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キアシドクガが大発生!

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月20日(月)11時40分53秒
返信・引用
  今年もキアシドクガの大発生で“相模原周辺から高尾山あたりにかけてミズキがたいへんなことになってきています…”といった報告が届いています。近郊の山などを歩かれたとき、ちょっと注意して観察してみてください。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

前日光 井戸湿原

 投稿者:ルモン  投稿日:2019年 5月19日(日)23時11分16秒
返信・引用
  16日に山仲間とトウゴクミツバツツジの群落が見られるという前日光の井戸湿原へ行って来ました。例年の見頃は5月中旬とのことですが今年のツツジ系の花は一週間から10日程遅く、トウゴクミツバツツジのトンネルであろう湿原への道はまだ固い蕾のままでした。標高1300mの湿原は600種の植物が咲くそうです。中でもツツジのこの時期は、アカヤシオ、トウゴクミツバツツジ、ヤマツツジ、シロヤシオ、レンゲツツジが次から次へと目を楽しませてくれるとか。アクセスも良く散策気分で楽しめるので、平日にもかかわらず駐車場は満杯で、地元の小学校の遠足など賑わっていました。写真は展望台「象の鼻」からの前日光牧場とトウゴクミツバツツジ、ヤマツツジの蕾  
    (Tamuです)  特にアカヤシオなど、ツツジは何処でも大人気ですね。
先日(17日~18日)の鈴鹿の山も、ちょうどトウゴクミツバツツジやアカヤシオとシロヤシオの狭間で、ツツジに関してはついていませんでした。ツツジの盛期って種によってもその年によっても微妙に変化するので(超見ごろにぶつかるのは)案外と難しいですよね。
 

御在所山と藤原岳

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月19日(日)22時03分3秒
返信・引用 編集済
  5月17日~18日の2日間、鈴鹿の御在所山と藤原岳を夫婦で登ってきました。
鈴鹿山脈は私達にとってはまったく未知の山域で、前々から行ってみたい処でした。

第1日目=品川…(新幹線のぞみ3号)…名古屋…(三重交通高速バス)…御在所ロープウエイ前9:24~(一の谷新道)~御在所山1212m-《ロープウェイ》-湯の山温泉
第2日目=湯の山温泉-《タクシー約30分》-西藤原駅近くの登山口~(大貝戸道・往復)~藤原岳1140m~三岐鉄道・西藤原駅…名古屋…東京

山行の詳細については後日、拙HPにアップする予定です。

 写真(上):御在所山の上り(一の谷新道)はけっこう大変でした。
 写真(中):御在所山山頂部の望湖台にて
 写真(下):藤原岳の山頂は岩と風でしたが、手前の(写真の)アセビの新葉の紅色が印象的でした。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

5月15日に日影沢から一丁平、城山、大垂水峠のコースを歩き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2019年 5月17日(金)17時59分32秒
返信・引用
  ヤマシャクヤクが咲く場所に案内してもらえることになったので、出かけてきました。私が大山の北尾根でシロバナヤマシャクヤクを見たのが5月14日でしたから、15日なら期待できると思いましたが、今年は全般的に花の開花が早いようで、シロバナヤマシャクヤクは終わっており、ベニバナの方は大分先の感じでした。

ヤマシャクヤクの花は見ることが出来ませんでしたが、キンランは沢山咲いており、エビネも4か所で見ることが出来ました。

往きは高尾駅北口から日影までバスに乗り、帰りは大垂水から相模湖までバスに乗りましたから、歩く時間は短く、登りらしい登りもなく、実質3時間半ぐらいでしたから、足に疲労は残らず、このくらいが年齢相応なのかな、という感じもしました。

http://tdk.my.coocan.jp

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    (Tamuです)  キンランやエビネなど、希少できれいで可憐な山野の花を見ることができてよかったですね。そんなすてきな奥高尾の自然を、ほんと、これからもずっと大切にしたいですね。
 

「升形山~黒富士~曲岳」をアップしました

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月16日(木)17時27分14秒
返信・引用
   先日の升形山~黒富士~曲岳(奥秩父前衛)の山行記録を拙HPにアップしました。おヒマなときにでも覗いてみてください。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/375kurofuji.htm

 写真(上):山稜にて(前方に曲岳)
 写真(下):山稜にて、ヒゲネワチガイソウとその右側にカヤツリグサ科の…(ヒメカンスゲ?)

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

八ヶ岳(権現岳)ヘ

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 5月14日(火)18時18分34秒
返信・引用
   Tamuさん こんばんは!
曲岳・黒富士は山梨百名山の時に一度だけです。升形山の展望を見たいので機会を作って再訪したいと思います。
 ヒデ坊さんの唐松岳等、春の雪山の景色最高ですね!

