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Re: 日光白根山と錫ヶ岳(敗退)

 投稿者:ss  投稿日:2019年 6月17日(月)22時52分46秒
返信・引用 編集済
  > No.4068[元記事へ]

Tamuさんへこんばんは。
もう19年前でしょうか、佐武流山昔の白砂山からテント持参で行きました。
やはり藪笹の上残雪期につるつる滑るし、捕まれば1回転本当に腕まで痛めて、2日目は14時間ぐらい歩きました。最後はヘッドランプで下りました。Tamuさん達は、本当に15日は悪天候でも、それだけ元気なんですから再挑戦できますよ。
、年齢からいつてザツク20キロて凄いです。(すみません)私10年ぐらい前に行こうと計画しましたが、他のルートで何回も雨の予報であきらめた記憶があります。すっかり忘れていました。私も行きたいと思いましたが、今では自身はありません。
是非再挑戦して、ご報告をお待ちいたします。
 
    (Tamuです)  ssさん、あたたかいレスありがとうございます。
 白砂山に私達夫婦が登ったのはちょうど10年前ですが“白砂山の山頂から北側の佐武流山方面へ少し進んでみたけれど、ササの大ヤブコギで一般ハイカーが歩くのは不可能に思えた”ことを思い出しました。ssさんも相当なご経験をされているのですね、やっぱり。
 ササのラッセルで私が思い出すのは同じ日光方面の「社山から黒檜岳」のときの思い出ですが、今回の錫ヶ岳はそれ以上だと感じました。
 (水分だけで約7リットルが入った)20kgのザックの件ですが、…それは本当に重くて、正面で(両手で)持ちあげるのが精いっぱいで、背負うと自身の身体のコントロールが殆どできない状態でした。若いころは片手懸垂もできたほどの“怪力”が自慢の私だったのですが、今はそのときの筋肉は何処へやら、集団疎開をしてしまっています。(^_^;)
 

RE:錫ヶ岳(敗退)

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 6月17日(月)21時25分42秒
返信・引用
   Tamuさん こんばんは!
”夫婦で超バリルートにチャレンジ” 凄いです!
男体山や尾瀬方面や上州武尊山等360度の大パノラマ、日光白根山のモルゲンロート感動します。
 笹のヤブコギ、南アルプス深南部の黒法師・丸盆・不動岳を思い出しました。
登頂を果たせなくて悔しかったでしょうが関東百山最後(完登)の山、条件の整った時に是非リベンジを果たして下さい。
釈迦に説法ですが「くれぐれも安全登山」を!
応援してます。
 
    (Tamuです)  篠ちゃん、恐縮です。ありがとうございます。
 そうですね、「くれぐれも安全登山!」ですよね。もうこれからは何が何でも安全+安心登山に徹することにしよう、と改めて心に誓っている今日この頃の私です。
 “条件の整った時に是非リベンジ”…そうしたいと心から思います。でもそれは何時のことになることやら…。関東百山の完登は逃しても、関東百山をほぼ身体と心で極めた、ということにして…お茶を濁すことにしようかなぁ~。(^_^;)
 

八ヶ岳のホテイラン、日光白根山と錫ヶ岳

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2019年 6月16日(日)18時21分4秒
返信・引用
  篠ちゃん こんにちは!
八ヶ岳・南沢からちょっと歩いた所にあるホテイランは私が3年前の5月下旬に見て、とても感動したのを覚えています。また、横岳のツクモグサも懐かしいです。今年は、少し雪が多いせいか6月中旬が見頃だったようですね!

Tamuさん こんにちは!
梅雨の合間を狙い日光白根山から錫ヶ岳をご夫婦で、五色沼避難小屋に泊まり挑戦されたのはまだまだ、元気な証拠!生憎と白檜岳から先の笹藪に苦戦され惜しくも錫ヶ岳は登頂できなかったのは残念でした。この錫ヶ岳への路は笹藪に悩まされるルートとして、いろいろなブログ等でも難易度が高くなっているようです。
これからも体力が続く限り、挑戦し続けて下さい!
 
