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自由研究県大会

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 9月18日(火)23時35分20秒
編集済
  何時から場所が変わったのか知りません、前は老舗デパート山形屋の別館で展示期間も長めでしたけれど、久々に覗いたそれは鹿児島実業高校跡地に作られた、鹿児島未来館での開催でした。

オームガイさんの甥っ子さんの参加も有ったので10年ぶりぐらいに見に行きましたら、昆虫植物は盛況で充実の中、貝の1番さんの作品は商学年生出品の物、分類学で有る筈の標本は分類がされていない、家の筋交いじゃあるまいし、マスを斜めに枠取りして、見た目優先の様子。

会場にみえた詳しい方は後で判った事ながら、鹿児島県の貝の第一人者の坂下先生でしたが
お互いに顔を忘れていて、でも思わず「あなたの様な方が見えないと、こんな分類もしない標本が上位になりますよ」と訴えました、隣の2番の作品が県知事賞に相応しいと、私が語ったままの
ご意見でした、久々に今朝電話でお話しました、5年前に引退したとは今年の春にも伺った事でしたが、鹿児島における貝の採集の歴史は先生の記憶には鮮明に有ります。

公務員では無かった先生は、本当に好きなだけで続けておられた気がします、私と同じの様ですから、素直に尊敬しますし、悪行を重ねた串木野の故畑中教諭には私と同じく嫌悪を感じておられます。

世界の貝の四大漁場の一つと言われる鹿児島は、昭和天皇がイギリス大英博物館で宝石と扱われる貝を学び伝えられて、天皇へ献上を思う先生方が子供達から貝を巻き上げた歴史が有って
その中にまともな大人の先生や、悪質な方がいてそれでも公務員は1度は離島赴任が有る事から
海山で遊び貝や昆虫、植物に親しみ、脈々と繋がるこの様な自然物の収集癖は高いIQの方に多い
習性で、近年学習内容の見直しから高く評価されるのに、悲しいかな鹿児島の貝への意識は低下しつつある事がはっきりした、知事賞の子供さんには悪いが、ネットで購入した物が多く産地が
違う、県内の物と制約が有るのに、そのような規約を決めた方々が見抜けて居ない、簡単な事なのに、何故ここまで書くかと言うと、春に県の陶芸展に出品した際に、何でこれが上位?と思われる作品が幾つも有った、バカバカしい程大きいだけの日本地図に木が生えている作品、天気予報の緑の木が生えた日本国そのまま、仲のいい彫塑家の彼女曰く、あれじゃぁ真面目に取り組む人は可哀想だと、見る人がみれば判る、目の見えない評価者が増えているこの現実は、社会の劣化以外の何物でも無い。
 
 

なかなか書かない奴

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 9月 6日(木)21時30分17秒
  元気です、無駄なほどに、今は基本的な種類の貝をきちんと集めてみようと思って
あちこち潜っています、おかげでなーんと生きたタイコガイを2個も採集しました、
またその前に、知林ヶ島の砂州の横で潜って、嘘でしょみたいなカンコガイを捕獲しました。

タイコガイは1個は全くの砂中、もう一つは背中のチェック柄が少し見えていて、動いているのが判りました、カメラが有れば動画が獲れたのにと両方の場面で思いました。

現在沢山の貝を一度に処理中です、イモガイ類、タカラガイ、スイショウガイ、フデガイ類
やサンゴヤドリ類、等々。

基本的な物では、カサガイ類の小さな物が手薄だなと思い、冬までに中身を濃くします。
標本のやや劣化した物を新しくして行けることは、自身が居る場所がいかに恵まれているかと
再認識させてくれます。
 

むむむ

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 8月 9日(木)22時02分8秒
  クラゲの掲示板に成果報告の責任を問う声が出てますので、私は歴史の人ですから、誰かに言われて判断はしません、私が決めます、少し時間を下さい、←この中で幾つか何とか大賞になりませんか? なんて事は愚かしい、もっと楽しい事はシンプルな毎日の中にありそうな

ここ二日海ばかり、今日は午前の潮で始まり、直ぐにタコ捕獲、 真っ直ぐ進んでいたから
後ろから二人、突然左に曲がった私、怪しい穴横目でチラリ、あら タコさんだ

後で二人に教えたのは、ゴーグルの曇りを消す為に、洗剤とか使う人もいるけど、嫌いなので
柔らかい海藻でゴーグルの掃除をします、問題なくクリアです。

前にテーブルサンゴの集合場所は、味気ない岩、所々に珊瑚の末裔。

その後いろいろ、大きなスジハタ、青ブダイ、結局5時間潜りでした
いいサイズのタコが4匹、産卵前の大きなブダイ、此処では初めてのタイワンガザミ、大きい奴

いいコンディションで、思い切り遊べました、明日はオームガイさんが荒らした後の
潮屋の海岸で打ち上げ貝探しです。


 

食料調達

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 8月 7日(火)20時51分39秒
  今度の潮がイワガキ採集の最後です。
朝からまったりしていても相変わらず外は暑そう、9日から潮がいいけど貝採集?牡蠣収穫?
それとも遊び?と近頃毎日つらつら相談、昨日は串木野の羽島の山の上、原発から伸びる送電線が走る山でモンキアゲハを追いかけていました、いい運動になります。