 昨日(5/13)山友が八ヶ岳に行きたいと云うので権現岳に出掛けました。曲岳・黒富士や茅ヶ岳がバッチリ見えましたョ。
 コースは天女山P-三ツ頭-権現岳のピストンです。出発の準備をしていると前夜に降った雨も上がり霧も一気に消えて天の河原では南アルプスが見えてきました。前三ツ頭への樹林帯から残雪が出てチェーンスパイクを装着。三ツ頭に出ると八ヶ岳の主峰が飛び込んできました。権現岳手前のトラバースも雪は少なく難無く通過、山頂で山岳風景を堪能してギボシ分岐でキレット越しの赤岳・阿弥陀を眺めながらランチタイム。暫く寛いで下山しました。清泉寮のソフトクリーム・天女の湯で日帰り温泉につかって帰宅しました。天候に恵まれた一日でした。
 写真上:天の河原より芽吹きの三ツ頭・権現岳
 写真中:稜線より八ヶ岳主峰
 写真下:権現岳直下のトラバース
 
    (Tamuです)  篠ちゃん、権現岳登山のご報告と楽しい写真、ありがとうございます。
写真から拝察するに、それなりの残雪はあるけれど、南八ヶ岳は春から初夏に衣替えしつつありそうな感じですね。中腹のカラマツの新緑ももうすぐ、といったところでしょうか。雪の山岳風景も勿論いいですが、緑の山…これからの…もいいですね。さぁ、いよいよ待っていた夏が山に来そうです。さて、何時何処へ如何に…と楽しい計画を日々脳裏に描いている今日この頃の私です。
 

4月13日~21日にポルトガルへフラワーハイキングに行き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2019年 5月12日(日)06時41分51秒
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  3年前にピレネーの花を見たので、隣の国にどんな花が咲くのか見たいと思い、出かけてきました。ポルトガルは標高の高いところではないので、主に海岸歩きでしたが、地中海沿岸に咲く花や、高地に咲くものと思っていた花も咲いていました。タンポポからシロツメクサまで入れて全部で89種類見つけましたから、花の多い地域だと思います。

4日間のハイキングのうち3日は雨模様で、ガイドもツアーリーダーも花の知識が余りなく、見つけた花の説明も碌にしないで歩きまわるツアーでしたが、入出国を除いた6日間の昼食と夕食のメニュウはヴァライティに富んでおり、花より団子というけれど、フラワーハイキングというより、実質的にはグルメハイキングではないかと、錯覚したくらいでした。

主に海岸歩きで、1日3時間ぐらいのハイキングが4回だから、楽だろうと思っていたのは間違いで、疲れがたまり、疲労回復に1週間もかかったのは、歳のせいで、83歳になった今年は、去年と疲労回復力が大きく落ちたためでした。

http://tdk.my.coocan.jp

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    (Tamuです)  ポルトガルのフラワーハイキング…数々の可憐な花やきれいな景色を見ながらのウオーキング…すてきな9日間の旅でしたね。“フラワーハイキングよりも実態はグルメハイキング…”のフレーズに思わず笑ってしまいました。でも、それもいいんじゃないかと思いますよ。いろいろと(ツアーに対しての)ご不満もあったようですが…、まぁ~ある程度は仕方のないことなのかもしれません。
 

唐松岳(八方尾根)~小谷温泉続編

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2019年 5月12日(日)00時11分38秒
返信・引用
  Tamuさん こんばんは!
茅ヶ岳に隣接した「黒富士~曲岳」へご夫妻で行かれたのですね!
超高曇りながらも、そこそこ天気の良い中「黒富士と富士山」のツーショットなど最高でしたね!
「鋸岳リベンジ」と篠ちゃん山友コンビも絶好調の様子。ルモンさんの秘峰二座は、両神山の西部に位置する岩稜の山でアカヤシオの素晴らしい所ですね!
さて、小谷温泉の続編をご報告します。
雨飾高原終点に到着すると、そこから3分程登ったところの斜面に男女別々の露天風呂があります。その少し先に村営の「雨飾荘」がありました。
受付で、雨飾山の状況を確認したところ登っている人はいるらしいが、まだ登山口までの林道が除雪されていないため登山口まで雪道を約1時間歩く事になり、その先の登山道の状況は良く判らないとの事でした。その結果、往復の時間を考えるとかなり厳しそうなので今回はパスすることにしました。ちなみに反対側の雨飾山荘のオープンは5月31日のようで、縦走には時期が早く無理な状況です。明日は、鎌池方面と大渚山を目指してみようと思いました。
夕食前に早速、温泉へ浸かりました。大海川に面した風呂場は内湯と露天風呂があります。露天風呂の廻りは、温泉の噴出物で鍾乳石のような塊が出来ていました。気持ち良い温泉です。
夕食は、コース料理で山菜、イワナ、信州プレミアム牛、手打ち蕎麦、野山の恵みをフルコース・・・・ビールの後に思わず純米吟醸酒「雨飾山」を追加し、雪焼けした顔が真っ赤になって上機嫌な夕餉を楽しみました。お隣に、同じ八王子市から来られたご夫婦のもうすぐ1歳になる双子の姉妹がとてもおとなしく可愛かったので、思わず抱っこさせてもらいました。実は、あと一週間程で初孫が誕生します。人見知りせず、抱っこさせて頂きました。
部屋に戻り3時間程爆睡した後、のんびりと露天風呂へ。満天の星を眺めながら、至福の時を過ごしました。何故か、宿の明かりのせいか不明ですが、鳥がしきりと飛び交っていました。
この宿は、一部屋2名以上ですと12,000円程度ですが、1名でしたので17,000円ですが安い方だと思いました。