    (Tamuです)  ヒデ坊さん、早速のレス、そして励ましのお言葉、重ね重ねありがとうございます。
 錫ヶ岳への(展望抜群の)白錫尾根ルートはかなり面白いと思いました。何といっても静かです。健脚のヒデ坊さんや篠ちゃんに“かたき討ち”をしていただけたら、と、ふとそう思いました。
 いまさっき、21年前(平成10年7月)の拙山行記録( No.66日光白根山 )を読み返してみて愕然としたことがあります。その最後の方に“…とにかく急勾配でキツい下りだった。湯元に下山したのは午後5時5分。足腰が痛い。左膝が特に痛い。「歳」を感じる昨今だ…。”と書いてありましたが、今回も同じような感想(やっぱり若くはないなぁ)を感じて文章に(投稿)しました。…私って、何年たっても思考形態というか表現力というか、に進歩がないと思いました。(^_^;)
 

日光白根山と錫ヶ岳(敗退)

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 6月15日(土)17時30分36秒
返信・引用 編集済
   マイカー利用で、日光白根山ロープウェイを利用して、2日間をかけて(五色沼避難小屋泊)、夫婦で、奥白根山と錫ヶ岳(あとちょっとで敗退)へ行ってきました。

第1日目(6/13)=山麓駅-《日光白根山ロープウェイ》-山頂駅~日光白根山2578m~五色沼避難小屋
第2日目(6/14)=五色沼避難小屋~白根隠山2410m~白檜岳2394m~2296m峰~錫ヶ岳2388m手前の鞍部(錫ノ水場の少し手前)~五色沼避難小屋~五色沼~弥陀ヶ池~七色平~山頂駅-《日光白根山ロープウェイ》-山麓駅・シャレー丸沼(泊)…

 ほんとうはもう一日かけて(五色沼避難小屋に連泊して)、中一日は錫ヶ岳登山オンリー(小屋から往復登山)の予定でしたが、その次の日(15日・本日です)の天気予報が超悪かったので、第2日目に(私達夫婦としては)無理をしたのが錫ヶ岳敗退の原因でした。ロープウェイ稼働の最終が16時30分で、それに合わせた時間管理だったのですが、20Kgのザックを背負っての前日の(第1日目の)白根山登山の疲れがたたって、錫ヶ岳を眼前にしながら(手前の鞍部・錫ノ水場の少し手前から)引き返すことになりました。とても残念だったのですが、安全・安心登山のために…そうしました。

 第1日目の日光白根山は約20年ぶりでした。やっぱりいい山だと今回も思いました。梅雨の晴れ間で、抜群の展望を楽しめたのもとてもよかったです。所々に残雪がありましたが、ツボ足で全く問題なかったです。
 第2日目の白根隠山~白檜岳~錫ヶ岳の尾根歩きは素晴らしいものでした。白根山展望の南側のネット裏といった好ケーションは勿論のこと、男体山や尾瀬方面や上州武尊山などの展望も良くて、360度展望のスカイラインといったところです。とはいえ、登山道が整備されていない(昭文社の登山地図には破線でも描かれていない)、つまり超バリェーションルートなので、ササのラッセルなど、ルートファインディングに四苦八苦しました。もちろん誰にも出会うことのなかった錫ヶ岳への白錫尾根ルートでしたが、なんかもったいないような気がしました。もっと人気が出てもいいようなコースだと思います。…まぁ、それも善し悪しですが…。(^_^;)
 私としては関東百山の最後の山となった錫ヶ岳で、その目前で敗退したのはとても残念でしたが、今回は自身の体力気力の限界を知る上でもよい機会になりました。…ヘロヘロになった2日目の下山時、もう若くはないのはもちろんわかっていましたが、やっぱり若くはないなぁ…と、くやしいですけれど、実感しました。

 第2日目の(錫ヶ岳を目指した日の)写真を3枚
 写真(上):五色沼避難小屋を4時15分頃に出発して、白根隠山方面への分岐(指導標無し)からモルゲンロートに染まる日光白根山を望む。
 写真(中):眼前の錫ヶ岳(この写真を撮った処から少し進んだところで引き返しました。)
 写真(下):ササの迷路に悩まされる。(帰路・前方は白根隠山)

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

八ヶ岳・ホテイラン

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 6月14日(金)20時56分55秒
返信・引用 編集済
   Tamuさん 今晩は!
梅雨の晴れ間と介護の合間をみて八ヶ岳・ホテイランを見に行って来ました。
今回はソロです。何時もなら車中泊ですが丹沢での事故でレンタカーが車中泊出来ない車です。
 早朝2:30に自宅を出て美濃戸へ4:30、身支度と朝食オニギリを食べ4:50出発
南沢を15分程歩くと目的のホテイランに出会えました。数十株が保護ロープの中に咲いていました。小さくて可愛い花は「布袋」と云うよりクリオネの様に愛らしい花でした。
 八ヶ岳は積雪期に行くのが殆どなので桟橋の流失など荒れた登山道を初めて歩きました。
冷え込んだので霜と氷が所々に見られました。行者小屋から文三郎尾根を登り最高の展望を楽しみました。赤岳からは降雪のあった富士山・南アルプス・中央アルプス・御嶽山・北アルプス・北八ヶ岳・妙高・浅間山・上州の山、等々360°の大パノラマに日頃のストレスが一気に吹っ飛びました。横岳付近のツクモグサも見られました。
寒さで窄んでいましたが日当たりの良い所では開いていました。コマクサの葉が出始めた硫黄岳までは快晴でした。その後ガスが湧いてきました。
稜線ではキバナシャクナゲ・オヤマノエンドウ・キンバイ・ウルップソウなどが見られました。
 赤岳鉱泉から荒れた北沢を下山して13:30下山、16:00には帰宅しました。