今朝3時から起きて、何となくとても調子が良いので早飯して、潮を見てからおっしゃ行くぞと
干潮9時半、此処から上げ潮で魚狙い、ここ数年無かった位に砂が消えて、小さい筈の岩がそびえたつ海底、期待できるなと周り、イシガキ鯛とコショウダイ混ぜたような黒い魚が沈木の下に並んでいて、動きは緩慢、あれまこいつなんだろな?と5匹突いてみた、その後チヌ2匹 マゴチ1
エノハ=アイゴ2匹突いて、牡蠣はMAX含め後で確かめたら15個、残念ながら今回タコは無し。

魚を捌いてから不明な魚を調べて見ましたら、太平洋岸には居ると言う「ヒゲダイ」こちらでは珍しいらしい、顎に剃り残し風のブツブツ髭が有ります、これが相当うまいと表示が有りました
塩をして焼いて食べました、なるほど間違いなく美味しい。

今は手のひら大ですから、成長を待ちます、これはいい、今年はほんとに運が良すぎるw。
 

だよね

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 8月 3日(金)20時57分16秒
  今見返してもいい事書いてます、不都合な真実は有るし、盲目の学者は人を惑わして謝りもしません。
まさか自身が生きているうちに劇的な変化はなかろうと思って居た8年前、いやこれは
危ないぞと思ったその後、感じ、見た事実、不都合な、もしそれが事実なら戻れないかも知れない現実
昨日インドの北西の大地は人が住めない気温になると、天気予報関連の番組で言っていました。
あほくさ、スーパーコンピューターのシミュレーションで真っ赤に一番先に成った地域。
的確だったからこそ、あの表示を見えなくしたんだと思っていました。

 

チョウチョ再集

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 7月26日(木)21時07分48秒
  こないだの成果から乗ったももちゃん
もう1回あのレベルの採集が出来たら夏の自由研究は終わると思うよと豪語らしい

その結果、いちろーが
私の家で合宿のその日に、再度、豚の皮処理場なんですが、これを使った野球のグローブは
大リーガー御用達の会社と繋がる、え?此処の会社が
と知りました場所に美山カラスアゲハが居ます、明日は休みじゃ無いから川には汚水が流れます
でもこれは、昔故郷の串木野の川に流れていた温泉や蒲鉾屋からの排水、此処には数えきれない魚が群れていた事を 今の人等は知らない、という事はその狭間に生きた人等が原因を知り
後世に示す責任が有るのに、大学を出ていても頭が悪い、自身が何をするべきか解らない、
何故自身が居るのか判らない、なんで勉強を続けて来たのか判らない、そんな家畜になっても
まだ自信を大切に出来ない自分になった事すら気付かない、ダメだよそれじゃ。
 

昆虫採集 チョウチョ

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 7月22日(日)22時55分21秒
  朝早く海を見に行って、サーファーと語り、波は静かになるんだろうけれど、確実な時間は解らないよねと、じゃぁ今日は海は止めよう、チョウチョを獲りに行こうと阿久根に出かけました。
場所は動物の皮を処理する工場の横の川、以前ここの照明をLEDに替えたいとの依頼を受けて
現状調査をしたときに、川に何匹もチョウチョが、しかも本土鹿児島では珍重される美山カラスアゲハが複数いたので、やはり生息する条件は有るのだなと思ったので、そこへ突撃。
現場には居なかったので上流へ移動、小型の物やアオタテハ等得て、居ないね~嘘情報になりそうだね~と帰り路に下流へ行くと、居ました! それも結構撮り易い所に、走り回るので
いい運動です、汗びっしょり。

結果10匹弱かな、そこから矢筈山の付近に移動して、またもアゲハ類を複数、オレンジジュースを道路に撒いて待つと言うあの手この手、今日の収穫はももちゃん頑張って全部展翅を済ませたそうな、いっちろーも終にアゲハをゲットして、捨てたもんじゃないなーとほめまくったら
今度は海で魚を突きたいと、よーし、行こうじゃないの( *´艸`)

 

みさちゃん返事

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 7月20日(金)21時55分21秒
  なんと、あのボートレースのコマーシャル、黒ミサ 白ミサちゃん 両方みさきちゃんなんだそうです!
ビックリクリクリ、違う人に見えたんですよね、でもみさきちゃんが不動のみさちゃんだと
判ったからには、ボートレース場にラーメン喰いに行かなくちゃ、てか安い値段設定の割には
こってり美味い本格ラーメンです、賭け事は止めたけど、食いしん坊は行きますよ( ´艸`)
 

みさちゃん返事

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 7月18日(水)16時03分26秒
  ボートレースの0コマーシャルに気づいてくれたんですね、他に4つのパターンが有るので
探してみて下さいとメールが今月6日に来ていました。

また見てくれるだろうから念のために書いておきますが、みさきちゃんが貝を探しに奄美大島
与路島に家族で行って、沢山の貝が有った話を聞いた時に、奄美大島は勿論、加計呂麻や
請島、須子茂離れ他あちこち行ったのに、与路島には行って無かった!と思い立ち、今年
外国を含め潜りに行く先を検討した挙句、やっぱ与路島と決めて行きました、教えて貰った通り
貝が多い、それも人があまり行かない事で、滅多に素潜りでは獲れないサイズのヒレジャコ他
沢山取れて、段ボール箱6個分送りましたww、それも地元の漁師さんと一緒での漁なので
何も問題なく、中身は宿の食用、殻は戴き物と言う事に成りました。

その後、与路島に同行してくれたIちゃんが大阪から出直して他の島で待っているので
多分9月の初め頃、また一緒に潜りに行く予定でいます。
台風だけが心配ですがね~^^
 

暑っ!