5月3日【4日目】
雨飾荘(1,000m)8:30 ---- 雨飾山登山口分岐9:15 ---- 鎌池9:40 ---- 湯峠(約1,300m)10:40-10:50 ----雨飾荘12:00
雨飾高原15:17 ~ 南小谷駅15:58-16:23 ~ 八王子駅20:35
6時前に目が覚めたので、朝風呂に入りスッキリです。天気も晴れて気持ちの良い日となりました。ゆっくりと朝食を済ませ、重いザックは預けて軽装で出発します。
雨飾荘から林道を少し進むと、まだ除雪されない雪道に変わりました。夏道であれば、ここから鎌池へ直登出来るトレッキングコースがあるので、チョット探したのですが人が入った気配が無いので止めました。仕方なく、遠回りの雪道を淡々と歩きます。40分程歩くと雨飾山登山口分岐点となり、正面に雨飾山が見えます。そこから鎌池方面へ向けて歩いて行くと、湿地の雪解け箇所で可愛らしいハート形が出来ていました。今はやりのインスタ映えの景色をパチリ!雨飾山とハートの組合せはこの1枚だけ。
気分を良くして、窪地に出来た鎌池付近に来ると、池の縁沿いがやっと雪解け状態でかろうじて池の輪郭が見渡せました。まだ、誰とも出逢わずひっそりとしています。遠くの方から、獣の唸るような声が聞こえます。カモシカ? 鎌池を過ぎ、回り込んだ先に大渚山が姿を見せました。頂上は岩場で急峻な様相です。小一時間程林道を登って行くと湯峠に到着です。雨飾山と鬼ヶ面山・駒ヶ岳が望めました。
雪道を2時間程歩いて来たので、ここから大渚山山頂を往復し戻ると帰りの時間も無くなると思い、ひと休みしていると上から、3名の年配の方々が下って来ました。山頂まで、行かれたのですかと尋ねるとあと一寸の処(肩になった平らな箇所)で皆が登れない様子なので、撤退して来ましたと云って下りて行きました。イヤーあそこ迄、登れば大したものです。私も戻ろうと後を追いかけて行きます。帰りは、また同じ道を戻るのは大変なので、ショートカットして宿に戻るつもりでした。3人に追いつくと、山田旅館の駐車場に車を停めて、そこからショートカットで登って来た処から戻るそうです。所々にリボンを付け、分かるようにしているとの事。慣れたものです。私もGPSで戻ろうとしていたので、途中まで同行させてもらい、少し手前で別れました。朝方、鎌池方面へ向かうショートカットの出入口にバッチリと戻ることが出来ました。
宿に戻り、温泉に入ることが出来ますのでサッパリとした後、生ビールと天ぷら蕎麦で〆て帰路につきました。今回は、本当にのんびりとしたスケジュールで、「山と温泉と旨い酒」を堪能した山旅でした。
 
    (Tamuです)  雨飾山をあきらめざるを得なかったのは残念でしたが、近くの鎌池~湯峠などを歩いて、雪山の気分も充分に味わったようで、よかったですね。「雨飾山とハート?」は確かにインスタ映えしそうで、見ていてニコッとしてしまいました。
八方尾根と雨飾荘を基点にした雪のトレイル…今年のGWは、ヒデ坊さんは(しっとりとした)素敵な山旅をされたと思います。
 