*帰宅すると損保との交渉が決裂していた西丹沢の事故の件の連絡が入り、加害者の方が依頼した弁護士が代理人となり即、示談が成立しました。外資系の損保は交渉面で一方的で今一でした。(私感ですが)

 画像上:南沢のホテイラン
 画像中:降雪した富士山
 画像下:ツクモグサ
 
    (Tamuです)  ラン科の花はその造形の美にいつも感心させられますが、このホテイラン、なんとも云えず美しいですね。布袋様のイメージからはかけ離れた感じで、どっちかというと貴婦人、ですよね、やっぱし。
 下界では梅雨の雨が富士山では(やっぱり)雪だったのですね。6月の新雪の富士山view…いいなぁぁぁ。
 盛夏になると(梅雨が明けると)もう見ることのない可憐で美しい花が、特に高山にはたくさんありますよね。この絶滅危惧種のツクモグサもそうであると聞きます。それも梅雨の晴れ間のワンチャンス(ツクモグサは晴れないと咲かない)に、ばっちり見ることができて羨ましいかぎりです。私も一度見てみたいと思っていますが…。
 先日の西丹沢で事故にあわれた件、ほんとうにお気の毒です。弁護士が入るほど(保険の対応が)もめたようですね。保険会社を選ぶ際には、そうですね、いざというときの対応がカギになりそうですね。でも、そのいざって時の対応についてはなかなか実態(保険会社による違い)が見えてきませんよね。う~ん…。
 

新緑の唐松尾山~笠取山【詳細報告】

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2019年 6月 1日(土)18時05分1秒
返信・引用
  Tamuさん こんにちは!
5/26の詳細報告です。
7月前の空いている時期に篠ちゃん、山友コンビは富士登山で頑張ってますね!

5月26日 土曜・日曜と久しぶりの晴天と云う事で、金曜日の夜から中央線は山行き若者を多く見かけました。奥秩父主脈縦走路(大弛峠~甲武信ヶ岳~雁坂峠)を昨年9月に歩いて以来、奥秩父主脈縦走路は雁坂峠から山ノ神土の間を残すのみと云う事で、日曜日に時間が取れたので、アズマシャクナゲの様子も兼ねて唐松尾山~笠取山を周回するコースを歩いてきました。
【本日のコース】
自宅5:20-三ノ瀬みはらし駐車場7:00
将監登山道入口(1,270m)7:15~〈七ツ石尾根〉~山ノ神土8:50~西御殿岩(2,075m)9:45(10:00)~唐松尾山(2,109m)11:10~(昼食)~笠取山(1,953m)12:55(13:00)~分水嶺13:17~笠取小屋13:25(13:40)~作場平P14:40~三ノ瀬みはらし駐車場15:40      歩行距離 約17km    日帰り温泉:小菅の湯