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 5月21日(月)04時35分35秒
  昨日奄美大島~与路島~加計呂麻島から帰りました。

今回の旅は一生の運を使い果たす感が有りました。
超最高と言っておきます、内容はそのうち書きます。
オームガイさんが紀行文にして下さいよ~と言うので、たまには・・と考えて居ます。
収穫の内容は、大きなヒレジャコ2個の他、相変わらずのスイジガイ・クモガイ・イボソデ
沢山のタカセガイ・大きなヤコウガイ多数でした、ヤコウガイは自己採集は1個だけ、後は食用として消費後の残りの殻を分けて貰った物です。

大型のイモガイ、特筆すべきはシュマダラタケペアと共に採集したコハクタケペア、
以前に採集されたホロガイを見せて頂いた事などでした。

梅雨へ早くも突入と言われる中、これまでの経験が功を奏して、曇りから晴れの日が続き
毎日潜る事が出来ましたし、島ゆえの有難さ、朝から暑い、夜は涼しく気持ちが良い、
酒は美味いしその他にも・・という( ´艸`)。でわね
 

寒っ!

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 5月 5日(土)07時48分33秒
  貝殻が大好きな長女さん、兄弟は全員水泳を学んでいるけれど、海で泳いだ事が無いんだと
一昨日の事、受験や資格の勉強を始める前にどーしても潜ってみたい、シュノーケルをやってみたいと、若干荒れ模様の中、母上・妹さんと一緒に3人で来ましたので、じゃぁ現場の様子見に
最悪ドライブでもいいなとシークレットに出かけて、着くなり地元の人と出会い、なんとアサリを掘りに来たと仰るので、一緒にトライも芳しく無く、波が寄せる磯で食用+貝がら目当ての貝を採集して、帰るとなった時に、潜りたい・・と長女さん、でも前日の雨で少し濁ってるし波も高いよ、今日は諦めて明日又と冗談のつもりで言ったらなんと!「明日また来る・来たい」と。

そーなんだー、それほどの思いなんだ、家から遠いけど、どっちにせよ5月の連休の最中だ
ましてや子供たちの日前後、お母さんと話して明日なら何とかなると決めて、再度行きました。
前日は帰り道に南に回り、途中ラフィーユに立ち寄ってご挨拶をしたので、今回は大浦へ左折はせず、笠沙路を直進して、途中笠沙エビスに立ち寄り、館内の展示などを見学、出たとたん魚を突く銛を忘れたと気づき、更に次女さんと代わり今日来た長男さんが「銛が欲しい」と言い出すので、街中を探すも釣具店は無し、仕方無いがと納得させてシークレットへ、少し不安が有ったものの、予想通り、西風がやや南に変わり、昨日に比べて波は穏やかで、干潮。
所がまた忘れ物発覚、昨日はあんだけ万全で来たのにねーと、今日は獲物下げるブイ忘れ急遽
浜に打ちあがった、定置網用のブイを太いロープから切り離して、繋げた細いロープ5m程確保して、何時もの様にアンカー代わりの磯金を括って、さぁ海へ、腰位の水位の浜でシュノーケルの練習、流石に水泳部、5~6回程試したら排水も出来て、全然平気な様子、岩に向かい彼女の気を引きそうな物は?と探したら大きなケヤリムシ、もしやと触ると、なんと水管にサワラビガイが2個、初泳ぎを祝福する出迎え、見えた?と聞くと「見えましたぁと笑顔」良かった、これで安心と、深みへ向かうとバフンウニ、採って見せて収穫、お母さんは以前親御さんの仕事の関係で
種子島に住んでいたことが有り、海で潜るのが大好きで、このウニを獲って食べていたそう。
収穫すると網の口を広げて入れる手伝いも慣れたもの、ほんとに頼もしい。

その後危険なラッパウニとオニヒトデを教えて、サンゴが有る所を見せたらなんせ水が冷たい
寒くない?と聞くと「寒くない」え~若さだなと思いながら別なポイントへ行こうとしても寒い、ギンタカハマとマガキガイ、焼酎のあてに楽しみにしていると言うお爺ちゃん分は確保したので、帰りに先ほど見つけておいたサワラビを収穫して海から上がると風が冷たい、うひゃ~w。長女さんも流石に「うわ・寒い!」だろぉ、そこへ長男とお母さん、此処に温泉が湧いてるよと、嘘ぉ、何度も来たけどそんな訳無いよぉと、でも浸かって見たら確かにそこだけ暖かい、
あ・・ほんとだと暫く浸かったけど、これは湯河地温泉(出水市に有るぬるい銘仙)と同じだぁ
結局上がれば寒いがねーと兎に角車に戻って持ってきた真水浴びようと、着替えて車に乗り込んだら、「過酷だっただけに思い出になったし、どうだった?」と聞くと「最高だった」と
そうだろなと思った、今までに見た事の無い、いい笑顔をみせてくれた。
昨夜貝の処理を問うメールの最後に、また連れて行って下さいと有る、これは長女さんのメッセージだろう、来年は受験だから気は抜けない、お母さん曰く成績は凄く良くて、ピアノも得意
何をさせても出来る子と太鼓判、兄弟それぞれ個性が光る、良い事だ。
 