黒富士1633m~曲岳1642m

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月10日(金)20時47分57秒
返信・引用 編集済
  昨日(5月9日)、久しぶりのマイカー利用で、夫婦で(茅ヶ岳の右隣の)曲岳~黒富士へ行ってきました。展望が良くて自然も良くて、とてもいい山域だと思いました。ちょっと立ち寄った升形山(ますがたやま・地形図上では山名注記のない山)の狭い山頂(岩峰です)からの一点360度の大展望が特に素晴らしかったです。南アや八ヶ岳や奥秩父の山々、そして富士山も、バッチリと見えました。天気予報がそれほど良くなかったので嬉しい誤算でした。超高曇りの日だったのです。
 下山後に立ち寄ったのは「湯めみの丘」です。湯量たっぷり・源泉掛け流しのいい風呂でした。
 山行の詳細については後日拙HPにアップする予定です。

 写真(上):行きの車道(山梨県道101号敷島竜王線)から曲岳(左端)方面を撮りました。
 写真(中):黒富士と富士山のツーショット!(升形山の山頂から撮影)
 写真(下):升形山から下山開始!

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

山友 鋸岳リベンジ

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 5月10日(金)18時40分21秒
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   Tamuさん 今晩は!
昨日、愛鷹・鋸岳へ山友のリベンジに行って来ました。
コースは山神社P-割石峠-蓬莱山-鋸岳縦走-位牌岳-前岳-山神社Pの周回です。
 5年前に山友が挑戦しましたが雪が少し残っていて第一ルンゼを登れず引き返しました。
もう一度チャレンジしたいと云うのでリベンジに挑みました。4~5ヶ所の難所を越えてザイルの補助も無く無事に縦走出来、リベンジを果たしました。凄い根性です! 新緑の美しいブナなどの広葉樹の森は癒されます。イワカガミやイワザクラがチラホラ咲き危険な縦走路を和ませてくれました。位牌岳では富士山に登ってテン泊し須山登山道を千本浜まで歩くと云うソロの男性に出会いました。若き日に田子の浦から富士山に登り御殿場口に下山した思い出が蘇りました。元気を貰いました。
 写真上:割石峠から割石沢を覗く
 写真中:蓬莱山より鋸・位牌」・前岳
 写真下:イワザクラ
 
    (Tamuです)  ほんと、“凄い根性”ですね。素晴らしい相棒(山友さん)と巡り会えた篠ちゃんがとても羨ましいです。登山は、やっぱり、できることならば気心の知れあった…そしてできるならば同程度の体力と技術をもった…信頼のおける山友がいると、ステキですね。ほんと、羨ましいかぎりです。
 振り返りながら、やっぱり前を向いて歩いて行こう! と、改めて思いました。
 

群馬の秘峰二座へ

 投稿者:ルモン  投稿日:2019年 5月 9日(木)23時58分8秒
返信・引用
   tamuさんこんばんは、ご無沙汰しています! 5日、6日と西上州の帳付山と諏訪山に行ってきました。アカヤシオ咲くこの時期に行きたくて数年温めていたのですがやっと叶いました。野栗川温泉「すりばち荘」に予約を入れてから、どちらを先に行った方が良いかとか、どのコースを選ぶか・・・ずいぶん考えました。その結果、行程の長い方を宿泊翌日にとし、5日は帳付山に登りました。tamuさんが登られたときは未舗装?だった林道も立派な舗装道に整備され必然的に「天丸山・帳付山」の登山口まで乗り入れる事が出来ました。馬道のコルからの岩場の多いコースも変化があり、アカヤシオ、ミツバツツジも期待通り、見ることが出来ましたが、地形図には山名の記載がなくスマホの「YAMAP」の地図アプリを頼りに登りました。アカヤシオの蕾に囲まれた展望のいい山頂からは、まだ雪の多い八ヶ岳が意外と近かったですね。天丸山は私たちもパスしました。6日は朝食をお弁当にお願いして諏訪山の浜平登山口の駐車場を6時過ぎに歩き始めました。初めは変化のある沢歩きで良かったのですが徐々に急登になりコース中では最もきつかったです。楢原登山口の方が標高が180Mも高かったんですね。でも湯の沢の頭から避難小屋までは高低差の余りない道でミツバツツジも現れ、その先の三笠山、諏訪山の気の抜けない梯子やロープの岩場にはアカヤシオが見頃でとても癒されました。思いがけずヒカゲツツジも見ることが出来、とても充実した山歩きが出来ました。帰りは湯の沢トンネル前の「やまびこ荘」で汗を流し5時30分ごろ下仁田ICから高速に乗ったのですが、連休の最終日で渋滞もなく帰宅する事が出来ました。
 余談ですが、2日に娘夫婦と孫を高尾山に案内した折に「高尾森林センター」に立ち寄ったのですが、閉館日で残念でした!
 