このエリアは、自宅から電車・バスで行くと1泊が必要となってしまう。しかし、日帰りではもったいないのは確かであり出来れば1泊したい所でもある。幸いにも自宅から車だと2時間弱(電車とバス2時間半+登山口まで徒歩2時間)で行け、日帰りで周回出来るコースを見つけた。
三ノ瀬みはらしは、唐松尾山・東仙波・和名倉山へ登山口の民宿として昭和45年から現在81歳になる元気なおかみさんが1人で営まれている。空いている駐車場スペースに案内され車を停める。南側が開けた見晴らしの良い所から、お客さんのリクエストで「みはらし」となったそうです。
支度を終え、50mほど下った民家の脇が登山口となっている。渓流沿いの林道を登って行くとカエデやコナラの新緑が眩しいくらいに降り注いでくる。牛王院下あたりで将監小屋方面と七ツ石尾根の分岐標識を左側の七ツ石尾根に入る。スズタケが多いが少し標高が上がってくるとカラマツ林になった。林床もスズタケから笹原に変わってきた様子。この時期特有の松蝉(ハルゼミ)の合唱で賑やかだ。カラマツ越しに飛龍山方面の稜線がちらちら見える。やがてカラマツにシラビソが混じってくると笹原の高原風景となった。牛王院平からは甲武信ヶ岳~大菩薩、富士山、南アルプスの山々が遠くに見える。見覚えのある山ノ神土と将監峠の分岐地点に着いた。まだ誰とも出逢っていない静かな山だ。日差しが強くなってきた。日影がとても涼しく感じる。山ノ神土の分岐で昨年春の秩父湖~白石山~東仙波の思い出が過ってきた。唐松尾山へ向かう途中の分岐を東へ登った所にとても見晴らしの良い「西御殿岩」があるとの事で、ザックをデポしそちらに向かう。数人とすれ違った。すれ違った人が唐松尾方面から「西御殿岩」へ向かう分岐に気が付かなかったと話しかけてきた。途中の岩場にイワザクラを見つけた。急な岩場を登りきった所が西御殿岩の頂上だった。周囲はアズマシャクナゲが沢山あり漸く咲き始めたばかりで、殆どが蕾でした。ここは、360度の大展望で今回の山行きで一番の場所でした。ここでのんびりして下山しても良いと思えるくらいでした。後から登って来た人に記念写真をお願いしました。殆どの人が笠取小屋から来ていました。先程の分岐点まで来ると唐松尾山方面から歩いて来た場合、道は西御殿岩方面へまいているように見え、山ノ神土方面は一段下っている為、分岐点と気が付かなかったのが判りました。唐松尾山は、展望も無く枯木に山頂標が取り付けられていました。標高2,109.2mと記載されていますが、国土地理院地図は2,109.3mです。
黒槐山付近の木陰で昼食とコーヒーブレイク。この辺りはハイカーも少なく静かだ。水干(みずひ)分岐を笠取山へ向かう。20分ほどで狭い標高点がある東側に到着。西側に山梨百名山の標識が見えたので、近くにいた方に記念撮影をお願いした。分水嶺側の開けた所には、沢山のハイカーが休憩している。東側を除いた眺望はバッチリである。分水嶺方面から続々と登ってくるのが見える。急斜面を一気に下ると水干方面分岐となる。一般ハイカーの殆どが作場平P~笠取小屋~笠取山のピストンで水干の多摩川源流の道を併せて回るコースのようであった。多摩川・荒川・富士川(笛吹川)の分水嶺も立派である。
そこを下ると雁峠方面の分岐があり、その先にある燕山・古礼山・水晶山は更に高い山で、次の機会を見つけ雁峠と秩父往還(古道)を繋げて歩きたいと思います。
冷えたビールが飲みたーいと笠取小屋へ急ぐ。小屋番さんが暑いとボヤいていた。早速、缶ビールを注文すると水場から引いていると思われる水槽からビールを取り出し持ってきた。それほど冷えてはいないが旨かった。渓流沿いの一休坂を一気に下って行く。1時間程で広い駐車場が見えてきた。暑さで参ってしまう。駐車場には自動販売機は無かった。みはらしまでアスファルトの道が続くが、中島川橋を渡った先に集落方面へ向かう標識があったので、渓流沿いの山道を下る。この道は馬止から黒槐尾根、水干方面へ続く登山道と思われる。キャンプ場の北側から「みはらし」方面へおそらく行かれるだろうと探すと道があり、沢を渡る橋が架かっていた。案内標識は見当たらないがそこから斜面を登って行くと「みはらし」のすぐ近くへ出ることが出来た。駐車場に到着し、やっと身軽になり冷たいものが飲める。声を掛けると奥からおかみさんが出てきた。冷たいジュースを注文すると、どこまで登って来たかと尋ねてきたので七ツ石尾根~唐松尾山~笠取山~作場平を一回りしてきたと話すと、笠取山へ団体が登って行ったでしょ!先程まで、バスが近くに止まっていた。と話してくる。昨日は、作場平Pも一杯で、路肩に沢山車が止まっていたと話が続き、イノシシの煮物があるから食べて行けと店の奥から小鉢に盛り付けて持ってきて、お茶も飲んでいけと話が続く。イノシシはホホ肉を貰ったので、煮付けたそうだが柔らかく美味しかった。帰りに丹波山「のめこい湯」へ寄って帰る話をすると、以前600円だったが900円に値上がりしたとの事。地元の割引も最近は変わり、高くなったので行くのが少なくなったそうである。まだ、「小菅の湯」の方が良いよと教えて戴いた。イノシシ肉のお礼を伝え、小菅の湯へ向かう。
サイクリングが多いなァーと思っていたら、小菅の湯に隣接した駐車場がサイクリングレースのゴール場所と云う事で、小菅の湯も少し混み合っていました。更に「小菅の湯」も今年4月から750円に値上がりしていました。3時間制料金は無くなり、一日料金となりました。
写真上段:西御殿岩から望む和名倉山
写真下段:笠取山のメインルートの急斜面
 
