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  1. ぽろりっ(0)
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今(濁流の中)を、いかに生きるか その23

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 4月28日(木)07時02分3秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか その23

「この世の中は、人が経綸して行くものであって、人があっての天地である。目をつむれば何も無くなる。自我と私欲の念を去ったら、天地はすべて自分のものになるのである。合気はこうした精神の道と、体の道とが一つになって現れたものである。」(開祖大先生語録)
人あってのこの世であり、永遠なる心に生きてこそ喜びがある。心の財産を持ちたいものと思います。

 
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その22

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 4月12日(火)06時33分25秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その22

郷里の偉人であり、釈尊79代の法嗣であられる西山禾山老師は、「七十、八十男の花、四十、五十は鼻たれこぞう。」「人生の奥義はこの活社会でなければ分からぬ」「禅の心とは、日常生活そのもの。自然そのもの、あるがままということじゃ。毎朝起きて歯をみがき、顔を洗い、食事をいただくこと。『おはようございます』『こんにちは』などのあいさつや言葉づかい、そうじの仕方など、その時々にそのことを心を整えて行う。何も特別なことをしなくてもよい。毎日の自分の仕事を一生懸命にすることなのじゃ」などの語録を残されています。修行一筋の胸のすく様な一生を送られています。佐柳孝一師範が逝去されて12年となります。大きな節目を迎えています。教えを胸に「活眼を持ってこの活社会(大自由民主主義)を生きる。」新たなる決意を表す。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その21

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 3月 5日(土)09時42分13秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その21

「武は、体の変化の極まりなき栄えの道」(開祖大先生語録)
人は人の間だから生きて行ける。覚悟と自覚を持つ事。お互いを尊重し合って生きる。気持ち良いですね。甚深般若を以て甚深般若に結ぶ。直霊を以て直霊に結ぶ。緩まず強すぎず、適度の張りを持って結んで進む。一を以て万に当る道を行く。--- 清浄と正直を守る。--- 人も美しい気を声を姿を大いに表現して楽しみましょう。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その20

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 2月25日(金)06時08分37秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか その20

自宅の横の畑の脇に小梅の木が5本ある。小梅だから花が小さい。しかし、ぱっあと5本の小梅が咲いているので賑やかである。めじろ等の鳥達も観える。ここ1週間暖かい日が続いたからと思う。かぐわしい小梅の精を感じて気持ち良い。春を感じます。2011/02/27今日、鶯の声を聞く。梅も鳥達も美しい声を姿を表現して楽しんでいます。人も美しい気を声を姿を大いに表現して楽しみましょう。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その19

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 2月13日(日)09時45分57秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その19

憲法の三大原則は、国民主権・永久平和・基本的人権の尊重である。近代私法の三大原則は、過失責任の原則・所有権絶対の原則・契約自由の原則である。憲法があるから国家があり、民法は、人格の尊重の上になる。長い年月をかけて人類、民族の努力と英知の上に生活がある。今(濁流の中)を、いかに生きるか --- 同根の意義を究める。--- 愛と感謝と祈りある日々を送る。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その18

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 2月 9日(水)17時52分21秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その18

私どもの伊勢神宮では、神殿を建て替えて神様にお遷り願う遷宮といわれる行事を二十年に一度行なっています。この行事は七世紀に始まったものです。これは神道の常に生まれ変わって新しい命をいただくという信仰を象徴しているものです。--- 神道では、人間を含めた自然のすべてに神々が宿ると考え、お互いの関係も親子や兄弟姉妹のように捉えています。shinto statement at the millennium peace summit at the united natinons,new york by jingu daiguji august 2000,new york(神道を知る本 鎮守の森の神々への信仰の書より)同根の意義を究める。--- 根源的な生き方こそ大切。--- 清浄と正直を守る。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その17

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 2月 9日(水)17時51分35秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その17

我々の先祖は、日本という国家が成立するはるか太古の時代より、人知を超え、多くの恵みを与えてくれる山や川や海や森や動物などの自然界のものに霊性を認め、それぞれに畏敬と感謝の念をもって接してきました。神道は、この様な日本人の神観念に基づいて自然に発生したもので、八百万といわれるほど多くの神々を信仰の対象としております。自然や祖先、人々と共にに生き、清浄と正直を守ることを至高とし、日々清らかな人間として生まれ変わって行くことを信仰の基盤としております。shinto statement at the millennium peace summit at the united natinons,new york by jingu daiguji august 2000,new york(神道を知る本 鎮守の森の神々への信仰の書より)同根の意義を究める。--- 清浄と正直を守ることを至高とする。--- 第一の心掛けなり。--- 魂が輝く。--- 魂の喜び。--- 魂の救い。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その16

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 1月11日(火)22時58分54秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その16

合気道で宇宙の魂を磨く者は、この源をよく究めて、宇宙の真理にかない、宇宙の御心にかなうように、万有愛護の心をもって、世の中の生きとし、生けるものに喜びを与えるように接しなければならない。このことは、やがて己れに宇宙の喜びの大声に迎えられる日がくることなのである。この喜びは合気道を稽古するものの務めの一つを完遂することになる。合気道は、宇宙の真理に合した道である。(開祖大先生語録)世の中の生きとし、生けるものに喜びを与えるように接っする。--- この喜びは合気道を稽古するものの務めの一つ --- 合気道の士 --- 天地の心を以て我が心とす。--- この活社会に生きる。--- 覚悟は行道の大事
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その15

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2011年 1月 3日(月)09時31分13秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その15

「生活の情味を味わわずに生きている人は、本当の人生生活はないといえる。もっと極言すれば、人間の幸いとか、不幸とかいうものは、結果からいえば、生活の情味を味わって生きるか否かに所因するといえる。」(中村天風語録) 季節の情味・朝夕の情味・自然の情味・人と人との思い遣りや愛情・友情・情味をしっかりと深く味わいたいものと思う。産霊を深め合いたいと願う。これもまた修行なり。

 

今(濁流の中)を、いかに生きるか その14 和合の技

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2010年12月21日(火)05時29分45秒
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  今(濁流の中)を、いかに生きるか その14 和合の技

自分の事しか考える事が出来ない人は、未熟である。人の心の痛みの分かり合える大人になろう。精進あるのみ。表現方法が未熟である事を理由に、人の心を踏みにじる輩もいる。人は感情に重きを置き、利害関係を優先する。よって、いかに表現するか、いかに対処するかは大事である。自霊を尊び他者を尊する --- この基本姿勢を身につけたい。武道修行の成果である。愛に導く「和合の技」で対処する。一を以て万に当る道を行く。
 

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