    (Tamuです)  アカヤシオとミツバツツジの花、とてもきれい! いいときのいい花を見ることができて最高でしたね。
 帳付山も諏訪山もかなり奥深い山で、けっこうきつかったのを覚えています。でも自然の素晴らしさとルートファインディングの楽しさなどで、とても思い出に残っている山です。…帳付山の下山後に立ち寄った野栗沢の「すりばち荘」も立岩と鹿岳のときに泊まった塩ノ沢温泉「やまびこ荘」もとても思い出に残っています。…数年前のいろいろなことなどが蘇ってきて、なんか、もう、ウルウルです。
 ルモンさん、今回も素敵なご報告、ありがとうございました。

※GW中の2日は(めったにないことなのですが…)たまたま休館にした日でした。残念でしたね。
 

唐松岳(八方尾根)へ

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2019年 5月 6日(月)17時42分51秒
返信・引用 編集済
  Tamuさん こんにちは!
初の10連休と新元号「令和元年」を迎え、連休中は皆さんどんな過ごし方をされたでしょうか?
篠ちゃんと山友さんは、晴天の乗鞍岳を楽しまれたようで良かったですね!
連休初日は悪天候の予報でしたので、中盤に唐松岳(八方尾根)へ出掛けることにしましたが・・・・

4月30日【1日目】
八王子駅10:37~白馬駅14:10
八方 - 兎平(八方ゴンドラリフト「アダム」)、兎平 - 黒菱平(アルペンクワッドリフト)、
黒菱平 - 八方池山荘(グラートクワッドリフト)    八方池山荘到着(1,830m)15:30泊

初日は、曇り時々雨で八方に着いた時には小雨模様です。若い時に何度かスキーに来ましたが、八方尾根を登るのは今回初めてです。八方からはアダムとクワッドリフトで約1,000mを一気に運んでもらい、難なく八方池山荘に到着。しかし雨雲の中のためガスっていて視界はありません。気温は比較的暖かく感じましたが、下界と違ってこの辺りでも1~2mの積雪があります。
朝一番のリフトで登ってくれば、唐松岳の日帰りも可能のため、殆どの人は車で来ているようです。
今日の宿泊者は8名で、2名の若い女性と4名が若い男性、残りが私と50代の男性です。
ビールとウィスキーでつまみを取り出し、夕食まで時間を潰します。50代の男性は大阪から来たそうです。食事を済ませると、何もする事が無いので直ぐ就寝してしまいました。夜中にピーピーと表が騒がしくて目が覚め、外を見ると巨大なロボットのようなゲレンデ整備用雪上車が作業していました。

令和元年5月1日【2日目】
八方池山荘(1,830m)7:30 ----八方池(2,070m)8:30-9:00 ---- 丸山11:00 ---- 唐松岳頂上山荘(2,620m) 12:30 泊
5時頃に目を覚まし、窓を覗くと丁度日の出が見られました。しかし、上空は雲が垂れ込んでいます。
今日は、余裕を見て唐松岳頂上山荘に泊まるため、食事後ゆっくり出発します。
 2名の女性以外は、食事後早々に出発したようです。出発支度をしていると若い女性達も表に出て、支度をしていました。女性達は八方池をピストンし帰るそうです。
先に、身支度を済ませ出発します。少し登ったところで、木道が出ていました。木道を登り切った辺りから視界が開け、周りの山々が飛び込んできますが、白馬岳や五竜岳の頂上付近はガスが被って良く見えませんが、反対側の妙高や戸隠方面の山々は良く見えました。
八方山ケルン、第2ケルン、八方ケルンを過ぎた先にまだ雪に埋まった八方池があります。その先の飯森神社奥社の祠で一休みしていると、先程の2名の女性が後を追って登って来ました。
池が見えだすのはあと1ヶ月先で、今歩いて来た所が池ですよと教えると納得したようでした。
八方池までは比較的緩やかでしたが、丸山の前後に急斜面があります。時間はたっぷりあるので景色を見ながらゆっくり登って行きます。どんより曇った空と白銀のため、モノトーンの世界です。青空が欲しい!八方尾根の先端が見えて来ました。谷底まで一直線になった狭い尾根道を登って行きます。唐松岳頂上山荘に到着です。一気に視界が開け、五竜岳と唐松岳が雲の間に浮かび上がって来ます。2~3分で雲に隠れてしまいました。
山荘には八方池山荘に泊まった5名の先客と早朝に登って来たという若い2人が食堂で休んでいました。山荘の支配人と雪焼けした女性の二人が中心に、5名程のスタッフで6月のオープン前の準備を兼ねてゴールデンウィーク中はオープンしています。ネパール人スタッフも1人いました。明日は、更に大勢のスタッフが登ってくるそうです。テント泊している単独のオジサンが五竜岳へ登るため、支配人に色々聞いていました。その他27日の悪天候で、北アルプスでは数人が亡くなったそうです。八方尾根でも単独の方がホワイトアウト状態の中、低体温症で亡くなったそうです。やはり、装備が不十分だったようです。今頃の季節の変わり目は、真冬と同じように氷点下15度位になる時もあるそうで怖い時期と支配人は話していました。明日からは低気圧の抜けた後、強い寒気に覆われ風も強くなると云っています。
天気予報では、明日の9時頃から晴れですがどうでしょうか?
夕食を終えた5時過ぎに、窓から剱・立山の山々が飛び込んで来ました。皆が外へ出で、その景色を堪能出来て、登って来た甲斐があったと喜んでいます。しかし、20分程でガスに覆われてしまいました。夜になり、風がゴーゴーと唸ってきたので早々と就寝しました。