    (Tamuです)  ヒデ坊さん、唐松尾山~笠取山の詳細報告をありがとうございます。奥まった静かな山域で、今でもよく思い出すことのある私の大好きな山域のひとつです。なこともあり、興味津々で拝読しました。三ノ瀬みはらしのおかみさん、気さくな感じで面白いですね。
「のめこい湯」の値上がりと小菅の湯の料金改定の件、早速確認して拙HPの該当ページ( No.233黒川鶏冠山No.27-1大菩薩嶺 )を更新しました。今回も貴重な“情報”をありがとうございます。
 

三ッ峠

 投稿者:ss  投稿日:2019年 5月31日(金)21時37分26秒
返信・引用
  Tamuさんこんばんは。
30日に来月に山陰にレンタカーで周るのに全然車の運転をしていない、娘の運転の講習?と山の訓練?
三ッ峠駐車場~私の分も背負ってくれてこちらはらくらく。寒いので思ったより歩くのはラッキーと言えます。三ッ峠に着いた13時頃富士山は見えない。篠ちゃんはどの辺に居たのでしょうか?
小休憩の後下山。
「娘は大汗たらたら」三ッ峠往復後、移動中国道139号線を走っていると富士山が見えてきました。
その後、富岳風穴へ初めて行きました。ヘルメツトをかぶり寒い氷の洞窟をそろそろ、真夏に来れば涼しくて良いでしょう。付近の苔むした原生林に、娘曰くもっと、青木ヶ原遊歩道があればよいのにーーー
 その後買い物の後1か月前に出来たばかりのビジネスホテル朝食付きで特別価格。
2人でワイン1本とビール?本をホテルの部屋で空けてーーー
31日は 曇り、それで富士山が時々全容を現す時あり、忍野八海を観光後も本栖湖周遊、本当にこの辺りはきれい、大好きな場所です。
途中眠っていた私これでも講習と言えるか?頼りのない〇〇ですが、無事帰宅しました。
1枚目 国道で富士山
2枚目 富岳風穴
3枚目 忍野八海
 
    (Tamuです)  娘さんとの“弥次喜多道中”…、ほっこりとして、なんかいいですねぇぇぇ。無事帰宅とのこと。なによりでした。(^_^)/~
 

御在所岳と藤原岳をアップしました

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月31日(金)21時28分29秒
返信・引用
  もう2週間が経ってしまいましたが、ようやく先日の鈴鹿山脈2日間の山旅の山行記録を拙HPにアップしました。おヒマなときにでも覗いてみてください。

●御在所岳・一ノ谷新道→ http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/376gozaisyodake.htm
●藤原岳→ http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/377hujiwaradake.htm

 ↓写真は藤原岳山頂部のアセビです。新葉の紅色が花のようです。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

富士山

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 5月31日(金)18時15分36秒
返信・引用
   Tamuさん こんばんは!
昨日(5/30)は富士山へ行って来ました。
阿弥陀・南陵をグリーンシーズンに訪れていないので山友を誘ったが「危ないことはイヤ」との素っ気ない返事
前に希望していた富士山に変更して行って来ました。コースは(富士宮五合目-山頂-お鉢巡り-御殿場口コース-宝永山-富士宮口P)を予定していましたが、お鉢巡りの積雪が多くピストンになりました。
 下界からは見えなかった富士山も五合目からは快晴で素晴らしい天気でした。
今年は積雪が多く(昨日も薄っすらと雪)七合目から上は雪道でした。数人の登山者は前爪のあるアイゼン、私達はチエーンアイゼンで何とかクリア
お鉢巡りはいきなり踏み抜きが多く諦めて下山しました。素晴らしい雲海でした。
下山途中で目が炎症、偏光サングラスしていたのに初めてです。
 画像上:宝永山と雲海
 画像中:最後の急登
 画像下:剣ヶ峰
 
    (Tamuです)  冬と夏の狭間の、この季節の富士山は微妙だな、と思います。お天気に恵まれたようで、それがなによりでした。富士山というともう高山病のことしか思い浮かばないほど、私にとってはきつい山です。それをこの季節に…、スゴイですね相変わらず篠ちゃんと山友さんは。
きれいな雲海と抜けるような紺碧の空。そしてそれが日本一の高さを誇る富士山…もう、なんも言うことはありませんね。山をやっていてよかったと思う素晴らしいときを満喫されたことと推察しました。…でも“目が炎症”とのこと。それほどお天気がよかった、ということでもあったのかもしれませんが、とても心配です。
 

