「誠の道」「正直の道」2012/08/17

この合気道において禊をし、精神の立て直しをするのです。この肉体は黄金の釜であります。霊魂をつくり直すことができるのです。言葉は魄、言霊はひびきです。満天にひびき渡る天の御柱です。合気道は形のない世界で和合しなければだめです。形を出してからではおそいのです。吐く息の中に自分自身がいるのです。しかし合気道は実行しなければいけません。真に実行しなければなりません。(開祖大先生語録)「一を以て万に当たる道」とは---すなわち「誠の道」「正直の道」を歩むこと。わが誠を練り直したいものよと思う。
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.11 「誠の修行」その6

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年 9月 9日(日)07時05分37秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.11 「誠の修行」その6 2012/08/17

武道人生において大きな節目に立つ。--- 益々〝誠の修行〟を進めて、「どうぞ」と導く(佐柳孝一師範語録)この心を作って行く合気道を実践したいと思う。--- 自らの「幸福なる完成」に努力したいと欲する。
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.10 「誠の修行」その5

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年 9月 1日(土)15時35分33秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか Vol.10 「誠の修行」その5 2012/08/17

「誠は合気の本体」「誠は己の本体」「一とは誠と見つけたり」--- 長い間さがし求めていたものをやっと掴んだ思いがする。心の中の苦しみが晴れ、自分が追い求めていたものが見えてきたように思う。---- 総ての疑問は溶解し、救われる。--- 自らの「幸福なる完成」に努力したいと欲する。
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか 第2部 Vol.9 「誠の修行」その4

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年 9月 1日(土)07時56分4秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか  Vol.9 「誠の修行」その4 2012/08/17

常々の稽古において、ふだんの行いおいて〝誠の修行〟とすることが出来るようになる。誠の自分を練り上げていきたいと思う。すべては、誠の足らざるにあり---。
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか 中今編 Vol.7 「誠の修行」その3

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年 8月19日(日)07時22分1秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか 中今編 Vol.7 「誠の修行」その3 2012/08/17

「誠は合気の本体」「誠は己の本体」」「誠の己を見つけたり」「一とは誠と見つけたり」---愛に敵は無く、愛は命の源なり。後半生を「誠の修行」とする。「誠は合気の本体」この山口清吾師範の遺稿を見出し確信を得る。
 

◆今(濁流の中)を、いかに生きるか 中今編 Vol.7 「誠の修行」その2

 投稿者:si2rinsi  投稿日:2012年 8月19日(日)07時21分12秒
編集済
  ◆今(濁流の中)を、いかに生きるか 中今編 Vol.7 「誠の修行」その2 2012/08/17

合気道精神の攻究は、求道の道となり、合気の道「武は愛なり」へと続いています。合気道の素晴しさが分かってきました。「合気道の理念が分かると本当に愉快です。」と諭して頂いた佐柳孝一師範の境地に、そして開祖大先生の境地に近づきたいものと思います。「誠は合気の本体」---「誠は己の本体」---「誠の己を見つけたり」---「一とは誠と見つけたり」---これよりは「誠の修行」(開祖大先生語録)に進む。2012/08/17
 

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