5月2日【3日目】
唐松岳頂上山荘9:30 ---- 八方池山荘11:45-12:30 ---- 八方13:40 ---- 白馬駅15:55~南小谷駅16:13-16:23~雨飾高原17:04 ---- 雨飾荘17:10 泊
5時過ぎに、目が覚めたので外の様子を見にいくと横殴りの吹雪で別世界でした。
天気予報では9時から12時以降が晴れマークとなっていますが、回復するのでしょうか?
6時からの朝食を終え、若い2人は早く下山したいようでしたが8時になっても相変わらずの様子で、じっと我慢です。8時半頃、八方池山荘は晴れて来たそうですが、風が強くリフトが止まっていると連絡が入ったそうです。9時になり、若い2人と大阪の男性は出発の準備をしています。4人グループは、諦めて回復を待っています。外は、いくらか明るくなってきたようですが、以前として横殴りの吹雪です。
私は9時半に出発することにしました。結局、私が先頭を切って出発すると大阪の男性が続き、後から若い2人が歩き始めました。頂上山荘裏の分岐点は、横殴りの風が強くどうしたものかと辺りの様子を伺っていると、若い2人は一旦引き返したようで登って来ませんでした。尾根を少し下れば少しは風も弱まるだろうと思い、私が先に下って行きました。今日は先行者が居ないので、クサリ場の付近は吹き溜まりの新雪で非常に足場が悪い状態でした。足場を確保しながらゆっくり下って行きます。大阪の男性も恐々と慎重に下って来ました。丸山近くまで来ると、だいぶ風が弱くなり東の方は晴れ間が見えます。八方池の手前で、3人のパーティーが引き返すようにして待っていました。これから回復するそうですが、風は強いです。と話すと、やはり引き返すようです。八方池を過ぎた頃、7名程の若いグループが登って来ました。そこそこの荷物を持っているので、頂上山荘のスタッフと判りました。
妙高・戸隠方面は、とても綺麗に晴れ渡っています。振り返ると不帰の嶮も見え始めました。
あっけなく八方池山荘に到着しました。下山は、早かったです。大阪の男性は先導してもらい助かりましたとお礼の言葉を戴きましたが、一人でも下山するつもりだったので多少安心でした。
八方池山荘でカレーの昼食を済ませると、大阪の男性はリフトが止まっているので、八方からのバス便に間に合うように早く降りて行きました。
兎平まで2本のリフトが止まっているので、仕方なく歩いています。ゴンドラリフトは動いていたので助かりました。切符売り場窓口で往復券を見せ、清算すると片道分戻って来ました。
八方のゴンドラリフト前で、10人程が足止めのため座り込んでいましたが、途中から歩いていくそうです。
白馬駅の次の電車まで時間がたっぷりあるので、大楢川沿いに白馬駅に向かう。途中から振り返った白馬連山が見事でした。
南小谷からバスで40分程の中谷川最奥部に小谷温泉雨飾荘がありますが、一つ手前には有名な山田旅館があります。他のバス客3名はこちらで下車しました。
小谷温泉編へつづく
 
    (Tamuです)  ヒデ坊さん、お天気がイマイチだったようで、少し残念でしたね。この時季でも北アルプスはすぐに冬に逆戻り、といった感じで怖いです。慎重に登山をされたことと推察します。まずは御無事でなによりでした。
写真を拝見しても、冬山の素晴らしい景色、といった感じで、ワイルドな感じです。この時季の北ア…私も行ってみたいなぁぁぁ。
“小谷温泉編”も楽しみにしています。
 

今プラハ空港これから帰国します。

 投稿者:SS  投稿日:2019年 5月 6日(月)17時00分13秒
返信・引用 編集済
  T amuさんこんにちは。
今全ての日程を終えてプラハ空港で搭乗手続きを待つております。
お天気が雨で??かんこうには不便な日もありしたが、ウイーンと
プラハではで夜コンサートに行ったり地下鉄に乗り旧市街地を散策したり、素晴らしい中欧 の旅になりました。2人で、レストランに入れたのも良かつたですね。
プラハ市内です。
 