またまた高尾山

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月30日(木)08時39分15秒
返信・引用
   一昨日(5月28日)、山の仲間たちと小仏城山~高尾山を歩いてきました。少し怪しげな空模様だったのですが、なんとか一日持ちこたえてくれました。
 目立ってきれいに咲いていたのはの山稜のニガナと山麓のシャガで、木の花ではノイバラ、ウツギ、エゴノキなどでした。キンランも(一輪だけですが)観察することができました。麓では(帰化植物ですが)ツルマンネングサがけっこうきれいに咲いていました。
 この日もキアシドクガが乱舞しているのをあちこちで見ることができました。
 下山後は(例によって)高尾山口駅裏の高尾温泉「極楽湯」で極楽じゃ~ゴクラクじゃ~でした。

 写真(上):ニガナ
 写真(中):地面でバタバタしていたキアシドクガ。ピンボケです。<(_ _)>)
 写真(下):美人ブナ

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

高尾山のセッコク

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月27日(月)08時43分2秒
返信・引用 編集済
  ちょっと遅くなりましたが、高尾山のセッコク情報です。
6号路は咲き始めで、これから(数日後?)が楽しみです。
ケーブル駅(清滝駅)構内のセッコクは今が見ごろの佳境です。
写真は昨日(5月26日)の夕方に清滝駅の構内で撮ったものです。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

新緑の唐松尾山~笠取山

 投稿者:ヒデ坊メール  投稿日:2019年 5月26日(日)21時35分39秒
返信・引用 編集済
  Tamuさん こんばんは!
鈴鹿の御在所山と藤原岳へご夫婦で行かれたのですね!
こらちの方は私も未知のエリアです。
篠ちゃんは愛車が無残な姿になってしまったとか!大変でしたね。
さて、本日新緑の「唐松尾山~笠取山」を周回して来ました。
三ノ瀬見晴らしの駐車場からの周回でしたが、作場平からアスファルト道が疲れました。
陽射しが強いものの、風は爽やかで気持ちの良いトレイルでした。詳細は後日!
 
    (Tamuです)  新緑の唐松尾山~笠取山、いいときにいい山域を歩きましたね。アズマシャクナゲも咲き始めていたようで、詳細のご報告が楽しみです。(もう一日をかけて)ちょっと足をのばすと和名倉山ですが、少しもったいない感じもしましたが…。
 

丹沢・シロヤシオ

 投稿者:篠ちゃん  投稿日:2019年 5月25日(土)18時08分54秒
返信・引用
   Tamuさん こんばんは!
御在所山・藤原岳の新緑、のどかな感じでいいですね!
アセビの新葉の色って紅色と緑色が見られますが違いは何ですか?
 私は23日に西丹沢へシロヤシオを見に行って来ました。
コースは(ビジターセンター-畦ヶ丸-加入道山-大室山-犬越路-用木沢出合-P)を周回しました。シロヤシオは花付が悪く疎らにしか咲いていませんでした。昨年は当たり年だったようです。用木沢の桟橋が流失している情報で白石沢を下山する予定でしたが時間も有るし西沢の水量も少なかったので大室山・犬越路から下山しました。案の定、最後の桟橋が流失、渡渉の苦手な山友なので石を投入れ浅瀬を作ってドボンしないようにして下山しました。
 天気と新緑は素晴らしかったですがシロヤシオは今一の丹沢でした。
***駐車場に着くと私の車にブルーシートが掛けられていてビックリ、女性が近づいてきて「私がぶつけてしまいました」と見るも無残な愛車アウトランダーの姿に唖然(フロント部分が大破)
 代車の来るのが遅れ4時間ほど待って午後8時にやっと来て帰宅出来ました。大災難の一日でした。
画像上:この木だけ沢山咲いてました。
画像中:ブナの新緑
画像下:蛭ヶ岳・檜洞丸
 
    (Tamuです)  おやおや、大変な災難でしたね。ほんとうに、人生、いつ何が起きるか分かりませんね。塞翁が馬、ですね。
 畦ヶ丸と加入道山と大室山を一日で(日帰りで)歩いてしまう…篠ちゃんと山友さんの足はスゴイですね、相変わらず。…もう11年前の(私が今よりもずっと若いときでしたが)その3座を1泊二日で歩いた記憶があります。それでもけっこう疲れましたが…。(^_^;)

 アセビの新葉の色について、出たばかりの葉については“緑”は見た記憶がありませんが、色がいろいろとあるのは(多分)その個体の状況…例えば日照の問題(新芽や新葉が色づくのは紫外線避けだという説があるので・つまり当っている紫外線量)とか地形とか地質とか気候とか…そして個体差とか…などの関係によるものじゃないかと思います。…はっきりとは分かりませんが…。