春の牡蠣

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月30日(月)23時11分39秒
  先月半ばに届けた牡蠣があまりに美味しいから一緒に獲らせてと言っていたピアノの先生。
本当は明日の予定でしたが天候の加減から早めて、昨日も一緒に獲って、明日はレッスンも無いからまた来ますと、貝殻が大好きな長女さん、昆虫採取(チョウチョ)が好きな次女さん
連れて来ましたから、昨日より潮が引く今日、素人では獲れない場所でやらせてみましたら
根性丸出し、頑張ること、長女さんはピアノの発表会(自家教室主催)で弾くので怪我しちゃだめだよと手袋させたけれど、ほんとに頑張り~な、いぁいぁ次女も負けて無い、ほんとにそこらの男子より熱心、最後にはもう止めろ~ももちゃーんと私がストップをかけるぐらい。
でもその後牡蠣を1個ずつ掃除して、叩いて中身に沿った状態に潰す作業も、文句を言いながらも熱心にやってくれました、先ほどメールの返事に電話が来て、レモンとかなんとかいう前に、
みーんな生で食べてまーす、最高!!とか。 多分150個以上、中にはMAXクラスも獲れたので
大きい奴は・・・・と教えて、やっと責任を果たした気分、総菜と焼酎を貰ったので、家に帰りシャワーを浴びたら、さぁ 泳げるシーズン始まりです。

 

とても残念

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月28日(土)07時42分49秒
  あいついい奴だよなぁと思っていた次の日に謝罪を行った山口達也君、ほんとにナイスガイ
口だけじゃ無く、なんでもこなす実行派、男の子の手本だと思っている、ダッシュ村でも彼は
痛快な意外性を何時も見せてくれた、楽しみな番組が無くなるとすればとても寂しい。

国分君が、何時でも連帯責任、どんな罰も受けると語っているとか、泣きながら謝罪して回ったと見てはいたが、連帯責任、罰を共に受けると言う事は、残りたいと口にした山口君は叱られて当然だ、厳しい言葉を味方から受けるってことは、周囲からの非難に対する心強いガード。

連帯責任で罪を背負うと言う事は、どんな事があっても仲間だと言う固い絆の現れ、涙が出た。
 

おいちゃんは見た

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月26日(木)20時05分22秒
  さっき突然始まったコマーシャル、全国のどこどこって、え?ボートレース場?
おぉーーーやっぱり!みさきちゃんだ。
大人しそうにしていながら、やる気十分の彼女がやらかしそうな事。

ここを前に覗いてくれているから見たら何かコメントおくれ^^ノ。
 

見たかった作品展

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月24日(火)21時51分59秒
  陶芸展の表彰式の日に丁度良かったと美術館に寄ったら休館でした、出水市から新幹線で来たと言う男性が、ガックリされていて、私もですよと慰めて帰り、今日改めて見に行きました。
美すなわちデッサン、抽象画を最初から描く人は偽物だと思って居るので、ホキ美術館収蔵の作品群は見たかった、ダビンチから続く究極のという写実、人間業の、嘘でしょと思える表現。
写真を超える実在感、いや写真じゃ無いのという会場でのひそひそ話も頷ける。

油彩をどれぐらいの厚さで重ねてあるのか、それ以外の素材は何なのか、基本油彩以外は横目でパス、温いものもパス、素晴らしいと思える物が4点有りました、行って良かった。

会場には酷い雨なのに沢山の人々、若い男性二人がサンダルの音が大きいので振り返り一瞥
気付いて少し改善してくれたので、ま、いいかと、多分絵心が有って自信の裏返しだろうとは判るけれど、「高い枝を見上げる余り、足元の花踏んで無いか、勝ろうとして跪かせて、貴方にいったい何が残ろうか」城南海ちゃんのあいつむぎの歌詞を知ればいいのにと思ったり。

総合案内の方から傘を貸して貰って、とても優しいので色々話せて、陶芸展の新聞の切り抜きを持ってみえて、写真が有ったので、これ~このアンモナイトと、から始まって2時間程話し込みました、最終、お互いにインテリア科卒と(学校は別)解って、工業系は面白いんですよね~と言う、一応ここを教えたので、多分見に来るんじゃ無いかな、楽しい好奇心に満ちた(たぶんね)彼女でした。
 

中里牡蠣小屋

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月22日(日)19時23分36秒
編集済
  出水のピアノの先生宅、妹夫婦宅も敷地内に有って、総勢11人?!え、7人じゃないの?
色々工面して送りました、ま、その甲斐有って大絶賛、獲りに連れてって~コールでした。
送り主を表題の名にして送ったら本人さんと長女さんは笑ったらしいけど、一生懸命殻を剥いて下さった
お母さんは本気にしてみえたとか、根拠も無く大成功!と送りました。