    (Tamuです)  プラハもきれいな街並みですね。まるで、おとぎ話に出てくるような、そんな感じです。
 まずは、ご無事でのご帰国を祈っています。
 

乗鞍岳へ

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 5月 5日(日)19時01分56秒
返信・引用
   Tamuさん こんばんは!
カヤラン綺麗に咲きましたね!
 山友が「残雪の山」に行きたいとリクエストがあり乗鞍岳に行って来ました。
前入りで観光センターの駐車場で車中泊。(星空が綺麗でした) 早朝、三本滝Pに移動して身支度を整え出発。ゲレンデで御来光、ツアーコースをアイゼンで登り山頂へ。真っ青な空と槍穂高の展望、御嶽山を眺め贅沢な至福の時を小一時間過ごし数人の方々と山談義して下山しました。昼前に下山、湯けむり館でゆったり過ごし帰宅。

 画像上:槍穂高
 画像中:稜線へ
 画像下:山頂
 
    (Tamuです)  この時季の乗鞍岳って、こんな感じなのですね。紺碧の空に白銀の峰々。いいですねぇ、雪山って。真冬と比べてずっと晴天率の高いこの時季は絶好の雪山登山のチャンスかもしれません。
 私たち夫婦の(雪山用の)重登山靴も重アイゼンもピッケルも長いこと押入れの奥で眠っていますが、何時か再デビューを果たしてやりたいとずっと思ってきました。…もうダメかなぁ、もうあきらめた方がいいかなぁ…と考え始めた矢先の篠ちゃんのこの投稿に、かなり刺激されている私です。山と時季をじっくりと選べば、まだまだ私のような軟弱ハイカーにも登ることのできる“冬山”があるかもしれませんよね。
 素敵な写真と“勇気”をありがとうございます。
 

ウイーンからチエスキークルムロフに来ました。

 投稿者:SS  投稿日:2019年 5月 3日(金)02時56分11秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんばんは。
今日はウイーンからチェコのチエスキークロムロフにに来ました。三月に日本で予約済みでホテルに迎えに来てくれ、他に三箇所寄り、日本人女性8人と一緒に約3時間途中休憩がありました。タクシーは綺麗な田園風景を観ながら走ります。お天気は最高です。
ホテルお昼過ぎチエツクイン、その後チエスキークロムロフ城見学、良い写真が撮れました。送ります。
 
    (Tamuです)  チェスキークルムロフも悲しい歴史をもつ街のひとつ、でしょうか。「世界で一番美しい街」だそうですが、写真を拝見して納得です。ビールも美味そうですが…。
お天気にも恵まれているようで、楽しい旅が続くことを祈っています。
 

令和初日のカヤラン

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月 1日(水)21時32分52秒
返信・引用 編集済
  きょうは小雨の一日だったこともあり、ここ数日では(やや)静かな感じの高尾山でした。
午前9時ころ(出勤前に)、例の場所へ行ってカヤランを撮ってきました。10日前は蕾だったのが、もう満開です。私的には、とてもよい令和のスタートでした。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

平成最後

 投稿者:びー  投稿日:2019年 4月30日(火)22時27分21秒
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  Tamuさん こんばんは
平成最後だから何だ と言われれば それまでなのですが
平成最後は富士山へ行ってきました
と言っても五合目へ行こうと思い 須山登山道と言う道をあるきました
五合目へ出ると思っていたら出たのは水が塚に出ました
歩き始めは芽吹き 上は雪 鳥の囀りの中 気持ち良かったです
けど歩く道は公園の道のよう
歩くなら吉田口からの方が歴史など感じられ楽しいかな
けど こちらの方が眺めはいいのと 自衛隊の演習場が平原のようで気持ちのいい場所です
富士山の山頂は行かないままになると思いますが 五合目までの道を全部あるいてみようかと
思っています
 
    (Tamuです)  平成最後に富士山…なんか…びーさんらしいと思いました。“五合目までの道”が、植生も豊かで、けっこういいらしいです。…私はずっと(垂直分布をじっくりと観察してみたいので)一合目から歩こうと思っているのですが、未だに歩いていません。“見果てぬ夢”にならないように、いつかきっと、歩けるうちに…。
 