 シロヤシオの季節ですね、もう。
 

石垣島2日目・3日目

 投稿者:ss  投稿日:2019年 5月24日(金)22時28分38秒
返信・引用 編集済
  Tamuさんこんばんは。
2日目は曇りで島の北の端平久保埼灯台に行く為に玉取埼展望台にも行きました。灯台から石垣島の西側からヤシ園から石垣島鍾乳洞とのんびり一周。初めてだったら西表島や竹富島、由布島等も回るのですが、主人とは2度目なので行きませんでしたが、40数年前の西表島は船着き場は矢切の渡しより簡素で島には食事処もなく石垣島から渡る時350円ののり弁みたいな質素で米も古米?を注文、それでも他に食べる物がない。まるで外国に来たみたい、小さな船でマングローブが茂るジャングル、仲間川を遊覧しました。人々は素朴で人間味があり訪問を歓待しているのが伝わり嬉しかったのを覚えております。その後平成13年に沖縄県最高峰於茂登岳にやはり格安航空券で5人で登りに来ました。でもその時は西表島は観光の開発が進み島でレンタカーを借り一周する道路も出来ておりました。しかし初めて訪れた不便な頃の方が良い?と思えてなりません。エゴかもしれませんが。
石垣島は島で取れたパイナップル、バナナ、紫芋のタルト、ラフテー、豚肉入りの炊き込みご飯
モズク等食べ物もとても美味しく石垣牛のステーキは絶品です。勿論八重山そばも。
私気が付きました。これらを食べているとバテないんです。食べ物は気候風土にあった物を人間長い間に食べる様になるんですね。
24日はなんと快晴、ホテルから武家屋敷この天気に誘われて再度玉取埼展望台に行きました。時間があるので石垣空港に戻る前に白保海岸にも行きました。なんと27年前にエジンバラ公フイリップ殿下が訪れていたのです。
予定の行動を終えてなんと飛行機は座席指定しませんでしたが、(有料の為)左側のAとB飛行機が離陸したら八重山諸からトカラ列島が機内から見えるんです。うとうとすると起こされ、勿論宮古島もサンゴ礁の島は本当に奇麗です。起こしてもらって良かった。
機内迄楽しめてラッキーと言えます。
2日目平久保埼灯台
3日目玉取埼展望台北側
3日目玉取埼展望台西側

お尋ねのLCCの情報です。今回はバニラエアー、ホームページに会員登録をしておくとアクセスのほとんど2日前に情報が送られてきます。今回は成田10時出発なので都内の方は便利だと思います。
他ジェットスターもそうです。ほかに春秋航空は広島、千歳空港なども、東京駅八重洲口から成田空港まで1000円のバスも頻繁に出ております。予約すれば900円とか。航空券は枚数限定なのでスマホが一番早く取れます。会員登録をしますとその時情報が出るので早く取れます。昨年1480円の石垣島数秒でPCから取れませんでした。ほとんどが土日は高いですから火曜日から木曜日が狙い目です。
最近若い人のアクセスが多く取れにくくなっております。高齢では文字入力は遅いですから。なんたってスマホですね。最初はまごつくでしょが練習すると慣れます。(自分の事です)
ホテルは楽天が多いです。今回も3000円の割引期間中で申し込み、レンタカーも2泊で10000円程度でした。

 
    (Tamuです)  石垣島のご報告ありがとうございます。
月日の流れは、やはり、いろいろと変化を伴いますよね。良いのか悪いのか、ただの郷愁なのか思い出なのか…。
私は学生のころ、沖縄を昭和47年に(船で)1週間ほど行っていますが、その十数年の後に(観光で)行ったときには矢張り「変わったなぁ~」と感じて、悲しくなった記憶があります。ほんとうに、何がよくて何が悪いのかは難しい問題がありますね。

“LCCの情報”ありがとうございます。へぇ~そうなんだ、と、とても参考になりました。私もこれからは利用してみようかな、と思いました。
 

石垣島

 投稿者:SS  投稿日:2019年 5月22日(水)21時57分31秒
返信・引用 編集済
  T aumさん今晩は。
成田から直行便、3時間半、往復二人で22000円、此れに飛びついて、今日石垣島に来ています。主人とは〇〇旅行以来です。到着時に高度を落としてサンゴ礁の島全体が見えるんです。言う言葉が見つからない。
石垣空港から、レンタカーで先ずは川平湾晴れでサンゴ礁の海は、綺麗過ぎます。夕方早めにホテルに入りました。
夕食は沖縄料理、明日は鍾乳洞 行こうと思います。こちらは暑いですが、気温の割にはまだ風があるので涼しく感じます。
 
    (Tamuです)  透き通ったサンゴ礁の海…いいなぁぁぁ。トロピカルな気分を充分に味わって、どうかよい旅をお続けください。
 それにしても、石垣島往復二人で22,000円ってほんとうに割安ですね。いつも不思議に思っているのですが、そういった超割安便の情報をssさんはどこでどうやって探してくるのでしょうか。お差支えない範囲で教えていただけると嬉しいです。
 

キアシドクガが大発生!