今日はデッサンの日、初めての経験裸婦像制作、こないだより少しまともかな、感触が戻る感じで、モデルさんもまた来てくれるとか、いい経験でした。

テレビで路線バスの旅三浦半島岬と何回も言うのでおまけに、前に工芸センターで会った可愛い優等生のみさきちゃん、なんと、多分誰も気づいて居ないかもだけど、鹿児島ボートレース4場の
コマーシャルで、キャラと大きく弾けて変えてるあの子、矢印でミサちゃんと出る、あれは紛れもなくみさきちゃんだ、今回陶芸展に出品した発想と同じで、アンモナイトを造る君を見て誰かが真似をして出せば二番煎じとなる、北の金君が、普通の人になるには凝り固まった老人を廃棄して体制を変えるしか無い(チャイナも同じ)その上で極限不安を与え極めて、本当は自由世界へ戻りたいので突然平和の人に成る作戦、これを感じていたのに此処に書かなかった、しまったな^との反省から、気づいた事は書くべきかなと、勘も根拠も無い癖に偉そうに書き続ける評論家達、惑わし混乱だけを招く事を続けるしか能力が無い、そろそろみんな気づくべきだし気づいているから1円の売り出しも有るんだろう。

人と同じことを真似してやるのは恥ずかしいと思う、だから、誰もしていない事はしてみたいし
珍しい事は実際に試してみたい、だからといって映えみたいな気にはならないね。
 

アナグマ料理

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月14日(土)10時06分56秒
編集済
  ひょんな処からアナグマの肉を戴きました、シカやタヌキ等色々野生動物は食べたものの
本来の狸汁の材料と言われるアナグマは経験が無かったので初体験。
谷崎さんや、今回焼酎呑み器の制作を依頼して下さった松元さん等からの情報では
豚肉みたいだよとの事、でも肉を見ると油が少ないシカの様な赤身、味がはっきりするように
ネギマ状の串焼きにして食べてみました、暖かいうちは少しだけ獣匂がする感じ、旨みはさほど感じない、
ところが冷えてからは案外いけます。
でもタヌキと比べたら臭さが全然無くて、何だと教えて貰わなければ黙って肉として
食べるだろうと思う、臭みの少ないマトンの様な感じでもある、鍋はミリンを少し多めに白味噌仕立て、ショウガを少々、これは文句なく美味しい、これが昔から言うタヌキ汁そのものなんだなと、何処かで名物として出しても通用するだろうと感じました。

そんな中、昨日は南日本新聞社で陶芸展の表彰式でした、何時も一緒に作る人が二人、常連さんらしい中の一人は酒器のテーマ部門で最高賞を貰ってみえて、一緒に写真をと誘うので、嫌だ~と断り、彼だけ写してあげました、全部の作品を査定して、気に入った方々を名簿から選んでおいて、顔を見ようと楽しみにしていたら、そのうちの龍雲という筋斗雲みたいな作品と鶏をデフォルメしたとてもセンスのいい作品の作者が隣の席で、なんと予想に反して若い、鹿児島大学の教育学部の生徒さんでした、学生さんが4~5名入っていたので、鹿児島の陶芸の将来を担うと言う言葉の意味が理解出来て、作品の良しあしは少し外しても意味はあるなと納得。

でもでかい日本地図の作品のおばちゃまだけには手を叩く気になれず静観しました。
他にも魚を造って有名な女性の方とか後ろの席にみえた龍の落とし子を造ってみえた方等(二人とも素晴らしい作風)と海繋がりですねと話して、ギャラリーを拝見させて貰う約束もしました。

さて今日は雨、上に書いた、依頼を頂いた酒器の制作に掛かります、お金を貰う心算で作る
初めての作業ですから頭の中の形のデッサンから始めます。
 

がっかり

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月 8日(日)22時49分43秒
  今日のデッサン練習の結果は、とても恥ずかしい、悔しい、実力の失せた作品で、評価で皆さんの前に出されて、この絵画という分野において、小学校の頃から含めて味わった事のない、惨めなものでした。

モデルさんは、チョモランマが有る国から昨年暮れに日本語を学びに来た、ほんとに綺麗な女性でしたから、その上品でエキゾチックな姿を何とか捕らえようと結構真剣に取り組みましたけれど、全然恥ずかしいばかりでした、また来てくれる様なので、いい結果を見せられる様に、
本気で練習しなきゃと思います。

救いだったのは、彼女の左手に、多分悪戯で入れたタトゥが見えたので、ナニコレとジェスチャーで笑えた事と、通常いる勤務先が会える場所と教えてくれた事くらいでした。

来週は裸婦描くそうです、時間が足りないので5月の裸婦は時間を延ばすとか、その日は多分私は旅経つ日なのですが、皆さんに負担が行かないように参加して済ませてから行く予定にしました。


 

デッサンの練習

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 4月 6日(金)11時26分3秒
編集済
  何をいまさらですが、テレビで与優紀さんの人形を見ていたら、基本から本気で何かやりたいなと思い、たまたま立ち寄った彫塑のプロ、吉永ゆかりさんとこで、中里さんに伝えたかった、串木野でデッサンの会を始めたので参加しませんかと、おぉーナイスなタイミング、特に人物像の実体化を学びたかったから、今年は何かが違う、起こる事が全ていい方向に行く、やはり付き合う相手を選ぶ事が大切だと気が付いたお陰だと思う。

陶芸展は残念ながら、ただの特選で終わりました、この上に特別賞で南日本新聞社賞と県知事賞が有って、それぞれ賞金が付きます、今年はお金が私の方を向いているので欲を掻く訳じゃ無く
試しも有ったのですが、今回の陶芸展は、やはりレベルが高かったそうで、ダメでした。