ブダペストからウイーンに移動

 投稿者:SS  投稿日:2019年 4月29日(月)18時02分47秒
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  Tamuさんこんにちは。
今電車の中です。日本でオーストリアの国鉄サイトから全車指定の切符を購入、プリンターして来たので、そのまんま列車に、スーツケースが重いので、楽です。
昨日は、ブダペストの夜景、クサリバシ、国会議事堂のライトアップ中々暗くなら
ないので8時半過ぎてアパートを出ていき、小雨が降って来ましたが、何とかみれました。
 
    (Tamuです)  写真はブタペストの夜景でしょうか。2枚目の写真は見た瞬間(横浜の)ベイブリッジとか(東京の)レインボーブリッジとか、そう思いましたが、やっぱり違いますよね。また違った(微妙に鮮烈な)美しさです。
どうかよい旅をお続け下さい。続報を楽しみにしています。
 退位の日(4/30)も即位の日(5/1)も、東京はあまりお天気がよくないみたいです…。
 

春爛漫

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2019年 4月29日(月)00時56分26秒
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  Tamuさん こんばんは!
新元号令和まで残り2日となりましたが、初の10連休となり一昨日から昨日は北風で山沿いは雪模様となり、東京でも寒い日となりました。本日は、全国的に晴天となり我が家のツツジも満開です。
そして四十雀は元気なヒナ達にせっせと餌を運んでいましたが、なかなか巣箱に入らないと思っていたら、ヒナが顔を覗かせて様子を伺っていました。いよいよ巣立ちかなと思い、妻に声を掛けると瞬く間に、1羽・2羽・3羽と次々に巣から飛び出してきました。5羽が出た後、間があいて6羽・7羽・最後の8羽がやっと出て来ました。今年は、8羽も巣立ちました。巣作りからおよそ1ヶ月程度で巣立っています。凄い成長力ですね!卵は毎日1個づつ産むそうです。一週間以上も差があるのに巣立ちは同時ですから、元気なヒナとまだヨチヨチしているようなヒナと上手に巣立っていくのを見て、とても感動します。
さて、いよいよ明後日からゆっくりと3泊ほど残雪の山へ行って来ます。天気の予報が今一つですが・・・・
 
    (Tamuです)  シジュウカラのヒナが8羽…、それを見送った、って、それってスゴイなぁ。8羽がみんな元気に巣立って…しかも間近で観察できて。
例によってボキャ貧でスミマセン。大感動すると“スゴイ!”しか出てこなくなってしまうのです。
いくつかのテレビ番組でタレントのレポーターが「スゴイ!」を連発していて、妙に興醒めして、「スゴイ」については今後一切使わないようにしよう、と1~2年前に心に誓った私ですが…、やっぱり切羽詰まると使ってしまいます。う~ん、ヒデ坊さんちの庭のシジュウカラは、スゴイ!
 “3泊ほど残雪の山”…何処だろう?…のご報告を楽しみにしています。
 

4月5日に明王峠から小下沢を歩き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2019年 4月27日(土)12時03分29秒
返信・引用
  今は4月下旬になって、ヨゴレネコノメ、ヤマルリソウ、アブラチャン、エイザンスミレが咲いていた時から大分時間が経ちましたが、4月1日からソフトバンクのゲオシティーズというHP担当部署が取り扱いをやめたため、別のアドレスでHPを作成しなければならなくなっていました。

私は光通信をNTT、プロバイダーをソフトバンクにしてきましたので、プロバイダーを変更せず、サーバー業者でHPを作ることを検討しましたが、うまくいかず、プロバイダーをニフテイに変更してニフテイでHPを作ることにしました。

4月5日の山歩きの記録を作成した後の4月8日にニフテイに申し込みをしましたが、4月13日から21日までポルトガルへ行くので作業は帰国後にするといったところ、ニフテイは書類の送付を差し止めており、22日に電話して24日に書類を受け取り、24日から26日にかけて作業をして、HPを下記の新しいアドレスに作成しました。

プロバイダー料金はソフトバンクの月間1800円から、ニフテイの1200円に下がりました。HP作成維持費用は、1GBまで作成できるライトという契約で、年間1143円(税抜)です。

http://tdk.my.coocan.jp/

http://tdk.my.coocan.jp/

 
    (Tamuです)  里ではソメイヨシノが満開のころの(本格的な春が始まった頃の)奥高尾ですね。いい時季の山は、やっぱりいいですよね。

 “ニフテイの1,200円”にギクッ!です。それプラス(HP作成維持費用の)年間1,143円ですから、つまり1200+1143÷12≒1,295円…ということですよね。しかも1GBで。…私は(200MBで)月3,992円(税込)ですから、う~ん、ここはやっぱり、私もマジで“引越し”を検討しようかなぁ~。
都築山人さん、いい情報をありがとうございます
 “ポルトガルへ行くので…”って、それってちょっと気になりますが…。(^_^;)
 

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