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月20日(月)11時40分53秒
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  今年もキアシドクガの大発生で“相模原周辺から高尾山あたりにかけてミズキがたいへんなことになってきています…”といった報告が届いています。近郊の山などを歩かれたとき、ちょっと注意して観察してみてください。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

前日光 井戸湿原

 投稿者:ルモン  投稿日:2019年 5月19日(日)23時11分16秒
返信・引用
  16日に山仲間とトウゴクミツバツツジの群落が見られるという前日光の井戸湿原へ行って来ました。例年の見頃は5月中旬とのことですが今年のツツジ系の花は一週間から10日程遅く、トウゴクミツバツツジのトンネルであろう湿原への道はまだ固い蕾のままでした。標高1300mの湿原は600種の植物が咲くそうです。中でもツツジのこの時期は、アカヤシオ、トウゴクミツバツツジ、ヤマツツジ、シロヤシオ、レンゲツツジが次から次へと目を楽しませてくれるとか。アクセスも良く散策気分で楽しめるので、平日にもかかわらず駐車場は満杯で、地元の小学校の遠足など賑わっていました。写真は展望台「象の鼻」からの前日光牧場とトウゴクミツバツツジ、ヤマツツジの蕾  
    (Tamuです)  特にアカヤシオなど、ツツジは何処でも大人気ですね。
先日(17日~18日)の鈴鹿の山も、ちょうどトウゴクミツバツツジやアカヤシオとシロヤシオの狭間で、ツツジに関してはついていませんでした。ツツジの盛期って種によってもその年によっても微妙に変化するので(超見ごろにぶつかるのは)案外と難しいですよね。
 

御在所山と藤原岳

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月19日(日)22時03分3秒
返信・引用 編集済
  5月17日~18日の2日間、鈴鹿の御在所山と藤原岳を夫婦で登ってきました。
鈴鹿山脈は私達にとってはまったく未知の山域で、前々から行ってみたい処でした。

第1日目=品川…(新幹線のぞみ3号)…名古屋…(三重交通高速バス)…御在所ロープウエイ前9:24~(一の谷新道)~御在所山1212m-《ロープウェイ》-湯の山温泉
第2日目=湯の山温泉-《タクシー約30分》-西藤原駅近くの登山口~(大貝戸道・往復)~藤原岳1140m~三岐鉄道・西藤原駅…名古屋…東京

山行の詳細については後日、拙HPにアップする予定です。

 写真(上):御在所山の上り(一の谷新道)はけっこう大変でした。
 写真(中):御在所山山頂部の望湖台にて
 写真(下):藤原岳の山頂は岩と風でしたが、手前の(写真の)アセビの新葉の紅色が印象的でした。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

5月15日に日影沢から一丁平、城山、大垂水峠のコースを歩き、記録をHPに載せました。

 投稿者:都築山人メール  投稿日:2019年 5月17日(金)17時59分32秒
返信・引用
  ヤマシャクヤクが咲く場所に案内してもらえることになったので、出かけてきました。私が大山の北尾根でシロバナヤマシャクヤクを見たのが5月14日でしたから、15日なら期待できると思いましたが、今年は全般的に花の開花が早いようで、シロバナヤマシャクヤクは終わっており、ベニバナの方は大分先の感じでした。

ヤマシャクヤクの花は見ることが出来ませんでしたが、キンランは沢山咲いており、エビネも4か所で見ることが出来ました。

往きは高尾駅北口から日影までバスに乗り、帰りは大垂水から相模湖までバスに乗りましたから、歩く時間は短く、登りらしい登りもなく、実質3時間半ぐらいでしたから、足に疲労は残らず、このくらいが年齢相応なのかな、という感じもしました。

http://tdk.my.coocan.jp

http://tdk.my.coocan.jp

 
    (Tamuです)  キンランやエビネなど、希少できれいで可憐な山野の花を見ることができてよかったですね。そんなすてきな奥高尾の自然を、ほんと、これからもずっと大切にしたいですね。
 

「升形山~黒富士~曲岳」をアップしました

 投稿者:Tamuメール  投稿日:2019年 5月16日(木)17時27分14秒
返信・引用
   先日の升形山~黒富士~曲岳(奥秩父前衛)の山行記録を拙HPにアップしました。おヒマなときにでも覗いてみてください。
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/375kurofuji.htm

 写真(上):山稜にて(前方に曲岳)
 写真(下):山稜にて、ヒゲネワチガイソウとその右側にカヤツリグサ科の…(ヒメカンスゲ?)

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~tamu/

 

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