陶芸は、基本はデッサン力が有れば、大抵の人は出来ると思って居ますから、そんな時に参加を誘われたのはとてもタイムリーだなと感じて、今は色々やることが増えて凄く忙しい、
会社も登記を替えて、有効に動くようになりましたし、全てが順調です、5月には北海道旅行に誘われているけれど、やはり南の方が良い、離島に1週間以上の日程で行きたいと思っています。

もうすぐ海に関する新聞社が取材に来るとか言う話も有って、掃除も全部済ませて準備万端w
今回の陶芸展の話が4日に霧島で有った花見の席で向こう側で出て居て、そのお陰で
大手の会社の幹部の方から焼酎を飲む器の制作を複数依頼されました、構想は既に有って
気合が入りました、とてもいい方ですから、良い物を造ろうと楽しみです。

 

陶芸展

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 3月31日(土)07時49分52秒
編集済
  一昨年から周りにせっつかされて、気恥ずかしいから逃げていた陶芸展への出品、
昨日一応提出して来ました、これまで横目で見ていた陶芸展の作品は普通におかしな出来栄えの物が多くて、「レベル低っ!」と思って居たので出す気も無かったとは本音ですが、昨日会場をチラ見した限りは、なかなかの力作と思える物が沢山有りました。

そうかーこの作品展は作者が低いんじゃなくて選者が低いんかと思ったりしました。
よくある事、陶芸関係者はお茶碗造り屋さんが多くて、一般的な芸術家では無いんですね。

沈寿官14代目が講演の発句に「茶碗屋の沈寿官です」と言っていたのが判るような、
でも炎の芸術ですもんね、いい茶碗は素晴らしいもの。
私の作品は今回もアンモナイトだし、他の作品の中には東京にある黄金の雲子みたいなオブジェを
もっと凸凹にした様な奴とか、女性の大学生の作品は、最初はアルミ缶の口の寄せ集め?を張り付けた
高さ2mほどの、これも雲子を細長く縦にのばした様なもの、近寄ってみたらなんと、2㎝弱の膨らんだ
白い陶器の表面に手書きだろうか黒っぽい下絵?で漢字の川の字を変形させた模様が描いてあって
全体がそれの集合体という、なんとも意味が解らないけれど、とにかく時間は果てしなく掛かっただろうなと
思える作品、今回の私の作品も2体作るのに一か月弱掛かった割には漫画チックな感じ、しょうがないね。

さて今日(2日)は結果発表の日、新聞で判ると言うけれど購読して無いし、仲のいい先生が
楽しみだって言っていたから教えてくれるかな、ダメなら今日引き取りに行くんだって。





 

冬場の天草

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 3月 9日(金)08時55分4秒
編集済
  ヒラメを追って水深120m位まで網を入れる天草の漁、その船めがけて今年こそは行く予定でいましたがオームガイさんは監査、私はLED製品納品に関わる事ごとが多くて結局今週もダメでした。
まだ行った事の無いオカタニシさんに「行くよー」と言えば、どれだけ喜んだだろうにと思いながら。
ただ夏には離島の某所にお目当ての貝狙いで行く事が決まっていますから未だ楽しみは尽きません。

来週のアルバイトの要請が昨日来て、噴火を続ける霧島の新燃岳は見えますかと総監督さんに聞いたら、今は見えますよ、こないだ周囲は灰で黒く成りましたよとの事でした。
公民館とグランドの間の道路、一般人と資材搬入車両との事故が有るといけないので交通整理要員なのですが、グランドゴルフの方々以外は書道クラブ、墨絵、剣を使ったヨガ等の方々が時々
みえるだけ、相当暇な仕事で早めに帰れますけれど工事は昨年と同じく国交省管轄なので条件は良く、総監督さんも昨年からお付き合いの仲良しさんなので、ストレスが殆ど無いのがいい。

さて今日は肝心な書類を作ります、メーカーさんとは今朝7時から打ち合わせ済、今頑張らないと夏に遊べない、その一心ですw。
 

美味しいのに

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 3月 1日(木)21時15分19秒
編集済
  テレビでサメの料理の普及を串木野でというのをやってました。

淡白ゆえに酢味噌で食べたり、ヘルシー、新しければ刺身も美味しいんです。
前に地引網で採れた鮫を刺身で振舞ったら評判上々、これは何の魚ですかと、さもあらん。

古代から変わらない生態の物は、何かしら有用な成分を秘めてる気がする。

明日迄バイト行きます、今日は総監督さんに生ガキのてんこもりをプレゼントしました
故に時間配分は、バイト内容2.5時間、牡蠣の外側掃除1.5時間、3時間は殻剥き、南天の葉
縞入り葉蘭・レモン添えて盛り付け、監督さんは昨年一緒に旅行にも行って、気心知れた仲
もう少ししたら大阪の大学に旅経つ娘さんと一緒に、こんな事が有ったねと言うひとことにして貰えれば嬉しいなと思いながら、今のあえて時季外れのイワガキの生を、楽しんで下さいと
本当は、同じ大阪の大学に進んで、私の都合で苦労した娘に、そんな時間を持つような事をしてやったかなぁと思いながら。
 

