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  1. ぽろりっ(0)
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今(濁流の中)を、いかに生きるか  その8

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 9月 5日(土)08時36分5秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか  その8

「一当流」とは、「一を以て万に当たる道」なり。
「一当流」は、「宇宙万有を一として解する」ことから始まる。
「宇宙万有を一として解する」(開祖大先生語録)この〝合気の道〟
を私も歩きたいと思う。今から間違っていた考え、対処法を改める。
無双懺悔を以て今から新しく生きる。
今(濁流の中)にあって、「一を以て万に当たる道」を行く。
 
 

ひぐらし

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 8月17日(月)06時08分34秒
編集済
  ひぐらしが、早朝(約午前4時30分~5時)夕方(約6時30分~7時)私の家の周りの山林で鳴いています。いつも同じ時間帯にこの蝉が鳴くんです。向こうの方で、あちらで、こちらでと一匹、一匹また一匹と順番に鳴くんです。風情が有ります。夏の風物詩です。  

六祖恵能の禅 ---『見性の法門』その2

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 8月 9日(日)18時16分22秒
編集済
  六祖恵能語録
・自心に常に智慧を生じて、自性を離れざる、即ち是れ福田なり。
・本来無一物
・「応無処住而生其心」 一切万法不離自性
・自己の本性の座から離れてはならぬ。
・師言、善知識、我此法門、以定慧為本
・善知識、一行三昧者、於一切処、行住坐臥、常行一直心、是也。
・善知識、於念念中、自見本性清浄、自修自行、自成仏道。
・今与善知識、授無相懺悔、滅三世罪、令得三業清浄。
・善知識、既懺悔巳。与善知識、発四弘誓願。
・勧善知識、帰依自性三宝。仏者覚也。法者覚也。僧者淨也。
・師言、善知識、各各至心。
・善知識、我此法門、従一般若、生八万四千智慧。
・但向心中除罪縁 各自性中真懺悔
・自性覚即是仏
・不離自性
・吾心本正、即是持経
・吾本来東土 説法救迷情 一花開五葉 結果自然成(磨大師伝衣偈頌)
・心地含種性 法雨即花生 頓悟花情巳 菩提果自成(六祖恵能伝衣偈頌)
・『自性真仏の偈』大鑑禅師
 

六祖恵能の禅 ---『見性の法門』

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 7月27日(月)19時05分30秒
編集済
  六祖壇経 中川孝著 タチバナ教養文庫
六祖恵能の禅 ---『見性の法門』
○悟りのに到達する根源である仏性はいかなる人にも普遍的に具わっているものであるから、各自が努力して自己本来の心性を見徹すべきであるとして、「見性」という言葉を掲げて、その要諦を示した。
○仏教の悟りが、自分で見性することによって得られるというその平易な指示による。
○各師家が独自の言葉で道を示すということは、『達磨の語録』以来禅家の伝統である。
○原夫真如仏性は、本と人心に在り。---『見性の法門』を直説し、総て自ら悟り成仏せしむ。」目けて『壇経』と日い、後学に流伝す。
○見性は文字からは得られない心の実践である
五祖弘忍語録
「見自本性不生不滅」「法即以心伝心、皆令自悟自解」
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか  その7

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 6月15日(月)19時19分43秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか  その7

今(濁流の中)にあっても、本質は変わらず。
今(濁流の中)にあって、本質を見失わず。
今(濁流の中)にあっても、〝一〟を見失わず。
今(濁流の中)にあって、本質を見失わず進む。
これを「一当流」と云う。
「一当流」とは、「一を以て万に当たる道」なり。
今(濁流の中)にあって、「一を以て万に当たる道」なり。
2009/06/14 父の1周忌に思う。大事了得。
 

みかんの花が咲こうとしている。

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 4月26日(日)09時32分42秒
編集済
  梅が咲き、桃が咲き、桜が咲き、今、みかんの花が咲こうとしている。数日前には、ほんとに小さかった銀杏の葉っぱが、楓の葉っぱがあれよ、あれよという間に青々と艶やかに大きくなり茂っている。わたしの家の裏山では、鶯など沢山の鳥たちが鳴き、さえずっています。子育て中なんですよ。さわやかな季節となりました。  

愛でるとは---。

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 3月14日(土)06時21分2秒
  ふっくらとした女らしさ--- どっしりとした男らしさ--- 日本人らしさ--- 愛媛県人らしさ--- 南予の人らしさ--- 農家らしさ--- アスリートらしさ--- ○○○さんらしさ--- △△△君らしさ--- 梅の花の香り--- つわの食味--- このらしさは何処から来ているのだろうか。 年を重ねても変わる事のないらしさがある。愛でるとは---。このらしさを愛でるのではないだろうか。この変わらぬらしさが好いんだよな。  

今(濁流の中)を、いかに生きるか  その6

 投稿者:獅子林子メール  投稿日:2009年 3月 1日(日)08時52分50秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか  その6

今(濁流の中)を、〝魂の技〟を以て生きる。そして---これからの人生を、いかに生きるか。
「無双懺悔」により〝心の踏ん張り〟を得る。〝心の踏ん張り〟を得た今、「志」を持つ。創造、開墾、開発の道。みそぎの道を行く。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか  その5

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 2月14日(土)12時32分31秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか  その5

今(濁流の中)を、〝魂の技〟を以て生きる。
開祖大先生語録は誠に有り難い。開祖大先生語録に、はたと気づく事がある。人生の指針となっています。〝結びの精神〟の大切さに気付きます。人は温かいものです。心得違いの者はおりますが、真実は、人の世は温かいものです。これをを貫かなければならない。当たり前が当たり前であらねばならない。善因善果、悪因悪果の理を悟るべし。心と心をしっかり結んで、温かく、柔らかく、そして強く生きましょう。
 

今(濁流の中)を、いかに生きるか  その4

 投稿者:sisirinsiメール  投稿日:2009年 1月18日(日)12時27分53秒
編集済
  今(濁流の中)を、いかに生きるか  その4

「美しきこの天地の御姿は主のつくりし一家なりけり」(道歌)  道根の意義を究める---。
されど、人の世は、一部の心得違いの者の言動により調和は乱され、今だ心弱き者、心やさしき者を悲しませ、傷つける。断固として正義を守らねばならぬ。善因善果、悪因悪果の理を悟るべし。
今(濁流の中)を、いかに生きるか --- の決意と覚悟と志を持ちたい。いかなる覚悟を持つか。これが重要である。

合気道八幡浜一当流道場 「一当流」の所以に私の覚悟を定める
修行の目標 神人合一 /〝魂の技〟
修行の目的 「合気求道」をつうじて己れの気・心・体を鍛錬し、同時に宇宙万有と気の流れを一つにして自由自在の境を楽しみ、生きとし生けるものと和しつつ真如愛護の実をあげることを目的とする。(開祖大先生の信条)
修行の方法 「一を以て万に当る道」
 

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