昨日はラフィーユ

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 2月21日(水)21時05分35秒
  大変忙しく動いています、昨日は今年初めてラフィーユさんへ
姉が先日お邪魔したらしく、里美ちゃんが中里さんに宜しくと言ったから内緒に出来なくなったと電話して来たよと語りながら、昨年親牡蠣を放流した海へ定着があるかなと見に行きました
海が綺麗すぎるのか稚貝は見えませんでした。
丹誠込めて作っているクレソンの間に中身が見えているような大きなアマガイの仲間、違う形のが居ますよと採ってくれたのはフネアマガイ、あぁ~こういうのも居るんだと少しビックリ
ちょっとだけの予定が結局、お姉さんとも何時もの様に長話になり、だいぶ遅くまでお邪魔してしまいました、アマガイの画像はそのうちに出します。

今日は色々な状況変化に伴い法務局で色々な手続きをして来ました、勿論悪い話は皆無です
明日に繋がる状況の変化なので何とかします、オリンピックで皆さん頑張ってみえるもの
もらい泣きが多いけど、いい事は嬉しくていい。
 

寒いけれどほくほく

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 1月29日(月)17時47分21秒
  娘は雪かきと怪獣2匹の相手で大変だと、娘っ子が風邪を貰って来てワクチンはしてたのに
インフルで正月は寝込んでいたそうな。

私もまた土木から要請が来て、結構遠方の現場に出向いていたら初日に昼飯喰いに行った食堂で
咳き込む爺様がいた、息を止めてもずっとは無理、どうもそこで貰ったらしく、土曜日の夜は少し熱も出て、予定してたカラオケも中止、九電工さん宛の書類が急ぎだったので今日まで休みを貰って、現在、咳など出ないし熱も無い、明日は行くよーと今しがた連絡。

そういえば野菜が高いけれど、もしかして私はレタス・大根・白菜・ブロッコリーどれも立派な奴を相変わらず100円で手に入れている、先日たまたま会ったおばちゃまに、ほらぁと見せたら
うそぉ~と期待通りの反応、続けて何処で? え・・忘れた・・とお決まりの返事。

貝はとれとれの物が沢山段ボールで届きました、小型の物が相当数、いよいよ標本用プラケースを注文かな。
 

新年あけましたね

 投稿者:中里屋  投稿日:2018年 1月 5日(金)21時19分0秒
編集済
  随分長い事書きませんでした。

カウンターが壊れているのでどれくらいの人が覗いてくれたのかも解らず、
正月のうちには修理して、同じ人でも何回か見て貰えたら表示されるようにしようかとか
調子の悪い今のこのパソコンを使って前のパソコンにどういう風に伝えてFTPから送ろうかと
思いながら何もせずに、昨年の暮れは夜の磯にも行きました、寒かったり足の衰えを感じたり
でもイボアナゴ(小さなアワビの仲間)も獲れたり、沢山採ったヤクシマダカラを初めて本格食材として食べてみて、種子島あたりで常食されていることを納得出来たり。

LEDの見積もりが幾つも入ったり注文を貰ったり、オリンピック迄には水俣条約が発令されて
水銀使用が禁止される(やっとダ)ことに伴い、表面上は好調な企業が安全な投資としての照明器具転換へと動く、既に全国に置いて1年の中の連休は、設備改修の為に工事予定が埋りつつある
 お陰で忙しかった。

かといって自分から営業を進めた事は無くて、これまで繋がって来た人間関係と
一つは空からの恵みだった、前に採用して貰って挨拶に行った縄文の森の先の企業、工場長さんが、明るい、値段も思っていたのとは違い安かったと、そこに雷が落ちたそうな、
その時の製品の新型を11月に姉と一緒に展示会に行って資料を貰って来て、それで決まった。

そこから幾つも見積もり依頼が来て、年末谷崎さんから昨年の元受けさんの監督と話していて
あの人は?との話から現場への要請が有って、直ぐに了解したものの、良く考えてみて
見積もりの一つは行政の依頼、サッカー場と野球場、金額も大きい。

多分決まるとなれば実際の工事に際して調査や設置に関しての準備や説明も必要となる、
軍資金調達も考えないと、だから今日谷崎さんの奥さんと新年の挨拶がてら
獲らぬ狸の話だよと笑いながら、アルバイトのお断りをして来ました。

正月に、逃げ恥をちゃんと見て、立場は違うけれど人としての機微の同調を感じ楽しんで
アニメなのに何故と?と思っていた 君の名は を見て、これは何なんだ?と
薬剤師の何時も話が長くなる女性と周りの顰蹙はあえて無視しあいながら思いを語り、
また今日も画面とストーリーに見入り、思いは自身の組紐を見直そうとする、幸い記憶は何とか有るから。
 

希少な花々

 投稿者:中里屋  投稿日:2017年11月11日(土)08時34分27秒
編集済
  坊津の某岬、初めて連れて来た姉が帰ろうとしてふと気づいた足元で咲いていたツユクサ。
「これ普通と違うよね?」うん確かに違う初めて見た、植物専門の方に聞いてみようと思う。

行きつけの温泉は四季折々の植物を脱衣所に飾って有る、この日は大隅半島辺塚原産の樹上の蘭
辺塚蘭の大株に沢山の花が垂下したもの、家にはこれの葉に白い線入りの物が有るけれど、
なかなか大きくならなくて、どうすればこんなに上手く栽培出来るのか羨ましい。

上海帰りの美しい女性、お名前を聞くと隣の旦那様が「源氏名は・・」と呟いて笑わせる。
中央ビル近くで居酒屋を開店間もない、旦那さんが店で使うと作る陶器はセンスがとてもいい
こんな二人の店なら必ず美味しいだろうなと、画像は笑って無いという指摘を貰い消去。
子供さんが無事生まれ、喜んで笑ったらまた出します。
 

才色兼備

 投稿者:中里屋  投稿日:2017年11月11日(土)07時52分1秒
編集済
  轆轤でちゃんと作ろうと思った「ウニボシツボ」と、それがなかなか上手くいかずに気晴らしに作ったアンモナイト型香炉、素焼きが出来て釉薬を掛けて(塗って)いたら「ここいいですか?」と隣に若い女性が一人、おぉ~美人だからいいですよwとその席には既に男性の方が居て
釉薬のバケツの前で作業中なんて事は全く忘れたふりで席を勧め、作品を見て「ぐいのみ?」
「いえ、ミルク入れです」--;、慌ててこのウニみたいなツボもミルク入れですと嘘吐き。

なんでそんな美人なの等と訳の分からん質問にもスラスラ答えてくれる、詳しく書く訳にはいかないけれど、現在大学生、医学部よりも難関な学部(かけがくえん・・)なんでその学部を?と聞くと、おばあちゃんの仕事を小さな頃から見て来たのでと、近くにいた先生あがりの方が高校は?と聞くと、公立高校で1番のとこ、彼女が席を立った時に「自信が有る子は素直ですね」と

彼女はファッション系ビル専属のモデルもやっていて、なんと以前貝がら採集の為に奄美大島与路島迄家族で行ったそうな、県で2番の賞を貰い、その余波でご両親が貝に嵌ったとか、後日も会えたので色々聞けて、船釣りではサバフグ(多分カナトフグ)が入れ食いで美味しかったとか
オオモンハタも釣ったんですよ!とか私のアンモナイトの子供を見て「美味しそう・・」え?
なんか男の子みたいだね~と、趣味も渋めらしい、こんな女性が将来活躍するんだろうなと思えた。
 

美山窯元祭り2017年

 投稿者:中里屋  投稿日:2017年11月11日(土)07時07分3秒
  今年も恒例のお祭り、11月3日に行って来ました。
常連の優勝経験者Bさんは来年の干支だと土佐犬を作成中、この数日前にも街で出くわし
今年は作るんでしょー?いんやーと会話、もうコンテストは卒業でもいいやと思っているので。
祭り当日は陶遊館裏の登り窯で米粉パンを焼いている沈寿官15代に先日従妹が作品購入時の計らいのお礼を伝えて、そこでも今年は作るんでしょ?、カメラの中の作品を見せて、もう作らないかもとご挨拶、体験広場で仲良し窯元さん等他と遊んでいたら隣の席で決して上手では無い二人を発見、初めてだと言うので助言しようにも既に粘土は無残な造形。

しょうがない、最初からやり直しとコネながら話を聞いたらなんと私の高校の後輩、実習の先生の名前がまんま出た、「道岡先生?!仲良しだよ、未だやってんの?」
芸術関係の学校なのに何で下手くそなんだぁ?え?出身は田舎の方?「あ・・笑ったな」と
突っ込みが鋭い、現在は医療関係で働いているとか、ゆう&ともちゃん、結局私が好きなデザインのお皿を造ってやっていたら、窯元さん等、あれ今日は作らないんじゃ?とまた突っ込まれ。
画像を出す了解を得たのでカメラの中に有った現在制作中の作品とご機嫌な二人を貼ります。
 

福岡土産

 投稿者:中里屋  投稿日:2017年11月11日(土)06時42分37秒
  先月の福岡行きの時に姉の家を拠点にあちこち回り、初めて行ったコストコ、下関の唐戸市場等、帰りに寄った姉の店、改装が済んだばかりだと、折から年に今の時期だけ太陽が海から宮地嶽神社に一直線に照らす光の道を見ようと沢山の人が訪れていました。
良い撮影場所確保の為に混乱が生じ、事故の恐れが有るからと現在場所により価格が決められており、(5000円他とか)賛否両論?有るとか無いとか、こちらはそういう事には全く無頓着。
罰当たりながら「あほくさい」偶然見かけるのなら感動するがここまで行けば興ざめ。

店には姪っこ紗耶香の作品、工芸センターで仲がいい方へ見せようと写して来ました。


 

むつごろうやワラスボ

 投稿者:中里屋  投稿日:2017年10月26日(木)22時53分38秒
編集済
  有明水産振興センターの展示室に、ムツゴロウの巣穴が展示して有りました、なんと小魚の癖に
広いお屋敷にお住まいです、巣穴にアクリルを流して固めたものらしい。

ワラスボを食べてみたいという願望が叶いました、数匹干からびた物が入った商品は、固い物(金槌)などで叩いて柔らかくしてから食べるのだそうで、面倒くさいと思ったら、味がついていて
そのまま食べられる物が有りました、案外これは美味しく頂きました。

ムツゴロウの煮たもの5匹で500円、これは多分魚の味を残してか半端な味付け、色は真っ黒け
20㎝程の見た目良く判らない感じ、頭から食べたけど骨が固くて、これは止めた方がいいなと、
体の方はまぁまぁ美味い、でもあの風情からして味付けがよければ美味い筈なんだがなーと
ちょっと残念、今後の課題と致します、画像はムツゴロウのスープ、これは割と美味しい。
 

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